《選手名簿》中京大中京 野球部メンバー 2021年

中京大中京 野球部 メンバーを特集 

センバツ2021年 中京大中京 野球部のベンチ入りメンバー・注目選手・成績データなどを特集する。

秋季愛知大会=優勝、東海大会=優勝:県大会は、6試合中3試合でコールド。決勝・東邦戦は序盤に一挙7得点をあげて7-1で優勝。東海大会は、初戦・海星戦を本塁打2本などで7-0(7回コ)、準決勝・三重戦を7-0(7回コ)で連続コールド勝利。決勝・県立岐阜商業戦は、序盤に6点差を付けられるも終盤に猛追し、7x-6(9回サヨナラ)で優勝。

◆甲子園歴代最多の春夏通算133勝:前チームは高橋宏斗(中日ドラ1位)を擁して公式戦無敗。新チームは、打率.353(8位)、1試合平均得点数7.5点(14位)、防御率1.99(16位)、1試合平均失点2.3点(16位)と高い総合力を持ち、スポーツ6紙は全てA評価。優勝候補の一角をなす。

◆ドラフト候補・畔柳亨丞に熱視線:最速151キロのエース畔柳亨丞(読み方=くろやなぎ きょうすけ 2年)は、元U15日本代表。秋は公式戦10試合に登板し、49回2/3を投げ、被安打27、6失点(自責4)、防御率0.72、60奪三振を記録。準決勝・三重戦は、7回1死まで無安打投球で完封し、選抜出場を決定づけた。高橋源一郎監督は「(高橋宏斗と比べても)ボールの強さなら、畔柳が断然上でしょう」と評価する。

◆柴田青・松田新叶も好投手:柴田青(2年)・松田新叶(2年)ら控え投手陣にも力がある。柴田青(2年)は東海大会の初戦・海星戦で先発し、7回4安打無死四球・8奪三振で完封。また、松田新叶(2年)は県立岐阜商業戦で、中継登板し安定した投球を見せた。

◆中軸の強打者・辻一汰に注目:辻一汰(2年)は、東海大会では打率.636、8打点、1本塁打(3ラン)を記録。県立岐阜商業戦では、9回裏に前の打者が申告敬遠された後、サヨナラ打を放つなど勝負強い。1番の細江泰斗(2年)、4番の原尚輝(2年)も一発の力がある好打者だ

◆流れを呼ぶ女房役の捕手・加藤優翔:投手陣をリードする捕手・加藤優翔(2年)は、県立岐阜商業戦では代打でソロ本塁打を記録、8回裏には同点打を放つなど、逆転優勝への流れを作ったチームのゲームメーカーだ。

◆偉大な祖父の存在も:外野でレギュラーポジションの杉浦泰文(2年)の祖父は、旧中京商時代の1959年センバツで選手として優勝し、66年には監督として当時史上2校目の春夏連覇へ導いた故・杉浦藤文さん。1学年上の兄・文哉さんを持つ。



中京大中京 センバツ2021年ベンチ入りメンバー

※最終登録選手を反映 [3/17発表分=変更あり]

【背番号・名前・投打・学年・出身中学校】
01 畔柳亨丞  右右 3年 愛知県 豊田市立竜神中
02 加藤優翔  右右 3年 愛知県 名古屋市立南陽 
03 辻一汰   右左 3年 愛知県 豊川市立西部 
04 満田悠生  右右 3年 広島県 広島市立観音 
05 原尚輝   右右 3年 愛知県 名古屋市立宝神 ◎主将
06 細江泰斗  右右 3年 愛知県 岩倉市立岩倉 
07 杉浦泰文  右左 3年 愛知県 名古屋市立志段味 
08 桑垣秀野  右左 3年 愛知県 東郷町立東郷 
09 富田稜大  右右 3年 愛知県 木曽川
10 柴田青   左左 3年 愛知県 名古屋市立矢田 
11 松田新叶  右右 3年 愛知県 名古屋市立扇台 
12 西川鷹晴  右右 3年 愛知県 愛西市立永和
13 前田祥通  右右 3年 ※最終登録変更で追加
14 竹内健翔  右右 3年 愛知県 名古屋市立千種台 
15 櫛田理貴  右右 3年 ※最終登録変更で追加
16 赤山泰斗  右右 2年 愛知県 植田
17 大江嶺   右右 2年 愛知県 猪高 
18 大矢琉晟  右左 3年 愛知県 春日井市立高蔵寺 
監督:高橋源一郎



2020年秋季大会の主な成績・データ

<中京大中京の主な成績データ|昨秋公式戦>
【回数】2年連続32回目(夏の甲子園=28回)
【成績】愛知大会=優勝、東海大会=優勝
【勝敗】12戦11勝1敗 (8月の地区予選で星城に1敗)
【評価】A=6、B=0、C=0(スポーツ紙6紙)
【打率】 .353 / 8位 (.332)
【防御率】1.99 / 16位 (2.19)
【失点数】28点 / 25位 (22.3点)
 →平均 2.3点 / 16位 (2.4点)
【得点数】90点 / 5位 (67.4点)
 →平均 7.5点 / 14位 (7.3点)
【本塁打】4本 / 9位 (3.5本)
 →平均 0.3本 / 17位 (0.4本)
【盗塁数】17個 / 13位 (15.9個)
 →平均 1.4個 / 22位 (2個)
【失策数】15個 / 32位 (7.2個)
 →平均 1.3個 / 30位 (0.8個)
【部員数】66人(5人) (4位)
【生徒数】1396人 (7位)
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※→平均=1試合あたりの平均値
※ (カッコ内)=全32出場校の平均値
※部員数( )=マネ数(内訳)



センバツ2021 戦歴・結果

◆3月31日(水) 準決勝  [第10日目]
13:40 明豊 5-4 中京大中京   [見所]
明豊・・・|000|500|000|=5
中京大中京|000|012|001|=4

✍️試合結果コメント
明豊が中京大中京に5-4で勝利し、春夏通じて初の決勝進出。4回表、7番・塘原俊平(2年)の犠牲フライで先制すると、太田虎次朗(2年)のタイムリーで1点、9番・簑原英明(2年)の2塁打で2点を追加。さらに1番の阿南心雄(2年)のタイムリーで1点を奪い、大量5点を奪った。投げては、先発の背番号10・太田虎次朗(2年)が5回2/3を投げて、3失点も好投。残るイニングを背番号1・京本眞(2年)が粘る相手打線を抑え込んだ。4試合連続無失策と堅守も光った。一方の中京大中京は、先発の柴田青(2年)が3回2/3を投げて5失点。その後は、1週間500球の球数制限でこの試合は「121球」が上限となっていたエース畔柳亨丞(2年)へ継投。7回からは背番号17・大江嶺(1年)が投げた。攻撃は、今大会チームトップ打点の加藤優翔(2年)が6回裏に2点タイムリーを放ち、2点差。9回裏は、無死1・3塁のチャンスを作るも1点止まりだった。

✍️試合のみどころ
中京大中京のエース畔柳亨丞(2年)と明豊打線の対決に注目したい。畔柳亨丞(2年)は、今大会3試合で2完封。計25回を投げ1失点と安定感は抜群だ。計379球を投じたことで、1週間500球の投球制限の影響を受け、準決勝は121球が上限となる。常総学院戦で登板した松田新叶(2年)と柴田青(2年)ら控え投手陣の活躍が必須だ。打撃面では、全試合で打点を記録する7番・櫛田理貴(2年)や、チームトップ6打点を記録する6番・加藤優翔(2年)がキーマンだ。一方の明豊は、背番号1・京本眞(2年)、背番号10・太田虎次朗(2年)、背番号11・財原光優(2年)の”3本の矢”の継投で勝ち上がってきた。3投手ともに調子が上向いてきており、小刻みな継投で相手打線に的を絞らせない。また、これまでの3試合で無失策の堅守からリズムを作る。打撃面では、3試合で計30安打・18得点と好調だ。3試合12打数7安打6打点を記録する黒木日向(2年)や今大会絶好調の米田友(2年)らが勝負強いバッティングをみせている。




◆3月28日(日) 準々決勝  [第9日目]
16:30 中京大中京 6-0 東海大菅生 [見所]
 中京大中京|310|020|000|=6
 東海大菅生|000|000|000|=0

✍️試合結果コメント
中京大中京が6-0で東海大菅生に勝利。エース畔柳亨丞(2年)は被安打2、四球5、奪三振7で完封。最終回まで馬力が残るスタミナで、9回裏もストレートで相手を押し続けた。攻撃では合計5安打も、序盤に四球や失策から4点を奪い、試合の主導権を握った。一方の東海大菅生は、肩の違和感を抱えていたエース本田峻也(2年)が今大会初先発。初回に1・2番に対して連続四球を出し、その後に送りバント処理を誤って2失点と、立ち上がりで苦しんだ。打線は、最後まで畔柳亨丞(2年)を捉えることができず2安打と沈黙した。

✍️試合の見どころ
中京大中京は、エース畔柳亨丞(2年)がここまでの2試合で241球を投じており、控え投手陣の活躍が期待される。一方の東海大菅生は、エース本田峻也(2年)は京都国際戦の最終回のみで、鈴木泰成(1年)と松永大輝(2年)が力投してきた。ともに攻撃力が高く、上位・下位のどこからでも得点ができる。先発・中継など投手起用が、試合のポイントとなりそうだ。東海大菅生は、1回戦・聖カタリナ学園に4-3、2回戦・京都国際に5x-4(9回サヨナラ)で勝利。2試合ともに背番号11の鈴木泰成(1年)が先発し、背番号14の松永大輝(2年)に継投した。エース本田峻也(2年)は京都国際戦の最終回のみに登板。攻撃面では、大会第1号を放った鈴木悠平(1年)と2号を放った千田光一郎(2年)に加えて、栄塁唯(2年)や小池祐吏(1年)らも好調だ。背番号18・多井耶雲(1年)は、京都国際戦で代打でサヨナラ打を放つなど、どの打者も勝負強さを持つ。中京大中京は、1回戦・専大松戸に2-0、2回戦・常総学院に15-5で勝利。2試合ともにエース畔柳亨丞(2年)が登板し、専大松戸戦は完封、常総学院戦は7回を7安打1失点と好投した。(2試合=合計241球)攻撃面では、専大松戸戦は3安打も、常総学院戦は17安打と好調。特に、常総学院戦では、2番・杉浦泰文(2年)が4打数4安打、6番・加藤優翔(2年)が5打数4安打4打点と活躍している。




◆3月27日(土) 2回戦  [第8日目]
14:20 中京大中京 15-5 常総学院 [見所]
中京大中京|012|501|024|=15
常総学院|000|010|040|=5

✍️試合結果コメント
中京大中京が15-5で常総学院に勝利し、準々決勝へ進出。序盤・終盤と攻撃の手を緩めることなく、17安打15得点で大勝した。エース畔柳亨丞(2年)は、7回110球を投げて7安打・5四死球・7奪三振、失点1(押出四球)。最速は149キロを記録。1回戦・専大松戸戦を含めた2試合で計241球。残るイニングは松田新叶(2年)と柴田青(2年)が登板した。攻撃面では、2番・杉浦泰文(2年)が4打数4安打、6番・加藤優翔(2年)が5打数4安打4打点と活躍した。一方の常総学院は、中盤・終盤に3回の満塁チャンスを作るも攻めきれず、好機をいかせなかった。1回戦では、敦賀気比と延長13回のタイブレークで粘り勝つ野球を展開。エース秋本璃空(2年)と大川慈英(2年)はともに持ち味を出した。制球力・球威ともにあり、今後の成長が期待される両右腕だった。

✍️試合の見どころ
1回戦では、ともに両チームのエースが持ち味を発揮して好投。接戦を勝ち抜いてきた名門校同士が、準々決勝をかけて激突する。試合は5点前後の接戦を予想する。常総学院はエース秋本璃空(2年)と大川慈英(2年)の継投タイミング、中京大中京は9回完封した畔柳亨丞(2年)以外の投手陣の出来がポイントとなりそうだ。


◆3月25日(木) 1回戦 [第6日目]
09:00 専大松戸 0-2 中京大中京  [見所]
 専大松戸|000|000|000|=0
 中京大中京|000|002|00x|=2

✍️試合結果コメント
中京大中京が専大松戸との投手戦を2-0で制した。エース畔柳亨丞(2年)が被安打6・死四球2・奪三振12で完封(131球)。打線は、好投手・深沢鳳介(2年)の前に”3安打”に抑えられるも、7回裏に7番・櫛田理貴(2年)のランニングツーランホームラン(大会第3号)で2点を先制、これが決勝点となった。一方の専大松戸は、エース深沢鳳介(2年)が好投。右スリークオーターからの制球力は抜群で、相手打線をわずか3安打に抑えた。打線は相手を上回るヒット6本を放つも、得点を奪えなかった。

✍️試合の見どころ
東海大会王者で優勝候補の中京大中京に、専大松戸が挑む構図か。両チームともに防御率1点台を誇る好投手を擁し、接戦となりそうだ。中京大中京は、最速151キロ右腕の畔柳亨丞(2年)ら複数の好投手が揃う。一方の専大松戸は、右サイドスローのエース深沢鳳介(2年)が大黒柱で、制球力は極めて高い。攻撃面では、中京大中京は秋の公式戦では約半分をコールド勝ちしたほか、東海大会の決勝・県立岐阜商業戦は6点差を逆転し、9回サヨナラで勝利するなど、粘り強さもある。一方の専大松戸も、粘り強さでは負けない。千葉大会の初戦は市立千葉に1-0(延長10回)で勝利。また、準々決勝・千葉学芸戦では、延長16回(4時間25分)におよぶ死闘を演じ、7x-6のサヨナラで勝利した。深沢鳳介(2年)が最小失点に抑え、接戦に持ち込みたい。

✍️試合のポイント(注目選手)
・中京大中京は、最速151キロの畔柳亨丞(2年)に注目が集まる。秋は公式戦10試合に登板し、49回2/3を投げ、被安打27、6失点、防御率0.72、60奪三振を記録した。攻撃面では、辻一汰(2年)に注目だ。東海大会では打率.636、8打点、1本塁打(3ラン)を記録し、県立岐阜商業戦ではサヨナラ打を放った。

・専大松戸は、右サイドスローの深沢鳳介(2年)に注目したい。秋季関東大会の鹿島学園・鎌倉学園戦では、2試合連続「無死四球・完封」を記録した。秋は公式戦5勝中4試合で完封、防御率1.44と安定する。



2020年秋季東海大会 戦歴・結果

◆決勝戦
県岐阜商業(岐1) 6-7x 中京大中京(愛1)

 県岐阜商業|500|100|000|=6 
 中京大中京|000|210|031|=7x
————————————————
(県立岐阜商業)松野、大島、松野、野崎―高木
(中京大中京)柴田、松田、畔柳―西川、加藤
・本塁打:加藤(中京大中京)
・2塁打:後藤、梅村(県立岐阜商業)

————————————————
中京大中京が6点差リードをひっくり返し、7x-6(9回サヨナラ)で県立岐阜商業に勝利し優勝。先制したのは県立岐阜商業。初回、中京大中京の先発・柴田青を攻め、4番・高木の安打で1点を先制すると、さらに1死満塁から6番・松野の犠牲フライ、8番・後藤と9番・秦の連続タイムリーで得点を重ね、5-0。4回表には5番・山本の安打で1点を追加し、6-0と大量リードする。一方の中京大中京は4回裏、相手悪送球の間に1点、6番・上野の犠牲フライで1点を返し、6-2。5回裏には代打・加藤がソロ本塁打を放ち、6-3とする。県立岐阜商業は先発の松野・大島に続き、6回表から3番手として、エース左腕・野崎がマウンドへ。8回裏、中京大中京は5番・辻のタイムリーで2点をあげ、6-5と1点差。さらに8番・加藤のタイムリーで6-6の同点に追いつく。9回から中京大中京は、エース畔柳亨丞がマウンドへあがる。9回裏、中京大中京は1死1・3塁のチャンスを作ると、4番のキャプテン原は申告敬遠となり満塁に。ここで勝負打者となった5番・辻がレフト前にサヨナラタイムリーを放ち、7x-6。今大会、中京大中京は最速151キロのエース畔柳亨丞に加え、柴田青・松田新叶の複数投手の起用で勝ち上がった。5番・辻一汰は、準決勝まで打率.714、打点5、本塁打1と好調。決勝ではサヨナラ打を放つなど特に活躍が光った。また、加藤優翔は決勝では代打でソロ本塁打、8回裏には同点打を放つなど逆転劇への流れをつくった。県立岐阜商業は、左腕エース野崎慎裕と右腕・松野匠馬の二枚看板が、今回大会はその力を発揮し、準優勝の原動力となった。

◆準決勝
三重(三1)
 0-7 中京大中京(愛1)(7回コ)

 三重・・・|000|000|000|=0 
 中京大中京|000|403|x00|=7
————————————————
(三重)堀田、尾崎、近藤、尾崎、上野―服部
(中京大中京)畔柳―加藤
・2塁打:品川(三重)原、辻(中京大中京)
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中京大中京が三重に7-0(7回コールド)で勝利し、決勝進出。センバツ出場が有力に。先制は中京大中京、4回裏にヒットと2つの四球から2死満塁とし、9番・満田のタイムリーで2点を先制すると、さらに2番・杉浦のタイムリーで2点を追加し、4-0。6回裏には、4番・原と5番・辻の連続タイムリー2塁打で3点を挙げ、7-0とする。中京大中京の先発・最速151キロの畔柳亨丞(くろやなぎ・きょうすけ=U15)は、7回に初ヒットを許すも、被安打1・与死四球3・奪三振11で完封した。

◆準々決勝
海星(三3) 0-7 中京大中京(愛1)(7回コ)

 海星・・・|000|000|000|=0 
 中京大中京|002|140|x00|=7
——————————————————–
(海星)山崎―加藤
(中京大中京)柴田―加藤
・本塁打:細江、辻(中京大中京)
・2塁打:山崎(海星)

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中京大中京が海星に7-0(7回コールド)に勝利。先制したのは中京大中京。3回裏、3番・桑垣のタイムリーで2点を挙げる。さらに4回裏には捕逸の間に1点をあげ、3-0。さらに4回裏には、1番・細江がレフトへソロ本塁打、5番・辻がライトへ3ラン本塁打を放ち、一挙4点をあげ7-0とした。投げては先発の柴田青が、7回4安打無死四球・8奪三振の完封。打撃陣は本塁打2本、中でも辻一汰は3ラン本塁打を含む3打数3安打3打点と活躍した。



2020年秋季愛知大会 戦歴・結果

【秋季東海大会=愛知(3枠)】秋季愛知大会結果

①中京大中京の戦歴・試合結果
・決勝戦 中京大中京 7-1 東邦
・準決勝 中京大中京 8-4 至学館
・準々決勝 中京大中京 9-2 誉(8)
・3回戦 中京大中京 8-1 愛産大三河(8)
・2回戦 中京大中京 6-3 星城
・1回戦 中京大中京 8-1 名古屋国際(8)

②東邦の戦歴・試合結果
・決勝戦 東邦 1-7 中京大中京
・準決勝 東邦 11-6 中部大春日丘
・準々決勝 東邦 4-3 亭栄
・3回戦 東邦 6-5 日本福祉大付
・2回戦 東邦 4-0 豊川
・1回戦 東邦 3-1 中部大第一

③至学館の戦歴・試合結果
・3位決定戦 至学館 5-3 中部大春日丘
・準決勝 至学館 4-8 中京大中京
・準々決勝 至学館 8-1 成章(7)
・2回戦 至学館 5-0 大成
・1回戦 至学館 4-0 知立東



センバツ甲子園交流試合メンバー2020年

【背番号・名前・投打・学年・出身中学校】
0高橋宏斗 右右 3年 愛知 尾張旭市立東中
02 印出太一 右右 3年 愛知 名古屋市立原中(主)
03 吉田周平 右左 3年 愛知 名古屋市立汐路中
04 中嶌優  右左 3年 三重  朝日町立朝日中
05 村上遼雅 右右 3年 愛知 名古屋市立桜田中
06 中山礼都 右左 3年 愛知 名古屋市立沢上中
07 南谷雅貴 右右 3年 愛知 あま市立七宝中
08 西村友哉 右右 3年 愛知 東海市立加木屋中
09 前田識人 左左 3年 愛知 小牧市立岩崎中
10 松島元希 左左 3年 愛知 名古屋市立東星中
11 飯島大斗 左左 3年 愛知 蒲郡市立三谷中
12 塚田竣也 右右 3年 愛知 名古屋市立北中
13 岩原悠馬 右右 3年 愛知 豊川市立南部中
14 杉浦文哉 右左 3年 愛知 名古屋市立志段味中
15 市川達也 右右 3年 愛知 豊田市立崇化館中
16 原田夏希 右右 3年 愛知 一宮市立北部中
17 松本祥哉 右右 3年 愛知 豊田市立豊南中
18 奥村勇翔 左左 3年 愛知 一宮市立北部中
19 斎藤竜馬 右右 3年 愛知 瀬戸市立南山中
20 山内一真 右右 3年 愛知 佐織西中