《立正大淞南》野球部 メンバー⚡️夏の甲子園2026年

立正大淞南 野球部メンバー2026年

立正大淞南(島根) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績

【立正大淞南】3年ぶり4回目|スポーツ紙:A=0、B=0、C=4|打率:.291(43位)、平均得点:4.8点(47位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:1個(39位)、平均犠打:3個(17位)|平均失点:1.6点(27位)、平均失策:0.8個(24位) |平均は1試合あたり [チーム別成績個人別成績]

2026年 夏の甲子園メンバー
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 川口元   3年 左/左 福岡•行橋市立今元中
02 柴垣太志  3年 右/右 兵庫•西脇市立西脇中
03 澤岻銀士  2年 右/左 沖縄•うるま市立具志川東中
04 太田嵐   3年 右/両 静岡•御殿場市立御殿場中⭐️
05 福山真一  3年 右/右 奈良•生駒市立鹿ノ台中
06 佐多遼珂  3年 右/右 大阪•大阪市立三国中
07 上原凰李生 2年 右/左 沖縄•沖縄市立宮里中
08 金城旬太朗 2年 右/右 沖縄•読谷村立読谷中
09 西里颯馬  2年 右/左 沖縄•浦添市立神森中
10 筒浦楓   2年 右/右 静岡•静岡市立清水袖師中
11 山腰広大  3年 左/左 大阪•東大阪市立盾津中
12 米盛瑛斗  3年 右/右 大阪•岸和田市立葛城中
13 青木貫太  3年 右/右 静岡•焼津市立大富中
14 島袋渉   3年 右/右 沖縄•那覇市立石田中
15 昆澤桜舞  3年 右/右 島根•松江市立東出雲中
16 牧志栄馬  2年 右/右 沖縄•与那原町立与那原中
17 牧耕太郎  3年 右/右 沖縄•恩納村立うんな中
18 後藤凛汰郎 3年 右/右 大阪•河南町立中
19 岡田稟   3年 右/右 大阪•大阪市立摂陽中
20 石橋魁   3年 左/左 神奈川•横浜市立鴨志田中
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[目次]

[甲子園の戦歴]

■1回戦:長崎日大 15-1 立正大淞南
長崎日大 |030|003|324|=15
立正大淞南|000|001|000|=1
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☑️ コメント:長崎日大は、立正大淞南に15-1で勝利。計18安打を記録。打者では、1番太田涼介(3年)が6打数3安打1打点(3塁打1本)、6番竹内剛(3年)が4打数4安打2打点(3塁打+2塁打2本)、8番小池郁(3年)が5打数2安打3打点と活躍。投手陣は、先発の背番号1古賀友樹(3年)が6回を被安打2・四死球2・奪三振8・失点と好投し、その後は背番号10中村吏希(2年)→背番号11池田陽向(2年)と継投した。一方、敗れた立正大淞南は、背番号1川口元(3年)→背番号10筒浦楓(2年)→背番号11山腰広大(3年)の計3投手が継投。計4安打にとどまり、得点は3番川口元(3年)の内野ゴロから奪った1点にとどまった。【観客数 : 7,000人】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[チームの紹介]

【立正大淞南:3年ぶり4回目】
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☑️ポイント等:今夏は、計5試合中3試合で「2点差以内」の接戦を制した。決勝・島根中央戦(5-3)でも、1点を追う土壇場の9回表に、7番西里颯馬(2年)・1番金城旬太朗(2年)・2番太田嵐(3年)によるタイムリーから一挙3点を奪って、劇的な逆転V。チーム打率:.291(43位)、平均得点:4.8点(47位)という数値が、接戦ぶりを物語る。投手陣は、全5試合で先発を務めた背番号1川口元(3年)が大黒柱となり、バットでもチームの中核を担う。
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☑️成績データ:スポーツ紙:A=0、B=0、C=4|❶打率:.291(43位)、平均得点:4.8点(47位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:1個(39位)、平均犠打:3個(17位)|❷平均失点:1.6点(27位)、平均失策:0.8個(24位)
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☑️投手陣など:背番号1川口元(3年)が大黒柱として、全5試合すべてで先発を務めた。決勝・島根中央戦(5-3)では9回を被安打8・四死球2・奪三振6・失点3・計116球。準決勝・石見智翠館戦(2-0)では9回を被安打5・四死球2・奪三振4・失点0・計123球で完封。準々決勝・松江南戦(6-2)では7回を被安打5・四死球4・奪三振9・失点1と好投し、その後は背番号10筒浦楓(2年)が残る2回を1失点に抑えた。3回戦・大社戦(4-3)では9回を被安打11・四死球0・奪三振4・失点3と好投し、バットでは5打数3安打+1盗塁と活躍した。2回戦・益田高校戦(7-0 7回コールド)では6回を被安打4・四死球2・奪三振6・失点0と好投し、その後は背番号10筒浦楓(2年)が残る1回を投げて7回零封した。
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☑️攻撃陣など:1番金城旬太朗(2年)は、決勝で9回表の逆転劇でタイムリー、準々決勝で2塁打+3塁打を含む3打数2安打+1盗塁。2番太田嵐(3年)は、決勝で5打数3安打1打点、準決勝で決勝タイムリー2点2塁打、準々決勝で勝ち越し内野ゴロ、3回戦では7回表に勝ち越しのタイムリーを記録。4番福山真一(3年)は、準々決勝で2塁打2本を含む4打数2安打3打点。5番澤岻銀士(2年)は、2回戦で4打数3安打1打点。下位打線では、6番佐多遼珂(3年)は、決勝で3打数3安打、準々決勝で4打数2安打(2塁打1本)。7番西里颯馬(2年)は、決勝で9回同点打を含む4打数3安打2打点と活躍した。[背番号:地方大会時点]
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[成績データ①チーム]

【立正大淞南|夏の島根大会】
☑️スポーツ紙:A=0、B=0、C=4
☑️野球部員数:45人(47位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.291(43位)
・総得点  :24点(46位)
・平均得点 :4.8点(47位)
・総本塁打 :0本(49位)
・平均本塁打:0本(49位)
・総盗塁数 :5個(40位)
・平均盗塁数:1個(39位)
・総犠打数 :15個(21位)
・平均犠打数:3個(17位)
☑️守備面
・総失点  :8点(25位)
・平均失点数:1.6点(27位)
・総失策数 :4個(20位)
・平均失策数:0.8個(24位)
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・地方大会で戦った試合数:計5試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[成績データ②個人別]

☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・川口元 ③
 40回|失0.18点(52位)|奪0.73(63位)|四0.25(37位)
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☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・太田嵐 ③:打点7(45位)
・佐多遼珂③:打率.467(70位)
・澤岻銀士②:打率.467(70位)

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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[活躍選手メモ]

☑️投手陣:エース背番号1川口元(3年)が大黒柱として、全5試合すべてで先発を務めた。決勝•島根中央戦(5-3)では9回を被安打8・四死球2・奪三振6・失点3・計116球と好投。準決勝•石見智翠館戦(2-0)では9回を被安打5・四死球2・奪三振4・失点0・計123球で完封。準々決勝•松江南戦(6-2)では7回を被安打5・四死球4・奪三振9・失点1と好投し、その後は背番号10筒浦楓(2年)が残る2回を1失点に抑えた。3回戦•大社戦(4-3)では9回を被安打11・四死球0・奪三振4・失点3と好投し、打撃でも5打数3安打+1盗塁と活躍した。2回戦•益田高校戦(7-0 7回コールド)では6回を被安打4・四死球2・奪三振6・失点0と好投し、その後は背番号10筒浦楓(2年)が残る1回を継投して7回零封した。


☑️攻撃陣:1番金城旬太朗(2年)は、決勝•島根中央戦(5-3)で9回表の逆転劇でタイムリー、準々決勝•松江南戦(6-2)では2塁打+3塁打を含む3打数2安打+1盗塁を記録した。2番太田嵐(3年)は勝負強さが光り、決勝で5打数3安打1打点、準決勝では決勝打となるタイムリー2点2塁打、準々決勝では勝ち越し内野ゴロ、3回戦•大社戦(4-3)では7回表に勝ち越しのタイムリーを記録した。4番福山真一(3年)は、準々決勝で2塁打2本を含む4打数2安打3打点を記録した。5番澤岻銀士(2年)は、2回戦で4打数3安打1打点を記録した。下位打線では、6番佐多遼珂(3年)が決勝で3打数3安打、準々決勝で4打数2安打(2塁打1本)を記録した。7番西里颯馬(2年)は、決勝で9回同点打を含む4打数3安打2打点を記録した。【背番号:地方大会時点】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[勝ち上がり]

☑️決勝戦:立正大淞南は、島根中央に5-3で勝利。計14安打を記録。2-3と1点を追う土壇場の9回表に、7番西里颯馬のタイムリー内野安打、1番金城旬太朗のタイムリー、2番太田嵐のタイムリーから一挙3点を奪い、5-3と逆転した。打者では、2番太田嵐が5打数3安打1打点、6番佐多遼珂が3打数3安打、7番西里颯馬が9回同点打を含む4打数3安打2打点と活躍。投げては、先発の川口元が9回を被安打8・四死球2・奪三振6・失点3・計116球と好投した。


☑️準決勝:立正大淞南は、石見智翠館に2-0で勝利。計5安打を記録。0-0で迎えた3回裏に、9番西里颯馬と1番金城旬太朗が連打で出塁すると、2番太田嵐のタイムリー2塁打から2点を先制し、これが決勝打に。投げては、先発の川口元が9回を被安打5・四死球2・奪三振4・失点0・計123球の好投で、相手打線を完封した。


☑️準々決勝:立正大淞南は、松江南に6-2で勝利。計8安打を記録。1-1の同点で迎えた3回裏に、1番金城旬太朗が3塁打で出塁すると、2番太田嵐の内野ゴロから1点を奪い、2-1と勝ち越した。打者では、1番金城旬太朗が3打数2安打(2塁打・3塁打)+1盗塁、4番福山真一が4打数2安打3打点(2塁打2本)、8番佐多遼珂が4打数2安打(2塁打1本)と活躍。投手陣は、先発の川口元が7回を被安打5・四死球4・奪三振9・失点1、2人目の筒浦楓が残る2回を1失点に抑えた。


☑️3回戦:立正大淞南は、大社に4-3で勝利。3-3の同点で迎えた7回表に、2番太田嵐のタイムリーから1点を奪い、4-3と勝ち越した。打者では、先発の3番川口元が5打数3安打+1盗塁と活躍。投げても、先発の川口元が9回を被安打11・四死球0・奪三振4・失点3と好投した。


☑️2回戦:立正大淞南は、益田高校に7-0(7回コールド)で勝利。5番沢岻銀士が4打数3安打1打点と活躍。先発の川口元が6回を被安打4・四死球2・奪三振6・失点0、2人目の筒浦楓が残る1回を継投し、7回零封した。
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[出場校一覧]

北北海道白樺学園(2年ぶり5回目)
南北海道札幌日大(2年ぶり2回目)
青森  :青森山田(2年ぶり13回目)
岩手  :花巻東(4年連続14回目)
秋田  :横手(57年ぶり2回目)
山形  :鶴岡東(2年ぶり9回目)
宮城  :仙台育英(2年連続32回目)
福島  :東日大昌平(初出場)
茨城  :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
栃木  :佐野日大(16年ぶり7回目)
群馬  :健大高崎(3年連続6回目)
山梨  :東海大甲府(3年ぶり15回目)
埼玉  :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
千葉  :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
神奈川 :横浜(2年連続22回目)
東東京 :関東第一(3年連続11回目)
西東京 :八王子実践(初出場)
長野  :松商学園(2年連続39回目)
新潟  :日本文理(4年ぶり13回目)
富山  :高岡商業(4年ぶり23回目)
石川  :遊学館(11年ぶり7回目)
福井  :敦賀気比(2年連続13回目)
静岡  :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
愛知  :享栄(31年ぶり9回目)
岐阜  :中京(7年ぶり8回目)
三重  :三重(4年ぶり15回目)
滋賀  :八幡商業(15年ぶり8回目)
京都  :立命館宇治(3年ぶり5回目)
奈良  :天理(2年連続31回目)
和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
大阪  :履正社(3年ぶり6回目)
兵庫  :社(3年ぶり3回目)
岡山  :岡山学芸館(3年連続5回目)
広島  :市立福山(初出場)
鳥取  :鳥取城北(3年連続8回目)
島根  :立正大淞南(3年ぶり4回目)
山口  :高川学園(2年連続4回目)
香川  :英明(2年ぶり5回目)
徳島  :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
愛媛  :新田(5年ぶり2回目)
高知  :明徳義塾(2年ぶり24回目)
福岡  :東筑(9年ぶり7回目)
佐賀  :佐賀商業(8年ぶり17回目)
長崎  :長崎日大(16年ぶり10回目)
熊本  :有明(初出場)
大分  :大分商業(13年ぶり16回目)
宮崎  :日南学園(8年ぶり10回目)
鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
沖縄  :沖縄尚学(2年連続12回目)
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[リンク集]

【全国大会】
センバツ夏の甲子園U18代表
国スポ明治神宮大会プロ志望届
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【地区大会】
北海道東北関東東京東海
北信越近畿中国四国九州

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北海道東北
北海道日程・結果レポート
青森 :日程・結果レポート
岩手 :日程・結果レポート
秋田 :日程・結果レポート
山形 :日程・結果レポート
宮城 :日程・結果レポート
福島 :日程・結果レポート
関東東京
茨城 :日程・結果レポート
栃木 :日程・結果レポート
群馬 :日程・結果レポート
山梨 :日程・結果レポート
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北信越
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新潟 :日程・結果レポート
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東海
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愛知 :日程・結果レポート
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近畿
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京都 :日程・結果レポート
奈良 :日程・結果レポート
和歌山日程・結果レポート
大阪 :日程・結果レポート
兵庫 :日程・結果レポート
中国
岡山 :日程・結果レポート
広島 :日程・結果レポート
鳥取 :日程・結果レポート
島根 :日程・結果レポート
山口 :日程・結果レポート
四国
香川 :日程・結果レポート
徳島 :日程・結果レポート
愛媛 :日程・結果レポート
高知 :日程・結果レポート
九州
福岡 :日程・結果レポート
佐賀 :日程・結果レポート
長崎 :日程・結果レポート
熊本 :日程・結果レポート
大分 :日程・結果レポート
宮崎 :日程・結果レポート
鹿児島日程・結果レポート
沖縄 :日程・結果レポート

[甲子園2026] AERA増刊

📕甲子園2026 (AERA増刊):8/3(月)発売

[目次]