鳴門渦潮 野球部メンバー2026年
鳴門渦潮(徳島) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績
【鳴門渦潮】2年ぶり9回目|スポーツ紙:A=0、B=0、C=4|打率:.302(37位)、平均得点:4.6点(48位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:1個(39位)、平均犠打:2.2個(37位)|平均失点:2.6点(45位)、平均失策:1個(37位) |平均は1試合あたり [チーム別成績|個人別成績]
【2026年 夏の甲子園メンバー】
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 西村大輝 3年 右/右 兵庫•南あわじ市立三原中
02 西岡大誠 3年 右/右 徳島•美馬市立美馬中⭐️
03 荒井健太郎 3年 右/右 徳島•松茂町立松茂中
04 山本飛佑雅 2年 右/左 兵庫•洲本市立洲浜中
05 横澤奎芯 2年 右/左 福岡•筑前町立夜須中
06 濱彩人 3年 右/右 徳島•藍住町立藍住中
07 西内瑠唯 3年 右/右 徳島•松茂町立松茂中
08 西丸皇槻 3年 右/右 徳島•美波町立日和佐中
09 林蒼太 3年 右/左 徳島•鳴門市第一中
10 有馬凜人 2年 右/右 奈良•田原本町立田原本中
11 待田泰輝 3年 右/右 徳島•徳島市南部中
12 大浦照久 2年 右/右 徳島•鳴門市第一中
13 松田篤斗 3年 右/右 京都•宇治市立北宇治中
14 齋藤栄太 3年 右/右 兵庫•洲本市立五色中
15 渡邊亮佑 3年 右/左 徳島•鳴門市大麻中
16 大城光 3年 左/左 徳島•美波町立日和佐中
17 坂東蒼太 3年 右/左 徳島•石井町立石井中
18 合田虎弥太 3年 右/右 香川•高松市立国分寺中
19 佐藤翔夢 2年 右/右 徳島•鳴門市大麻中
20 佐藤孝太郎 3年 右/右 京都•京都市立四条中
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[目次]
[甲子園の戦歴]
■2回戦:鳴門渦潮 1-5 霞ヶ浦
鳴門渦潮 |000|100|000|=1
霞ヶ浦 |014|000|00x|=5
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☑️ コメント:霞ヶ浦は、鳴門渦潮に5-1で勝利。計8安打を記録。1-0で迎えた3回裏に、2番村上聖(3年)・3番佐藤大亜(2年)・4番西野結太(3年)の3連打から1死満塁のチャンスを作ると、5番菊地勇一(3年)の3点3塁打と6番渡辺航太(3年)の犠牲フライから一挙4点を追加して、序盤で5-0と突き放した。投手陣は、先発の背番号10小林将大(3年)が5回を被安打3・四死球1・奪三振2・失点1と好投し、2人目の背番号1稲山幸汰(3年)が残る4回を被安打4・四死球2・奪三振2・失点0と好リリーフした。一方、敗れた鳴門渦潮は、先発の背番号1西村大輝(3年)が9回を被安打8・四死球1・奪三振5・失点5・計106球と好投。攻撃陣は計7安打を放つも、得点は4回表に6番林蒼太(3年)のタイムリー2塁打から奪った1点にとどまった。【観客数 : 31,000人】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
■1回戦:八王子実 1-2x 鳴門渦潮(10)
八王子実|000|000|001|0=1
鳴門渦潮|010|000|000|1=2x
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☑️ コメント:鳴門渦潮は、八王子実践に2x-1(延長10回サヨナラ)で勝利。計6安打を記録。1-1の同点で迎えた10回裏に、9番横沢奎芯(2年)が安打で出塁し、その後に2死2・3塁のチャンスを作ると、ここで2番山本飛佑雅(2年)がサヨナラタイムリーを放ち、決着。投げては、先発の背番号1西村大輝(3年)が10回を被安打5・四死球4・奪三振5・失点1・計128球と好投した。一方、敗れた八王子実践は、先発の背番号1塚原翔太(3年)が10回を被安打6・四死球4・奪三振2・失点2・計130球と好投。タイブレークでは牽制で走者を刺すも、最後はサヨナラ打を浴びた。攻撃陣は、計5安打。0-1と1点を追う9回表に、2番桜泰成(3年)が安打で出塁すると、その後に2死1・2塁のチャンスから、代打・金子侑樹(3年)がタイムリーを放ち、土壇場で1-1の同点に追いつくも、最後は競り負けた。【観客数 : 24,000人】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
[チームの紹介]
【鳴門渦潮:2年ぶり9回目】
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☑️ポイント等:49代表校で、”唯一”、初戦から一度も「DH制を使わなかった」チームである。今夏はノーシードから勝ち上がり、全5試合中4試合で逆転勝利して、2年ぶり9回目のV。平均得点:4.6点(48位)、平均失点数:2.6点(45位)と数字の面では下位に位置するも、ロースコアでは競り負けない。チームは、全5試合で先発してほぼ1人で徳島大会を投げ抜いた鉄腕・西村大輝(3年)が、投打の中心となる。
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☑️成績データ:スポーツ紙:A=0、B=0、C=4|❶打率:.302(37位)、平均得点:4.6点(48位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:1個(39位)、平均犠打:2.2個(37位)|❷平均失点:2.6点(45位)、平均失策:1個(37位)
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☑️投手陣など:二刀流のエース背番号1西村大輝(3年)が大黒柱として、全5試合すべてで先発し、ほぼ1人で投げ抜いた。決勝・阿南光戦(7-4)では、先発して6回2失点で降板も、2人目の背番号11有馬凜人(2年)を挟んで、残る2回を被安打3・四死球0・奪三振3・失点0に抑えた。準決勝・生光学園戦(5-4)では9回を被安打12・四死球5・奪三振11・失点4・計187球。準々決勝・鳴門高校戦(2x-1 9回サヨナラ)では9回を被安打3・四死球6・奪三振7・失点1。2回戦・阿波高校戦(5-3)では9回を被安打13・四死球3・奪三振9・失点3・計152球。1回戦・徳島市立戦(4-1)では9回を被安打5・四死球0・奪三振8・失点1と好投している。
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☑️攻撃陣など:1番濱彩人(3年)は、決勝で追加点となる犠牲フライ、準決勝で同点タイムリー2塁打、1回戦で7回裏に勝ち越しタイムリーを記録。2番山本飛佑雅(2年)は、決勝で5打数3安打1打点+1盗塁、準々決勝で同点タイムリー、1回戦で逆転劇を演じるタイムリーを記録。3番西村大輝(3年)は、準々決勝で9回サヨナラ劇の起点となる2塁打を記録。4番西丸皇槻(3年)は、決勝で勝ち越しタイムリー2塁打、準決勝で5打数4安打1打点(2塁打1本)。5番西岡大誠(3年)は、1回戦で4打数3安打(2塁打2本)。下位打線では、8番西内瑠唯(3年)は、決勝で4打数2安打(3塁打1本)、準決勝で勝ち越し打を含む4打数2安打1打点、準々決勝でフルカウントからのサヨナラスクイズを決めている。
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☑️エピソード:①エース西村大輝(3年)、捕手の西岡大誠(3年)、背番号7西内瑠唯(3年)、背番号8西丸皇槻(3年)と「4人の西」がそろう。②最速141キロのスリークオーター西村大輝(3年)は、全5試合で先発して、準決勝まで4試合連続で完投。決勝での再登板も含め、計5試合で計746球を投じた。[背番号:地方大会時点]
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ①チーム]
【鳴門渦潮|夏の徳島大会】
☑️スポーツ紙:A=0、B=0、C=4
☑️野球部員数:46人(44位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.302(37位)
・総得点 :23点(47位)
・平均得点 :4.6点(48位)
・総本塁打 :0本(49位)
・平均本塁打:0本(49位)
・総盗塁数 :5個(40位)
・平均盗塁数:1個(39位)
・総犠打数 :11個(38位)
・平均犠打数:2.2個(37位)
☑️守備面
・総失点 :13点(41位)
・平均失点数:2.6点(45位)
・総失策数 :5個(33位)
・平均失策数:1個(37位)
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・地方大会で戦った試合数:計5試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ②個人別]
☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・西村大輝③
44回|失0.25点(69位)|奪0.93(35位)|四0.41(61位)
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☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・ランキング該当者なし
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[活躍選手メモ]
☑️投手陣:投打二刀流のエース背番号1西村大輝(3年)が大黒柱として、全5試合すべてで先発し、ほぼ1人で投げ抜いた。決勝•阿南光戦(7-4)では、先発して6回2失点で降板も、2人目の背番号11有馬凜人(2年)を挟んで、再びマウンドに上がり残る2回を被安打3・四死球0・奪三振3・失点0に抑えた。準決勝•生光学園戦(5-4)では9回を被安打12・四死球5・奪三振11・失点4・計187球と力投。準々決勝•鳴門高校戦(2x-1 9回サヨナラ)では9回を被安打3・四死球6・奪三振7・失点1と好投。2回戦•阿波高校戦(5-3)では9回を被安打13・四死球3・奪三振9・失点3・計152球と好投。1回戦•徳島市立戦(4-1)では9回を被安打5・四死球0・奪三振8・失点1と好投した。
☑️攻撃陣:1番濱彩人(3年)は、決勝で追加点となる犠牲フライ、準決勝で同点タイムリー2塁打、1回戦で7回裏に勝ち越しタイムリーを記録した。2番山本飛佑雅(2年)は、決勝で5打数3安打1打点+1盗塁、準々決勝で同点タイムリー、1回戦で逆転劇を演じるタイムリーを記録した。3番西村大輝(3年)は投打で存在感を見せ、準々決勝で9回サヨナラ劇の起点となる2塁打を記録した。4番西丸皇槻(3年)は、決勝で勝ち越しタイムリー2塁打、準決勝で5打数4安打1打点(2塁打1本)を記録した。5番西岡大誠(3年)は、1回戦で4打数3安打(2塁打2本)を記録した。下位打線では、8番西内瑠唯(3年)が決勝で4打数2安打(3塁打1本)、準決勝で勝ち越し打を含む4打数2安打1打点、準々決勝でフルカウントからのサヨナラスクイズを記録した。【背番号:地方大会時点】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[勝ち上がり]
☑️決勝戦:鳴門渦潮は、阿南光に7-4で勝利。計12安打を記録。1-1の同点で迎えた3回裏に、4番西丸皇槻のタイムリー2塁打から1点を奪い、2-1と勝ち越し。続く4回裏には、相手失策と1番浜彩人の犠牲フライから2点を追加し、4-1と突き放した。打者では、2番山本飛佑雅が5打数3安打1打点+1盗塁、3番西村大輝が5打数2安打(2塁打1本)、8番西内瑠唯が4打数2安打(3塁打1本)と活躍。投手陣は、先発の西村大輝が6回を被安打8・四死球4・奪三振3・失点2、2人目の有馬凜人が続く1回を2失点。最後は、先発の西村大輝が再びマウンドにあがり、残る2回を被安打3・四死球0・奪三振3・失点0に抑えた。
☑️準決勝:鳴門渦潮は、生光学園に5-4で勝利。計13安打を記録。2-4と2点を追う4回裏に、9番横沢奎芯の内野ゴロと1番浜彩人のタイムリー2塁打から2点を返し、4-4の同点。続く5回裏には、8番西内瑠唯のタイムリーから1点を奪い、5-4と勝ち越した。打者では、4番西丸皇槻が5打数4安打1打点(2塁打1本)、8番西内瑠唯が勝ち越し打を含む4打数2安打1打点と活躍。投げては、先発の西村大輝が9回を被安打12・四死球5・奪三振11・失点4・計187球と好投した。
☑️準々決勝:鳴門渦潮は、鳴門高校に2x-1(9回サヨナラ)で勝利。計6安打を記録。1点を先制された直後の3回裏に、1番浜彩人が2塁打で出塁すると、2番山本飛佑雅のタイムリーから1点を返して、1-1の同点。そのまま迎えた9回裏に、3番西村大輝の2塁打、4番西丸皇槻の安打、5番西岡大誠の敬遠から無死満塁のチャンスを作ると、その後に1死満塁から、7番西内瑠唯がフルカウントからサヨナラスクイズを決め、決着をつけた。投げては、先発の西村大輝が9回を被安打3・四死球6・奪三振7・失点1と好投した。
☑️2回戦:鳴門渦潮は、阿波高校に5-3で勝利。計9安打を記録。1回裏に、5番西岡大誠の内野ゴロ、相手失策、8番西内瑠唯の2点タイムリーから一挙5点を先制した。先発の西村大輝が9回を被安打13・四死球3・奪三振9・失点3・計152球と力投した。
☑️1回戦:鳴門渦潮は、徳島市立に4-1で勝利。計8安打を記録。0-1と1点を追う7回裏に、ワイルドピッチ、1番浜彩人のタイムリー、2番山本飛佑雅のタイムリーから一挙4点を奪い、4-1と逆転した。打者では、5番西岡大誠が4打数3安打(2塁打2本)と活躍。投げては、先発の西村大輝が9回を被安打5・四死球0・奪三振8・失点1と好投した。
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[出場校一覧]
・北北海道:白樺学園(2年ぶり5回目)
・南北海道:札幌日大(2年ぶり2回目)
・青森 :青森山田(2年ぶり13回目)
・岩手 :花巻東(4年連続14回目)
・秋田 :横手(57年ぶり2回目)
・山形 :鶴岡東(2年ぶり9回目)
・宮城 :仙台育英(2年連続32回目)
・福島 :東日大昌平(初出場)
・茨城 :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
・栃木 :佐野日大(16年ぶり7回目)
・群馬 :健大高崎(3年連続6回目)
・山梨 :東海大甲府(3年ぶり15回目)
・埼玉 :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
・千葉 :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
・神奈川 :横浜(2年連続22回目)
・東東京 :関東第一(3年連続11回目)
・西東京 :八王子実践(初出場)
・長野 :松商学園(2年連続39回目)
・新潟 :日本文理(4年ぶり13回目)
・富山 :高岡商業(4年ぶり23回目)
・石川 :遊学館(11年ぶり7回目)
・福井 :敦賀気比(2年連続13回目)
・静岡 :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
・愛知 :享栄(31年ぶり9回目)
・岐阜 :中京(7年ぶり8回目)
・三重 :三重(4年ぶり15回目)
・滋賀 :八幡商業(15年ぶり8回目)
・京都 :立命館宇治(3年ぶり5回目)
・奈良 :天理(2年連続31回目)
・和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
・大阪 :履正社(3年ぶり6回目)
・兵庫 :社(3年ぶり3回目)
・岡山 :岡山学芸館(3年連続5回目)
・広島 :市立福山(初出場)
・鳥取 :鳥取城北(3年連続8回目)
・島根 :立正大淞南(3年ぶり4回目)
・山口 :高川学園(2年連続4回目)
・香川 :英明(2年ぶり5回目)
・徳島 :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
・愛媛 :新田(5年ぶり2回目)
・高知 :明徳義塾(2年ぶり24回目)
・福岡 :東筑(9年ぶり7回目)
・佐賀 :佐賀商業(8年ぶり17回目)
・長崎 :長崎日大(16年ぶり10回目)
・熊本 :有明(初出場)
・大分 :大分商業(13年ぶり16回目)
・宮崎 :日南学園(8年ぶり10回目)
・鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
・沖縄 :沖縄尚学(2年連続12回目)
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[リンク集]
【全国大会】
・センバツ・夏の甲子園・U18代表
・国スポ・明治神宮大会・プロ志望届
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【地区大会】
・北海道・東北・関東・東京・東海
・北信越・近畿・中国・四国・九州
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【北海道・東北】
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【関東・東京】
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【北信越】
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【中国】
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【四国】
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[甲子園2026] AERA増刊


