【栃木県】21世紀枠推薦校⚡️センバツ2023年

栃木県 21世紀枠推薦校 2023年

センバツ2023年 栃木県 21世紀枠推薦校

🌸推薦校:◉◉ ※発表され次第、更新

【2023年 センバツの主なスケジュール日程】
・センバツ日程:3月18日(土)〜3月31日(金)
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・各地区大会   :10月〜11月
・明治神宮大会  :11月18日(金)~23日(水)
・21世紀枠推薦校:10月〜11月 ※47推薦校発表
・21世紀枠推薦校:12月上旬 ※各地区代表9校発表
・選抜選考委員会 :1月27日(金)
・組み合わせ抽選会:3月10日(金)
・開幕      :3月18日(土)
・準々決勝    :3月27日(月)
・休養日①    :3月28日(火)
・準決勝     :3月29日(水)
・休養日②    :3月30日(木)
・決勝戦     :3月31日(金)
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・前売券 :チケット別途発表|ホテル予約 
・過去結果:センバツ2022夏の甲子園2022



[2022年] 21世紀枠推薦校 高根沢

センバツ2022年 栃木県 21世紀枠推薦校

🌸推薦校:高根沢 ※2021年11月12日(金)発表


🌸選出理由:選出は初。秋季栃木大会では48年ぶり2回目の4強入り。準々決勝では昨秋優勝校の國學院栃木を5-3で破った。練習時間や部活動が制限される中で、指導者と部員が目標を共有して練習に取り組み好成績をおさめたこと、その活躍が地域の活性化につながったことなどが評価された。野球部は1967年創部で、部員は22人(マネジャー2人を含む)。


🌸高根沢の戦歴|秋季栃木大会2021年
・準決勝 :高根沢 2-12 文星芸大附(5)

・準々決勝:高根沢 5-3 0國學院栃木
・3回戦 :高根沢 5-3 0小山
・2回戦 :高根沢 2-1 0足利工



[2021年] 21世紀枠推薦校 石橋高校

センバツ2021年 栃木県 21世紀枠推薦校

🌸推薦校:石橋高校


🌸推薦理由など:1924年創立の県立高校。野球部は1935年創部。全校生徒711人で、野球部員は31人(マネ4人を含む)。土曜は課外授業があり、平日の練習時間は17時から約2時間。サッカー部など他部とグランドを共有するため、左翼90m、右翼60m程度で練習を行う。フリー打撃ができないため、平日は守備練習に充て、始業前に30分ほど打撃練習を行う。学業と練習を両立させていることから「ビシバシ高校」とも呼ばれている。21世紀枠の最終候補選出(関東地区)は2017年以来となる。4年前は選出されることはなかったが、当時の活躍に憧れをいただいた中学生が石橋高校に進学し、再び最終候補に選出された。


🌸秋季栃木県大会では準優勝。初戦・真岡工業に延長10回の接戦を制すと、2回戦・宇都宮商業戦と3回戦・足利大附戦は、共に2-1の接戦を制す。準決勝では、栃木の王者・作新学院戦に3-2の1点差で勝利。決勝では6x-5で國學院栃木にサヨナラ負けし、準優勝。4年ぶり2度目の出場となった秋季関東大会では、初戦で神奈川1位の東海大相模に7-0で敗れた。県大会全6試合に先発した篠崎晃成(2年)が投手陣の柱。準決勝・作新学院戦で完投勝利を挙げるなど防御率2点台と安定している。攻撃の軸は、出塁率が7割を超える選球眼がよい3番・小林到主将(2年)。チームは、県大会で全6試合21盗塁と機動力を絡めての攻撃が持ち味だ。


🌸石橋高校の戦歴|秋季関東大会2020年
・1回戦:石橋(栃2) 0-7 東海大相模(神1)(7)


🌸石橋高校の戦歴|秋季栃木大会2020年
・決勝戦 :石橋 5-6x 國學院栃木
・準決勝 :石橋 3-2 o作新学院
・準々決勝:石橋 9-2 o足利工(7)
・3回戦 :石橋 2-1 o足利大附
・2回戦 :石橋 2-1 o宇都宮商
・1回戦 :石橋 6-2 o真岡工(10)