【日程・結果】秋季四国大会 2020年 明徳義塾が優勝・聖カタリナが準優勝

四国大会 高校野球 2020年

高校野球 秋季四国大会 2020年のスコア速報・結果を特集!日程・出場校は、以下。(開催:高知、有観客試合)

センバツ出場枠中国四国=5(中国2 四国2 比較1)となり、優勝の明徳義塾と準優勝の聖カタリナは出場が有力。

また、中国・四国地区の4強(米子東鳥取城北小松鳴門)から比較審査で1校が選出される見通し。

11月1日(日)決勝戦

明徳義塾(高1) 5-1 聖カタリナ(愛1) ※決勝 
明徳義塾|010|010|030|=5  
聖カタリナ|000|100|000|=1
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(明徳義塾)代木ー加藤
(聖カタリナ)仲田、櫻井ー石川
・3塁打:代木(明徳義塾)
・2塁打:森松(明徳義塾)高岡、堀越(聖カタ)

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明徳義塾が聖カタリナ学園との投手戦を5-1で制し、優勝。明徳義塾は2回表、相手守備のフィルダースチョイスから1点を先制。一方の聖カタリナ学園は4回裏、5番・堀越が2塁打を放ち、1-1の同点に追いつく。追いつかれた明徳義塾は5回表、死球で出たランナーを犠打で送ると、4番・森松の2塁打で1点を挙げ、2-1と勝ち越す。8回表、明徳義塾は連打でチャンスを広げると、7番・代木の3塁打などで3点を挙げ、5-1とした。明徳義塾のエース代木大和は、四国大会の3試合を全て一人で投げ抜いた県大会からの8試合中7試合で完投。この試合も投球数99数で完投、被安打5・四球1・奪三振4と安定感抜群の投球を見せた。一方の聖カタリナ学園は、控えの仲田隆晟が6回を3安打2失点と好投し試合を作った。7回からは前日までの2試合で合計330球を投じてきたエース桜井頼之介に継投するも、その直後に3点を奪われた。今大会の決勝に進出した明徳義塾・聖カタリナ学園は、ともにエース代木・櫻井の両エースの好投が光るチームだった。



センバツ出場有力候補チーム一覧

◆センバツ出場枠(全32校)
北海道=1、東北=2、関東東京=6(関東4・東京1・比較1)、東海=2、北信越=2、近畿=6、中国四国=5(中国2・四国2・比較1)、九州=4、21世紀枠=4(東1・西1・地域限定なし2)の計32チーム。明治神宮大会枠は、21世紀枠へ割当

◆センバツ出場の有力候補校一覧
北海道:優勝:北海    準優勝:旭川実業
東北:優勝:仙台育英  準優勝:柴田
関東:優勝:健大高崎  準優勝:常総学院
     4強:専大松戸 東海大甲府
     8強:東海大相模 國學院栃木 鎌倉学園 木更津総合
東京:優勝:東海大菅生 準優勝:日大三
北信越:優勝:敦賀気比  準優勝:上田西
東海:優勝:中京大中京 準優勝:県立岐阜商業
近畿:優勝:智辯学園  準優勝:大阪桐蔭
     4強:市立和歌山 京都国際
     8強:神戸国際大付 天理 智辯和歌山 龍谷大平安
中国:優勝:広島新庄  準優勝:下関国際
     4強:米子東 鳥取城北
四国:優勝:明徳義塾  準優勝:聖カタリナ学園
     4強:小松 鳴門
九州:優勝:大崎    準優勝:福大大濠
     4強:宮崎商業 明豊

◆21世紀枠・地区推薦9校 ※今大会は4校選出
・北海道  :知内(北海道)
・東北   :八戸西(青森)
・関東・東京:石橋(栃木)
・東海   :三島南(静岡)
・北信越  :富山北部・水橋連合(富山)
・近畿   :東播磨(兵庫)
・中国   :矢上(島根)
・四国   :川之石(愛媛)
・九州   :具志川商業(沖縄)
全国の21世紀枠推薦校(47都道府県一覧)



10月31日(土)準決勝

鳴門(徳1) 2-9 明徳義塾(高1)(7回コ) ※準決
鳴門・・|001|000|100|=2 
明徳義塾|060|102|x00|=9
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(鳴門)前田、杉山、冨田ー團
(明徳義塾)代木ー加藤
・2塁打:米崎、加藤、岩城(明徳義塾)

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明徳義塾が9-2(7回コールド)で鳴門に勝利し、センバツ出場が有力に。先制は明徳義塾、2回裏に押出四球を2つ選び2点を先制。さらに満塁から3番・米崎のタイムリーで2点、2死1・3塁から5番・加藤の2塁打で2点を追加し、6-0と大量リードする。一方の鳴門は3回表、二連打と犠打で1死2・3塁とし、内野ゴロの間に1点を返す。明徳義塾は4回裏、5番・加藤の安打で1点、さらに6回裏には6番・岩城の2塁打で2点を追加し、9-1とした。鳴門は7回表に1点を返すも、ゲームセット。明徳義塾の鉄腕エース代木大和は7回を一人で投げ抜き、鳴門の強力打線を相手に、被安打7・無死四球・5奪三振と好投した。

小松(愛3) 2-3x 聖カタリナ(愛1)(延長12回) ※準決
小松・・・|001|100|000|000 =2
聖カタリナ|000|110|000|001 =3
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(小松)越智、古本ー森井
(聖カタリナ)櫻井ー足達、石川
・3塁打:福島(小松)
・2塁打:川口(聖カタリナ)

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聖カタリナ学園が延長12回の投手戦を制し、3x-2で小松に勝利し決勝進出。センバツ出場が有力に。先制したのは小松、3回表に4番・赤尾のタイムリーで1点を挙げると、4回表には押出四球で1点を挙げ、2-0とリードする。一方の聖カタリナは、4回裏に9番・田代のタイムリーで1点を返し、5回裏には相手失策から1点をあげ、2-2の同点に追いつく。試合はこのまま延長戦に突入。延長12回裏、2死1・3塁から、前の4番・川口が敬遠され勝負打者となった5番・堀越がサヨナラタイムリーを放ち、3x-2で勝利。聖カタリナのエース桜井頼之介は、前回の高松商業戦に続き完投。試合中にオーバースローからスリークオーター気味にフォームを変更するなど工夫をしながら延長12回を一人で投げ抜き、被安打6。6回以降はヒット1本に抑える力投を見せ、チームのサヨナラ勝利を引き寄せた。



10月25日(日)準々決勝

藤井学園寒川(香1) 2-3 小松(愛3) ※準々
寒川|011|000|000|=2 
小松|000|201|00x|=3
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(寒川)松岡-青木
(小松)越智、古本-森井
・本塁打:谷頭(小松)
・2塁打:青木、市川(寒川)赤尾(小松)

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小松が3-2で香川1位の藤井学園寒川との接戦を制した。先制したのは寒川。2回表に1死2・3塁のチャンスで捕逸から1点を先制すると、3回表には1死3塁から5番・山崎の犠牲フライで1点を追加し2-0とリードする。一方の小松は4回裏、6番・谷頭寿一(監督からの愛称はポパイ)がレフトへ2ラン本塁打(公式戦初本塁打)を放ち、2-2の同点。さらに6回裏、犠打で走者を2塁へ進めると8番・森井陸がタイムリーを放ち3-2と勝ち越す。これが決勝点。投げては、小松の先発・越智と2番手・古本が半分ずつを投げ分け、5安打ずつを浴びながらも寒川打線に得点を与えなかった。

鳴門(徳1) 8-4 高知中央(高3) ※準々
鳴門・・|500|020|010|=8 
高知中央|200|001|100|=4
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(鳴門)前田、冨田、杉山―団
(高知中央)板谷、吉岡―小松
・2塁打:大塚、冨田、井川、藤中(鳴門)八山(高知中央)

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鳴門が8-4で高知中央に勝利した。鳴門は初回、2死から安打と失策・四球で満塁とすると、6番・大塚海斗の2塁打で3点、さらに9番・三浦のタイムリーで一挙5点を先制する。高知中央は1回裏、無死満塁で4番・八山が2塁打を放ち2点を返す。5回表、鳴門は8番・冨田の2塁打で1点、9番・三浦のタイムリーで1点を追加し、7-2とリードを広げる。高知中央は、6回裏に3番・板谷がタイムリーを放ち1点、7回裏にも1点を返し3点差に迫る。しかし鳴門は8回表、5番・藤中の2塁打で1点をあげ8-4と突き放した。鳴門は、前田・冨田・杉山の3投手が3回ずつを継投し、鳴門の10安打を上回る13安打を浴びながらも粘投し、序盤のリードを守り切った。




高松商業(香3) 1-4 聖カタリナ(愛1) ※準々
高松商業|000|000|100|=1 
カタリナ|010|000|03x|=4
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(高松商)徳田、渡辺-山崎
(聖カタリナ)桜井-石川
・3塁打:桜井(聖カタリナ)
・2塁打:堀越(聖カタリナ)

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聖カタリナが高松商業との接戦を4-1で制した。聖カタリナは2回裏、先発投手の8番・櫻井が3塁打を放ち1点を先制する。その後、試合は投手戦のまま「スコア0」が並ぶ展開となり、迎えた7回表、高松商業は2死満塁から押出となる死球で1点を挙げ、1-1の同点に追いつく。しかし8回裏、聖カタリナは2連続四球でランナーを出すと、5番・堀内の2塁打や内野安打などで3点を挙げる。これが決勝点となった。聖カタリナのエース桜井頼之介は、前回・高知高校の森木大智から11安打を放った高松商業打線を5安打に抑える好投。6死四球を与えたが要所を締めた。

英明(香1) 0-5 明徳義塾(高1) ※準々
英明・・|000|000|000|=0 
明徳義塾|011|000|30x|=5
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(英明)石河―河野
(明徳義塾)代木―加藤
・3塁打:代木(明)
・2塁打:井上、山蔭(明徳義塾)

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明徳義塾が5-0で香川1位の英明に完封勝利した。先制したのは明徳義塾。2回裏に9番・梅原のタイムリーで1点を先制すると、3回裏には2死満塁から押出を選び1点を追加。膠着状態が続いて迎えた7回裏には、前の打者が敬遠され勝負打者となった7番・エース代木が3塁打を放ち2点を追加、さらに8番・山蔭のタイムリーで1点を挙げ、5-0。明徳義塾のエース代木は、被安打5・8奪三振・1死球の完封。県大会では4試合を完投し自責点1(高知高校との決勝戦1試合目で与えた1点のみ)の力を、四国大会でも見せた。



10月24日(土)1回戦

小松(愛3) 6-2 鳴門渦潮(徳2) ※1回戦
小松・・|001|000|014|=6 
鳴門渦潮|000|000|002|=2
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(小松)越智、古本―森井
(鳴門渦潮)日裏、河村―佐藤
・2塁打:西田(小松)河村、高木(鳴門渦潮)
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小松が6-2で鳴門渦潮に勝利。先制したのは小松、3回表に4番・赤尾のタイムリーで1点をあげる。試合は両投手陣の投げ合いとなり、0点が並ぶ展開に。均衡を破ったのは、小松高校。8回表に7番・西田の2塁打で貴重な追加点をあげ、2-0とする。さらに9回表、小松は4番・赤尾、5番・乳井、6番・谷頭、7番・西田の三連打で4点を加え、6-0とする。9回裏、鳴門渦潮は粘りを見せ2点を挙げるも、ゲームセット。

松山城南(愛2) 0-5 高知中央(高3) ※1回戦
松山城南|000|000|000|=0 
高知中央|100|300|01x|=5
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(松山城南)照屋―佐藤
(高知中央)吉岡―小松
・3塁打:小松(高知中央)
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高知中央が5-0で松山城南に勝利。高知中央は初回、四球で出た走者を犠打で送り、4番・八山がタイムリーを放ち1点を先制。4回裏には、7番・小松の2点タイムリースリーベースなどで3点を追加し、4-0とリードする。さらに8回裏には、エラーの間に1点を追加し、5-0とリードを広げた。高知中央の先発でエースの吉岡稔貴は、松山城南打線を8回表2死まで「ノーヒット」に抑える好投。9回を一人で投げ抜き、被安打2・2四球の完封と冴え渡った。




高知(高2) 2-5 高松商業(香3) ※1回戦
高知|000|002|000|=2 
高松商|120|000|11x|=5
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(高知)森木―吉岡
(高松商)徳田―山崎
・3塁打:田野岡(高知)
・2塁打:山崎(高松商)
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高松商業がプロ注目右腕・森木大智を擁する高知高校に5-2で勝利。先制したのは高松商業。1回表に4番・安藤康城のタイムリーで1点を先制すると、2回裏には、2死1・3塁から2番・野崎隼斗の内野安打で1点、3番・浅野翔吾(1年・U15日本代表)のタイムリーで、3-0とする。一方の高知高校は6回表、2死1・2塁から9番・田野岡脩人の左中間への3塁打で2点を返す。しかし、高松商業は7回裏に5番・藤井陸斗の犠牲フライで1点、8回裏には1番・末浪佑絃のタイムリーで5-2と引き離した。高松商業の徳田叶夢(背番号11)は、9回を一人で投げ抜き、8安打を打たれながら2失点と粘投だった。打線は、高知高校の森木大智に11安打を浴びせるなど好投の徳田を援護した。球場には1800人の観客が詰めかけた。

英明(香2) 7-0 徳島北(徳3)(8回コ) ※1回戦
英明|100|014|0100|=7 
徳島北|000|000|0000|=0
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(英明)石河、寒川-河野
(徳島北)秋元-荒木
・3塁打:徳永(英明)
・2塁打:逢沢、池本(英明)
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英明が徳島北に7-0(8回コールド)で勝利。英明は2点リードして迎えた6回表、4番・池本生(1年)の2塁打で1点、6番の徳永光希(1年)の3塁打で1点、7番・細川颯貴(1年)の内野安打で1点、さらに9番・石河大空(2年)のタイムリーで1点を奪い、この回4点を挙げて、6-0とリードする。さらに8回表には、失策で出塁した走者を犠打で進め、1番・倉谷歩輝(1年)のタイムリーで7-0。投げては、エース石河大空(2年)が6回を2安打無死四球、2番手・寒川航希(1年)が2回を1安打1四球と徳島北打線を抑え込んだ。打っては、倉谷・池本・徳永・細川の1年生が7打点中6打点を挙げるなど躍動した。



組み合わせ日程・トーナメント

秋季四国大会2020年 開催概要など
・組み合わせ抽選会:10/20(火)
・日程:10/24(土) 25(日) 31(土) 11/1(日)
・開催:高知(高知のホテル・楽天トラベル)
=出場校(全12校)|秋季大会の日程・結果===
香川(3枠)|①藤井学園寒川 ②英明 ③高松商
愛媛(3枠)|①聖カタリナ ②松山城南 ③小松
徳島(3枠)|①鳴門 ②鳴門渦潮 ③徳島北
高知(3枠)|①明徳義塾 ②高知 ③高知中央



秋季四国大会 出場校の戦歴・結果

【香川(3枠)】秋季香川大会の結果

①藤井学園寒川の戦歴・試合結果・チーム紹介
・決勝戦 藤井学園寒川 6-5 英明
・準決勝 藤井学園寒川 6-1 大手前高松
・準々決勝 藤井学園寒川 12-4 高瀬(8)
・3回戦 藤井学園寒川 11-1 高松南(7)
・2回戦 藤井学園寒川 5-0 津田
・1回戦 藤井学園寒川 9-0 高松東(7)

②英明の戦歴・試合結果・チーム紹介
・決勝戦 英明 5-6 藤井学園寒川
・準決勝 英明 8-6 高松商業
・準々決勝 英明 14-0 香川高専高松(7)
・2回戦 英明 9-0 多度津()
・1回戦 英明 10-0 善通寺一(5)

③高松商業の戦歴・試合結果・チーム紹介
・3位決定戦 高松商業 3-2 大手前高松
・準決勝 高松商業 6-8 英明
・準々決勝 高松商業 11-7 高松西
・2回戦 高松商業 9-6 丸亀
・1回戦 高松商業 6-0 坂出商業




【愛媛(3枠)】秋季愛媛大会の結果

①聖カタリナ学園の戦歴・試合結果・チーム紹介
・決勝戦 聖カタリナ学園 11-1 松山城南
・準決勝 聖カタリナ学園 6-1 小松
・準々決勝 聖カタリナ学園 12-0 吉田(5)
・1回戦 聖カタリナ学園 5-1 今治西

②松山城南の戦歴・試合結果・チーム紹介
・決勝戦 松山城南 1-11 聖カタリナ学園
・準決勝 松山城南 3x-2 丹原(12)
・準々決勝 松山城南 4x-3 新田
・1回戦 松山城南 15-0 松山北(5)

③小松の戦歴・試合結果・チーム紹介
・3位決定戦 小松 5-2 丹原
・準決勝 小松 1-6 聖カタリナ学園
・準々決勝 小松 4-3 松山商
・1回戦 小松 7-0 新居浜商




【徳島(3枠)】秋季徳島大会の結果

①鳴門の戦歴・試合結果・チーム紹介
・決勝戦 鳴門 4-2 鳴門渦潮
・準決勝 鳴門 11-1 名西(5)
・準々決勝 鳴門 12-1 小松島(5)
・2回戦 鳴門 15-13 徳島商業(10)
・1回戦 鳴門 20-1 板野(5)

②鳴門渦潮の戦歴・試合結果・チーム紹介
・決勝戦 鳴門渦潮 2-4 鳴門
・準決勝 鳴門渦潮 6-0 徳島北
・準々決勝 鳴門渦潮 8-4 生光学園
・2回戦 鳴門渦潮 6-2 城東
・1回戦 鳴門渦潮 8-1 海部(7)

③徳島北の戦歴・試合結果・チーム紹介
・3位決定戦 徳島北 3-1 名西
・準決勝 徳島北 0-6 鳴門渦潮
・準々決勝 徳島北 2-0 阿南光
・2回戦 徳島北 5-3 川島
・1回戦 徳島北 4-3 吉野川




【高知(3枠)】秋季高知大会の結果

①明徳義塾の戦歴・試合結果・チーム紹介
・決勝戦再試合 明徳義塾 6-0 高知
・決勝戦 明徳義塾 1-1 高知(12)
・準決勝 明徳義塾 9-0 高知中央(7)
・準々決勝 明徳義塾 10-0 中村(5)
・2回戦 明徳義塾 6-0 高知商

②高知高校の戦歴・試合結果・チーム紹介
・決勝戦 高知 0-6 明徳義塾
・決勝戦 高知 1-1 明徳義塾(12)
・準決勝 高知 10-1 土佐塾(7)
・準々決勝 高知 7-0 岡豊(8)
・2回戦 高知 8-1 土佐(7)

③高知中央の戦歴・試合結果・チーム紹介
・3位決定戦 高知中央 8-5 土佐塾
・準決勝 高知中央 0-9 明徳義塾(7)
・準々決勝 高知中央 7-0 追手前(8)
・2回戦 高知中央 2-1 高知農業



四国地区 高校球児 進路・進学先

【香川県】
高松商業 大手前高松 尽誠学園 英明 寒川
三本松 丸亀 高松南 坂出商業 丸亀城西
四国学院大香川西 志度

【高知県】
高知 高知商業 高知中央 明徳義塾

【愛媛県】
今治西 宇和島東 川之江 西条 聖カタリナ
帝京第五 松山商業 松山聖陵 済美 松山北
伊予農業 新田 八幡浜 小松 今治北 松山東

【徳島県】
徳島商業 鳴門 鳴門渦潮 富岡西 生光学園

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