《立命館宇治》野球部 メンバー⚡️夏の甲子園2026年

立命館宇治 野球部メンバー2026年

立命館宇治(京都) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績

【立命館宇治】3年ぶり5回目|スポーツ紙:A=0、B=4、C=0|打率:.339(24位)、平均得点:9点(13位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:1.3個(32位)、平均犠打:4.3個(3位)|平均失点:2.2点(39位)、平均失策:1.3個(45位) |平均は1試合あたり [チーム別成績個人別成績]

2026年 夏の甲子園メンバー
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 中尾理佑  2年 右/左 大阪•茨木市立彩都西中
02 江原雅登  2年 右/右 京都•京都市立京都御池中⭐️
03 東慶太   3年 右/左 京都•木津川市立第二中
04 小島千治  2年 右/右 岐阜•羽島市立中央中
05 宮河謙太郎 2年 右/右 京都•京田辺市立田辺中
06 藤川昊大  3年 右/右 兵庫•神戸市立有野中
07 増澤裕星  3年 左/左 京都•京都市立京都御池中
08 飯田琉翔  3年 右/右 大阪•和泉市立北池田中
09 三村門土  2年 右/右 京都•城陽市立北城陽中
10 坂本有央  2年 右/右 京都•向日市立寺戸中
11 谷口瑛太  3年 右/右 マレーシア•ジョホール日本人学校
12 長澤寛汰  1年 右/右 三重•津市立一身田中
13 岡田大輝  3年 右/右 京都•木津川市立山城中
14 白川光希  3年 右/右 京都•京都市立洛南中
15 池本大地  1年 右/右 京都•宇治田原町立維孝館中
16 保田駿介  3年 右/右 京都•宇治市立南宇治中
17 宮本虎太朗 2年 右/左 大阪•枚方市立楠葉中
18 石津大翔  1年 右/右 京都•精華町立精華中
19 中島海斗  3年 右/右 大阪•門真市立門真はすはな中
20 加納明虎  2年 右/右 京都•京都市立岡崎中
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[目次]

[甲子園の戦歴]

■1回戦:有明 6-3 立命館宇治 
有明   |000|000|204|=6
立命館宇治|001|002|000|=3
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☑️ コメント:有明は、立命館宇治に6-3で勝利。計6安打+4盗塁を記録。0-3と3点を追う7回表に、1番永田晴輝(3年)のタイムリーから1点を返して、これで1点差。9回表には、1死から相手失策と四球2つから2死満塁のチャンスを作ると、ここで1番永田晴輝(3年)が走者一掃となる3点2塁打を放ち、5-3と逆転。さらに3盗の際に相手送球が乱れて1点を追加し、6-3と突き放した。この試合で、1番永田晴輝(3年)は5打数2安打5打点+1盗塁と躍動。投手陣は、先発の背番号10工修哉(3年)が4回1失点、2人目の背番号1斉藤遼汰郎(3年)が残る5回を被安打2・四死球2・奪三振6・失点2と好リリーフした。一方、敗れた立命館宇治は、先発の背番号1中尾理佑(2年)が7回を被安打5・四死球2・奪三振10・失点2と好投し、その後は2人目の背番号10坂本有央(2年)が登板。打者では、3番江原雅登(2年)が4打数2安打1打点、5番東慶太(3年)が4打数2安打2打点と活躍をみせた。【観客数 : 18,000人】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[チームの紹介]

【立命館宇治:3年ぶり5回目】
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☑️ポイント等:ベンチ入りメンバーは、20人中11人が下級生。チームをまとめる江原雅登主将は、2年生である。チーム最多投球回数を記録した谷口瑛太(3年)は、中学時代はマレーシア日本人学校に所属。多彩な人材と選手起用で、3年ぶりの聖地。チームは、平均得点:9点(13位)と高い攻撃力が武器で、主将の3番江原雅登(2年)が最多8打点を誇る。投手陣は、いずれも計14回以上を登板した谷口瑛太(3年)・中尾理佑(2年)・坂本有央(2年)による「3本の矢」が揃う。
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☑️成績データ:スポーツ紙:A=0、B=4、C=0|❶打率:.339(24位)、平均得点:9点(13位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:1.3個(32位)、平均犠打:4.3個(3位)|❷平均失点:2.2点(39位)、平均失策:1.3個(45位)
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☑️投手陣など:背番号1中尾理佑(2年)と背番号19谷口瑛太(3年)による「2枚看板型」で、救援には背番号10坂本有央(2年)が控える。まず、背番号1中尾理佑(2年)は、決勝・鳥羽戦(10-3)で先発して5回2/3を被安打10・四死球4・奪三振5・失点3。4回戦・日星戦(10-2 8回コールド)では先発して7回2/3を被安打6・四死球0・奪三振10・失点2と好投した。また、背番号19谷口瑛太(3年)は、準決勝・京都翔英戦(6-2)で先発して6回2/3を被安打5・四死球3・奪三振6・失点2。3回戦・峰山戦(8-1 8回コールド)でも先発して6回を被安打3・四死球0・奪三振8・失点1と好投している。さらに、背番号10坂本有央(2年)は、ブルペンの要として全6試合中4試合で救援。決勝では2人目として残る3回1/3を無失点、準決勝では残る2回1/3を無失点、準々決勝では残る6回2/3を被安打3・四死球2・奪三振7・失点0と好リリーフした。
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☑️攻撃陣など:1番飯田琉翔(3年)は、準決勝で勝ち越しのタイムリーを含む6打数3安打1打点。2番藤川昊大(3年)は、決勝で大量得点劇の口火を切るタイムリーを記録。3番江原雅登(2年)は、4回戦で2塁打を含む5打数4安打3打点、3回戦で先制打を含む4打数2安打2打点。5番東慶太(3年)は、決勝でタイムリー、準々決勝で先制2塁打を含む4打数3安打4打点。下位打線では、6番保田駿介(3年)は、決勝で走者一掃のタイムリー2塁打を記録。7番三村門土(2年)は、4回戦で4打数2安打2打点を記録した。8番宮河謙太郎(2年)は、準決勝で4打数3安打。9番小島千治(2年)は、準決勝で9回表にタイムリー内野安打を記録した。
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☑️エピソード:①下級生の主将は、史上初。里井監督は「性格的にもリーダー気質」と抜擢の理由を語る。②谷口瑛太(3年)は、父の転勤の関係で中学時代をマレーシア日本人学校で過ごした。[背番号:地方大会時点]
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[成績データ①チーム]

【立命館宇治|夏の京都大会】
☑️スポーツ紙:A=0、B=4、C=0
☑️野球部員数:69人(29位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.339(24位)
・総得点  :54点(8位)
・平均得点 :9点(13位)
・総本塁打 :0本(49位)
・平均本塁打:0本(49位)
・総盗塁数 :8個(28位)
・平均盗塁数:1.3個(32位)
・総犠打数 :26個(1位)
・平均犠打数:4.3個(3位)
☑️守備面
・総失点  :13点(41位)
・平均失点数:2.2点(39位)
・総失策数 :8個(45位)
・平均失策数:1.3個(45位)
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・地方大会で戦った試合数:計6試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[成績データ②個人別]

☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・谷口瑛太③
 17回2/3|失0.23点(62位)|奪1.08(23位)|四0.17(12位)
・中尾理佑②
 15回2/3|失0.57点(82位)|奪1.15(18位)|四0.51(73位)
・坂本有央②
 14回1/3|失0.00点(1位⭐️)|奪1.26(10位⭐️)|四0.28(45位)
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【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
☑️打者ランキング対象者 [データ集]
・江原雅登②:打点8(28位)
・東慶太 ③:打点7(45位)
・小島千治②:犠打7(1位⭐️)
・藤川昊大③:打率.500(29位)

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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[活躍選手メモ]

☑️投手陣:背番号1中尾理佑(2年)・背番号19谷口瑛太(3年)による「2枚看板型」で、救援には守護神の背番号10坂本有央(2年)が控える。まず、背番号1中尾理佑(2年)は、決勝•鳥羽戦(10-3)で先発して5回2/3を被安打10・四死球4・奪三振5・失点3と好投し、準々決勝•福知山成美戦(9-4)では先発して2回1/3を4失点と力投。4回戦•日星戦(10-2 8回コールド)では先発して7回2/3を被安打6・四死球0・奪三振10・失点2と好投した。また、2枚看板の1人である背番号19谷口瑛太(3年)は、準決勝•京都翔英戦(6-2)で先発して6回2/3を被安打5・四死球3・奪三振6・失点2と好投し、3回戦•峰山戦(8-1 8回コールド)でも先発して6回を被安打3・四死球0・奪三振8・失点1と好投。2回戦•府立工業戦(11-1 5回コールド)でも先発して5回を被安打2・四死球0・奪三振5・失点1と好投した。さらに、背番号10坂本有央(2年)はブルペンの要として全6試合中4試合で救援を担い、決勝で2人目として残る3回1/3を無失点、準決勝でも残る2回1/3を無失点、準々決勝では残る6回2/3を被安打3・四死球2・奪三振7・失点0と好リリーフし、3回戦でも残る2回を無失点に抑えた。


☑️攻撃陣:1番飯田琉翔(3年)は、準決勝•京都翔英戦(6-2)で勝ち越しのタイムリーを含む6打数3安打1打点を記録した。2番藤川昊大(3年)は、決勝•鳥羽戦(10-3)で8回裏の大量得点劇の口火を切るタイムリーを記録した。3番江原雅登(2年)は、4回戦•日星戦(10-2 8回コールド)で2塁打を含む5打数4安打3打点、3回戦•峰山戦(8-1 8回コールド)では先制打を含む4打数2安打2打点を記録した。5番東慶太(3年)は、決勝でタイムリー、準々決勝•福知山成美戦(9-4)では先制2塁打を含む4打数3安打4打点、2回戦でもタイムリーを記録した。下位打線では、6番保田駿介(3年)は、決勝で走者一掃のタイムリー2塁打を記録し、2回戦でもタイムリーを記録した。7番三村門土(2年)は、準々決勝でタイムリー、4回戦では4打数2安打2打点を記録した。8番宮河謙太郎(2年)は、準決勝で4打数3安打、準々決勝でも4者連続タイムリーの一角として存在感を見せた。9番小島千治(2年)は、準決勝で9回表にタイムリー内野安打を記録した。【背番号:地方大会時点】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[勝ち上がり]

☑️決勝戦:立命館宇治は、鳥羽に10-3で勝利。計8安打を記録。3-3の同点に追いつかれて迎えた8回裏に、四球3つから1死満塁のチャンスを作ると、2番藤川昊大のタイムリー、押出四球2つ、5番東慶太のタイムリー、6番保田駿介の走者一掃となる2塁打から一挙7点を奪い、10-3と勝ち越した。投手陣は、先発の中尾理佑が5回2/3を被安打10・四死球4・奪三振5・失点3と力投し、2人目の坂本有央が残る3回1/3を被安打2・四死球2・奪三振4・失点0と好救援した。


☑️準決勝:立命館宇治は、京都翔英に6-2で勝利。計14安打を記録。2-2の同点に追いついて迎えた6回表に、1番飯田琉翔のタイムリーから1点を奪い、3-2と勝ち越し。8回表には、3番江原雅登の犠牲フライから1点を追加。9回表には、ワイルドピッチと9番小島千治のタイムリー内野安打から2点を追加し、6-2と突き放した。打者では、1番飯田琉翔が6打数3安打1打点、8番宮河謙太郎が4打数3安打と活躍。投手陣は、先発の谷口瑛太が6回2/3を被安打5・四死球3・奪三振6・失点2、2人目の坂本有央が残る2回1/3を被安打2・四死球0・奪三振2・失点0と好救援した。


☑️準々決勝:立命館宇治は、福知山成美に9-4で勝利。計9安打を記録。4-4の同点で迎えた9回表に、2死満塁のチャンスを作ると、5番東慶太、代打の宮本虎太朗、7番三村門土、8番宮河謙太郎による4者連続タイムリーから一挙5点を奪い、9-4と勝ち越した。打者では、5番東慶太が先制2塁打を含む4打数3安打4打点と活躍。投手陣は、先発の中尾理佑が2回1/3を4失点。2人目の坂本有央が残る6回2/3を被安打3・四死球2・奪三振7・失点0と好リリーフした。


☑️4回戦:立命館宇治は、日星に10-2(8回コールド)で勝利。計15安打を記録。3番江原雅登が5打数4安打3打点(2塁打1本)、8番三村門土が4打数2安打2打点と活躍。先発の中尾理佑が7回2/3を被安打6・四死球0・奪三振10・失点2と好投し、その後は中島海斗が継投して、8回零封した。


☑️3回戦:立命館宇治は、峰山に8-1(8回コールド)で勝利。計8安打を記録。3番江原雅登が先制打を含む4打数2安打2打点と活躍。先発の谷口瑛太が6回を被安打3・四死球0・奪三振8・失点1と好投し、2人目の坂本有央が残る2回を無失点に抑えた。


☑️2回戦:立命館宇治は、府立工業に11-1(5回コールド)で勝利。計6安打を記録。1回裏に、5番東慶太のタイムリー、7番保田駿介のタイムリー、相手失策などから一挙7点を先制した。先発の谷口瑛太が5回を被安打2・四死球0・奪三振5・失点1と好投した。
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[出場校一覧]

北北海道白樺学園(2年ぶり5回目)
南北海道札幌日大(2年ぶり2回目)
青森  :青森山田(2年ぶり13回目)
岩手  :花巻東(4年連続14回目)
秋田  :横手(57年ぶり2回目)
山形  :鶴岡東(2年ぶり9回目)
宮城  :仙台育英(2年連続32回目)
福島  :東日大昌平(初出場)
茨城  :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
栃木  :佐野日大(16年ぶり7回目)
群馬  :健大高崎(3年連続6回目)
山梨  :東海大甲府(3年ぶり15回目)
埼玉  :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
千葉  :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
神奈川 :横浜(2年連続22回目)
東東京 :関東第一(3年連続11回目)
西東京 :八王子実践(初出場)
長野  :松商学園(2年連続39回目)
新潟  :日本文理(4年ぶり13回目)
富山  :高岡商業(4年ぶり23回目)
石川  :遊学館(11年ぶり7回目)
福井  :敦賀気比(2年連続13回目)
静岡  :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
愛知  :享栄(31年ぶり9回目)
岐阜  :中京(7年ぶり8回目)
三重  :三重(4年ぶり15回目)
滋賀  :八幡商業(15年ぶり8回目)
京都  :立命館宇治(3年ぶり5回目)
奈良  :天理(2年連続31回目)
和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
大阪  :履正社(3年ぶり6回目)
兵庫  :社(3年ぶり3回目)
岡山  :岡山学芸館(3年連続5回目)
広島  :市立福山(初出場)
鳥取  :鳥取城北(3年連続8回目)
島根  :立正大淞南(3年ぶり4回目)
山口  :高川学園(2年連続4回目)
香川  :英明(2年ぶり5回目)
徳島  :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
愛媛  :新田(5年ぶり2回目)
高知  :明徳義塾(2年ぶり24回目)
福岡  :東筑(9年ぶり7回目)
佐賀  :佐賀商業(8年ぶり17回目)
長崎  :長崎日大(16年ぶり10回目)
熊本  :有明(初出場)
大分  :大分商業(13年ぶり16回目)
宮崎  :日南学園(8年ぶり10回目)
鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
沖縄  :沖縄尚学(2年連続12回目)
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[リンク集]

【全国大会】
センバツ夏の甲子園U18代表
国スポ明治神宮大会プロ志望届
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【地区大会】
北海道東北関東東京東海
北信越近畿中国四国九州

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北海道東北
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徳島 :日程・結果レポート
愛媛 :日程・結果レポート
高知 :日程・結果レポート
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長崎 :日程・結果レポート
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