センバツ2026年 注目選手
センバツ2026年 注目選手・ドラフト候補
〜出場校32校の注目投手・注目打者リスト〜
目次
[北海道・東北]
■北照:選手メモ■
【主な投手陣】
・大黒柱となるのが、エースの背番号1島田爽介(2年)だ。大車輪の活躍をみせた全道大会では、全4試合を完投して、失点はわずか5点。2回戦(初戦)では、夏の甲子園出場校である北海高校を相手に9回を被安打6・四死球2・奪三振1・失点3と好投。続く準々決勝・駒大苫小牧戦では9回2失点、準決勝・旭川実業戦では7回無失点(=7回コールド)と好投。決勝・白樺学園戦では、9回を被安打6・四死球1・奪三振4の好投で、相手打線を完封した。
・145キロ後半のストレートを持つ背番号19中谷嘉希(2年)は、明治神宮大会の初戦・英明戦で先発して4回1失点と好投するなど、2枚看板としての成長が著しい。
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【主な攻撃陣】
・1番堀井一護(2年)は、旭川実業戦で2点3塁打を記録した。
・3番手代森輝斗(2年)は、支部予選の倶知安戦で本塁打を記録した。
・4番長谷川世和(2年)は、旭川実業戦で先制2塁打を含む3打数1安打2打点を記録した。
・5番畠山柊太(2年)は、北海戦で先制打を含む4打数4安打1打点、旭川実業戦で5打数3安打、決勝の白樺学園戦で先制タイムリーを記録した。
・6番横堀倖世(2年)は、北海戦で2点3塁打、白樺学園戦で9回表に相手を突き放すタイムリーを記録した。
■花巻東:選手メモ■
【主な投手陣】
・昨夏聖地でも活躍したエースサウスポーの背番号1萬谷堅心(2年)、出世背番号”背番号17”を背負う菅原駿(1年)、先発・救援を任される背番号7赤間史弥(2年)の3投手が柱となる。
・背番号1萬谷堅心(2年)は、東北大会の準々決勝・八工大一戦では10回を被安打6・四死球4・奪三振15・失点3・計155球と好投。センバツ当確がかかる準決勝・東北戦では残る3回を無失点と好救援。決勝・八学光星戦では残る6回2/3を1失点と好救援。明治神宮大会では、初戦・崇徳戦で9回を被安打6・四死球3・奪三振6・失点1と好投。先発完投能力が高く、重要な局面では救援も任される絶対的エースである。
・背番号17菅原駿(1年)は、東北大会の初戦・鶴岡東戦で6回を被安打1・四死球3・奪三振6・失点0と好投。センバツ当確がかかる準決勝・東北戦では、6回を被安打2・四死球1・奪三振2・失点1と好投した。
・バッティングも魅力のある背番号7赤間史弥(2年)は、東北大会の決勝・八学光星戦で先発登板、鶴岡東戦では救援を任されるなど、貴重な3枚目(左投げ/右打ち)として注目を集める。
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【主な攻撃陣】
・中軸を担う3番赤間史弥(2年)と4番古城大翔(2年)は一発力のある屈指のスラッガーで、続くエースの5番萬谷堅心(2年)は瞬足巧打の好打者だ。
・1番戸倉光揮(1年)は、岩手大会の準決勝・盛岡中央戦で本塁打を記録した。
・2番田中拓兵(2年)は、東北戦ではチーム最多となる3安打を記録した。
・3番赤間史弥(2年)は、岩手大会の決勝・一関学院戦で場外2ラン本塁打+「満塁本塁打☆」を含む3打数2安打6打点と活躍し、東北大会の準々決勝・八工大一戦では同点2ラン本塁打を記録した。
・4番古城大翔(2年)は、岩手大会の決勝・一関学院戦でソロ本塁打、明治神宮大会の初戦・崇徳戦で先制ソロ本塁打を記録した。
・5番萬谷堅心(2年)は、東北大会の決勝・八学光星戦で同点3塁打を含む5打数2安打1打点(3塁打+2塁打)を記録した。
・6番久保村冠太(1年)は、東北大会の決勝・八学光星戦で勝ち越しタイムリー、明治神宮大会の準決勝・九国大付戦で4打数3安打(2塁打2本)を記録した。
■八学光星:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1北口晃大(2年)は、青森大会の2回戦(初戦)・弘前南戦で9回を被安打6・四死球2・奪三振9で完封。準々決勝・聖愛戦(=夏の甲子園出場校)で9回を被安打4・四死球0・奪三振3・失点1・計97球と好投。東北大会の2回戦(初戦)・一関学院戦で9回を被安打5・四死球1・奪三振8・失点1と好投。準々決勝・金足農業戦で8回4失点と力投。センバツ当確がかかる東北大会の準決勝・聖光学院戦では9回を被安打9・四死球0・奪三振5で完封した。
・背番号10及川琉汰(2年)は、準々決勝・金足農業戦で残る1回を無失点に抑え、決勝の花巻東戦では先発して4回3失点に抑えた。
・背番号20尾形凌輔(1年)は、3回戦・青森明の星戦で6回1失点と好投した。
・背番号16秋元尊(1年)は、3回戦・青森明の星戦、決勝・八工大一戦、東北大会の決勝・花巻東戦で中継登板した。
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【主な攻撃陣】
・2番長野宏紀(2年)は、東北大会の2回戦・一関学院戦で先制タイムリー、準々決勝・金足農業戦では逆転2塁打を記録した。
・3番新谷翔磨(2年・双子の弟)は、青森大会の3回戦・青森明の星戦で延長10回裏にサヨナラタイムリー、準々決勝・聖愛戦(夏の甲子園出場校)で決勝2点2塁打、決勝・八工大一戦で5打数2安打3打点。東北大会では、2回戦・一関学院戦で3ラン本塁打、準決勝・聖光学院戦では走者一掃となる3点3塁打を含む5打数3安打4打点(3塁打2本)を記録した。
・4番北口晃大(2年)は、準決勝・聖光学院戦で先制犠牲フライを記録した。
・5番小林凱翔(1年)は、決勝・花巻東戦で先制タイムリーを記録した。
・5番新谷契夏(2年・双子の兄)は、準々決勝・金足農業戦で3打数2安打3打点(2塁打2本)を記録した。
・6番佐々木龍馬(2年)は、決勝・八工大一戦で5打数3安打3打点、2回戦・一関学院戦でソロ本塁打、準々決勝・金足農業戦でソロ本塁打を記録した。
・7番鈴木悠斗(1年)は、2回戦(初戦)・弘前南戦でソロ本塁打を記録した。
・代打•野元開道(2年)は、決勝・八工大一戦で延長11回裏にサヨナラタイムリーを記録した。
■東北:選手メモ■
【主な投手陣】
・主に先発を任される背番号1和泉寛太(2年)から背番号10狩野哲平(2年)への継投が勝利の方程式。背番号11石﨑隼(1年)・背番号17金澤龍希(2年)らの投手陣も揃う。
・背番号1和泉寛太(2年)は、東北大会の初戦・日大東北戦では5回を被安打3・四死球1・奪三振3・無失点と好投した。
・背番号10狩野哲平(2年)は、東北大会の準々決勝・日大山形戦で7回1死までをノーヒットに抑え、計7回を被安打1・四死球3・奪三振11・失点1と好投した。
・背番号11石﨑隼(1年)は、決勝・仙台育英戦で先発して4回1/3を1失点、東北大会の準決勝・花巻東戦では先発して3回無失点と好投した。
・背番号17金澤龍希(2年)は、日大山形戦で残る2回を無失点に抑え、花巻東戦では残る4回を無失点と好リリーフした。
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【主な攻撃陣】
・1番松本叶大(2年)は、初戦・富谷戦で4打数2安打(3塁打を含む)+2盗塁、準決勝・気仙沼戦で4打数1安打+3盗塁、東北大会の準々決勝・日大山形戦で6打数5安打2打点を記録した。
・2番梅田昊青(2年)は、準々決勝・仙台第三戦で5打数4安打3打点を記録した。
・3番進藤翔愛(2年)は、準々決勝・仙台第三戦で4打数2安打1打点+3盗塁を記録した。
・4番矢野匠望は、準決勝・気仙沼戦で3塁打2本を含む4打数2安打1打点を記録した。
・5番三浦毅大(2年)は、3回戦・利府戦で5打数4安打3打点を記録した。
[関東・東京]
■山梨学院:選手メモ■
【主な投手陣】
・エース左腕の背番号1檜垣瑠輝斗(2年)に安定感があり、救援にはMAX152キロを誇る菰田陽生(2年)が控える。背番号10木田倫大朗(2年)・背番号11竹下翔太(2年)ら複数枚が揃う。
・背番号1檜垣瑠輝斗(2年)は、準々決勝・東海大甲府戦では9回1失点、準決勝・日本航空戦では7回2失点、決勝・甲府工業戦では9回を被安打9・四死球1・奪三振8・失点2と好投。関東大会の初戦・浦和学院戦では残る6回を被安打4・四死球1・奪三振9・失点1と好リリーフ。決勝・花咲徳栄戦では7回3失点と好投した。
・MAX152キロを誇る背番号3菰田陽生(2年)は、関東大会の初戦・浦和学院戦で先発して3回2失点。明治神宮大会の準々決勝・九国大付戦では、9回裏からマウンドに上がり、最後はバッテリーミスで逆転サヨナラ負けを許した。
・背番号10木田倫大朗(2年)は、準決勝・専大松戸戦で中継登板して3回1失点と好投し、明治神宮大会の初戦・帝京戦では先発して5回3失点と力投した。
・背番号11竹下翔太(2年)は、初戦・吉田戦で6回無失点と好投した。
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【主な攻撃陣】
・1番石井陽昇(2年)は、関東大会の初戦・浦和学院戦で勝ち越し2塁打、明治神宮大会の初戦・帝京戦では逆転3点2塁打を含む5打数4安打3打点を記録した。
・3番菰田陽生(2年)は、準決勝・日本航空戦では逆転打を含む3打数2安打3打点、関東大会の初戦・浦和学院戦ではソロ本塁打を記録、準決勝・専大松戸戦では2打数1安打3打点、決勝・花咲徳栄戦で6打数5安打3打点(2塁打2本)を記録した。
・4番古川颯太郎(1年)は、関東大会の決勝・花咲徳栄戦で先制タイムリーを記録した。
・7番光永惺音(1年)は、山梨大会の初戦・吉田戦でソロ本塁打、準々決勝・東海大甲府戦で勝ち越しソロ本塁打、明治神宮大会の初戦・帝京戦では5打数3安打1打点を記録した。
・8番藤田蒼海(2年)は、決勝・甲府工業戦では3打数3安打1打点、明治神宮大会の準々決勝・九国大付戦では逆転打を含む3打数2安打3打点を記録した。
■花咲徳栄:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1黒川凌大(2年)が大黒柱で、背番号10古賀夏音樹(1年)・背番号11石田凛作(1年)・背番号20石川善(2年)らの投手陣が揃う。
・背番号1黒川凌大(2年)は、埼玉大会の3回戦・昌平戦では9回3失点。準々決勝・春日部共栄戦では、8回2/3を被安打2・四死球3・奪三振10・失点0。関東大会の1回戦・法政二戦では、9回を被安打12・四死球7・奪三振10・失点9。準々決勝・甲府工業戦では6回無失点。準決勝・佐野日大戦では9回を被安打7・四死球2・奪三振8・失点4と好投した。
・背番号10古賀夏音樹(1年)は、準決勝・浦和麗明戦では残る2回2/3を無失点に抑え、決勝・浦和学院戦では残る6回を被安打5・四死球0・奪三振6・失点1と好リリーフした。
・背番号11石田凛作(1年)は、決勝・浦和学院戦で先発して3回1失点、関東大会の決勝・山梨学院戦では先発を任された。
・背番号20石川善(2年)は、関東大会の決勝・山梨学院戦で3人目として登板した。
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【主な攻撃陣】
・打線は、上位から下位まで一発力のある打者が揃う。関東大会の1回戦・法政二戦では、最大9点を追う展開も、後半に集中打を発揮して大逆転するなど粘り強さがある。
・1番岩井虹太郎(2年)は、埼玉大会の1回戦・慶應志木戦で2ラン本塁打、関東大会の1回戦・法政二戦では2ラン本塁打を記録した。
・3番笹﨑昌久(2年)は、関東大会の準決勝・佐野日大戦で先制打+決勝3塁打を含む5打数2安打3打点を記録した。
・4番佐伯真聡(2年)は、3回戦・昌平戦では4打数3安打1打点、準々決勝・甲府工業戦では2打数2安打3打点、準決勝・佐野日大戦で2ラン本塁打を記録した。
・5番奥野敬太(2年)は、決勝・浦和学院戦では勝ち越しタイムリーを記録した。
・6番本田新志(2年)は、準々決勝・春日部共栄戦では先制打を含む2打点、関東大会の1回戦・法政二戦では2ラン本塁打を記録した。
・8番黒川凌大(2年)は、3回戦・昌平戦では勝ち越し2塁打、1回戦・法政二戦では勝ち越しタイムリーを記録した。
・9番市村心(2年)は、1回戦・法政二戦では5打数3安打3打点(2塁打2本)、決勝・山梨学院戦では2ラン本塁打を含む3打数2安打3打点を記録した。
・代打の井門禮生(2年)は、決勝・山梨学院戦でタイムリー3塁打を記録した。
■専大松戸:選手メモ■
【主な投手陣】
・投手陣は、昨春センバツVの横浜高校を相手に9回2失点と好投した背番号11小林冠太(1年)と右腕の背番号1門倉昂大(2年)が2枚看板となる。
・背番号1門倉昂大(2年)は、準々決勝・市原中央戦では8回を被安打5・四死球0・奪三振9・失点0。準決勝・八千代松蔭戦では5回を被安打3・四死球1・奪三振3・失点0。関東大会の準決勝・山梨学院戦では先発して5回2/3を5失点と力投した。
・背番号11小林冠太(1年)は、3回戦・茂原北陵戦では7回を被安打3・四死球1・奪三振2・失点0。決勝・中央学院戦では9回を被安打3・四死球4・奪三振4・失点1。関東大会の1回戦・文星芸大附戦では残る5回を被安打4・四死球5・奪三振2・失点1と好リリーフ。関東大会の準々決勝・横浜戦では9回を被安打10・四死球10・奪三振4・失点2・計181球と好投した。
・背番号9瀬谷鷹我(2年)は、関東大会の準決勝・山梨学院戦で2人目として中継登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番石崎翔斗(2年)は、3回戦・茂原北陵戦で4打数3安打1打点、準々決勝・市原中央戦で4打数3安打+2盗塁、決勝・中央学院戦で4打数3安打(2塁打2本)、関東大会の準々決勝・横浜戦で勝ち越し2ラン本塁打を記録した。
・2番宮尾日色(2年)は、準決勝・八千代松蔭戦で2打数2安打3打点+2盗塁を記録した。
・3番柴田樹(1年)は、準々決勝・市原中央戦で4打数3安打1打点+1盗塁、関東大会の1回戦・文星芸大附戦で逆転タイムリーを含む2安打3打点を記録した。
・4番吉岡伸太朗(2年)は、関東大会の準決勝・山梨学院戦で犠牲フライを記録した。
・6番長谷川大納(2年)は、関東大会の準々決勝・横浜戦で同点ソロ本塁打を含む4打数2安打2打点を記録した。
・7番瀬谷鷹我(2年)は、3回戦・茂原北陵戦で4打数2安打3打点、関東大会の1回戦・文星芸大附戦で2安打3打点を記録した。
・8番門倉昂大(2年)は、準決勝・八千代松蔭戦で2打数2安打3打点+1盗塁を記録した。
■佐野日大:選手メモ■
【主な投手陣】
・関東4強入りの原動力となったのは、大黒柱の背番号1鈴木有(2年)だ。このほか、栃木大会の決勝・文星芸大附戦で先発した背番号10沖崎翼(1年)らも控える。
・背番号1鈴木有(2年)は、栃木大会では2回戦(初戦)・宇都宮南戦で7回1失点。準々決勝・作新学院戦で9回3失点。準決勝・國學院栃木戦で9回を被安打8・四死球0・奪三振9・失点4。決勝・文星芸大附戦では残る5回を2失点と好救援。関東大会では、1回戦・中央学院戦で9回を被安打11・四死球2・奪三振6・失点7。準々決勝・駿台甲府戦で8回を被安打6・四死球0・奪三振5・失点0。準決勝・花咲徳栄戦では先発して5回3失点と力投した。
・背番号10沖崎翼(1年)は、栃木大会では決勝・文星芸大附戦で先発して5回1失点。関東大会では準決勝・花咲徳栄戦で残る4回を4失点に抑えた。
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【主な攻撃陣】
・1番杉田侑也(1年)は、決勝・文星芸大附戦で5打数3安打、関東大会の1回戦・中央学院戦で5打数3安打を記録した。
・3番小林優太(2年)は、決勝・文星芸大附戦で5打数4安打1打点(3塁打+2塁打2本)を記録した。
・4番須田凌央(1年)は、準々決勝・駿台甲府戦で先制タイムリーを含む4打数3安打2打点を記録した。
・6番中村盛汰(2年)は、関東大会の1回戦・中央学院戦で4打数4安打1打点を記録した。
・7番青木裕弥(2年)は、準決勝・花咲徳栄戦で一時同点となる2点2塁打を記録した。
・8番吉澤悠(2年)は、関東大会の1回戦・中央学院戦で勝ち越し犠牲フライを含む4打数1安打3打点を記録した。
・代打•小島颯人(1年)は、決勝・文星芸大附戦で2点を追う土壇場の9回裏に反撃の狼煙となる3塁打を記録した。
・代打•小和田和輝(2年)は、決勝・文星芸大附戦で10回裏にサヨナラタイムリーを記録した。
■横浜:選手メモ■
【主な投手陣】
・MAX152キロを誇る背番号1織田翔希(2年)と背番号10小林鉄三郎(1年)が2枚看板となる。中継・抑えには、安定感のある背番号9林田滉生(2年)のほか、背番号11高浦洋祐(2年)・背番号13東濱成和(2年)・背番号16福井那留(1年)らが控える。
・背番号1織田翔希(2年)は、3回戦・横浜創学館で6回を奪三振12・失点2。4回戦・川和戦で7回を被安打4・四死球0・奪三振10・失点1。準々決勝・平塚学園戦で6回を被安打4・四死球0・奪三振8・失点1。準決勝・東海大相模戦で5回4失点。関東大会では、1回戦・高崎商大附戦で7回2/3を失点4、準々決勝・専大松戸戦で2人目として残る3回を1失点に抑えた。
・背番号10小林鉄三郎(1年)は、2回戦・浅野戦で先発して4回を被安打0・奪三振8・無失点。準決勝・東海大相模戦では3人目として中継登板。関東大会の1回戦・高崎商大附戦では残る1回1/3を無失点。準々決勝・専大松戸戦では先発して5回3失点と好投した。
・背番号9林田滉生(2年)は、準々決勝・平塚学園戦で残る1回を無失点。準決勝・東海大相模戦で2人目として中継登板。決勝・法政二戦では2人目として6回を被安打2・四死球2・奪三振4と好投した。
・背番号11高浦洋祐(2年)は、4回戦・川和戦で3人目として救援し、決勝・法政二戦では5人目として登板した。
・背番号3小野舜友(2年)は、決勝・法政二戦で先発(初回のみ)した。
・背番号13東濱成和(2年)は、4回戦・川和戦で中継登板した。
・背番号16福井那留(1年)は、決勝・法政二戦で3人目として登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番小野舜友(2年)は、準決勝・東海大相模戦で勝ち越しタイムリー、準々決勝・専大松戸戦で先制タイムリーを含む5打数3安打1打点を記録した。
・2番池田聖摩(2年)は、準々決勝・平塚学園戦でタイムリー3塁打、決勝・法政二戦で先制タイムリーを含む4打数2安打2打点+2盗塁を記録した。
・3番川上慧(1年)は、3回戦・横浜創学館で3ラン本塁打、準々決勝・平塚学園戦で先制タイムリー、準決勝・東海大相模戦で先制タイムリー、関東大会の1回戦・高崎商大附戦でソロ本塁打+サヨナラソロ本塁打を含む5打数2安打2打点を記録した。
・4番江坂佳史(2年)は、3回戦・横浜創学館で本塁打、準決勝・東海大相模戦で「満塁ホームラン☆」を含む4打数3安打6打点、準々決勝・専大松戸戦で5打数3安打1打点を記録した。
・5番千島大翼(2年)は、1回戦・高崎商大附戦で先制ソロ本塁打を記録した。
・6番下谷幸矢(2年)は、準々決勝・平塚学園戦でタイムリー3塁打を記録した。
・7番植村直太朗(2年)は、決勝・法政二戦で5打数3安打1打点(3塁打+2塁打)を記録した。
・8番田島陽翔(1年)は、関東大会の1回戦・高崎商大附戦で2点3塁打を記録した。
・9番織田翔希(2年)は、4回戦・川和戦でソロ本塁打+2塁打を含む4打数2安打3打点を記録した。
■帝京:選手メモ■
【主な投手陣】
・日大三を完封した背番号1仁禮パスカルジュニア(2年)、関東第一戦で9回4失点と好投した背番号3安藤丈二(2年)、城東戦で7回2失点と好投した背番号10岡田武大(2年)の3投手が柱となる。
・背番号1仁禮パスカルジュニア(2年)は、1回戦・専大附戦では7回2失点。準々決勝・日大三戦では9回を被安打6・四死球2・奪三振2・失点0・計107球で完封。明治神宮大会の1回戦・山梨学院戦では7回2/3を5失点と力投した。
・背番号3安藤丈二(2年)は、3回戦・城東戦では残る2回を1失点。準決勝・国士舘戦では先発して5回を被安打4・四死球0・奪三振4・失点0。決勝・関東第一戦で9回を被安打16・四死球1・奪三振2・失点4と好投した。
・背番号10岡田武大(2年)は、3回戦・城東戦では7回2失点。準決勝・国士舘戦では残る2回を無失点。明治神宮大会の1回戦・山梨学院戦では2人目として救援した。
・背番号19成田和史(1年)は、2回戦・日大櫻丘戦では先発して4回を被安打3・四死球1・奪三振4と好投した。
・背番号11植草拓真(2年)は、2回戦・日大櫻丘戦では2人目として残る1回を無失点に抑えた。
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【主な攻撃陣】
・2番島田裕馬(1年)は、決勝・関東第一戦でタイムリーを記録した。
・3番島末明弥(1年)は、2回戦・日大櫻丘戦で2塁打を記録した。
・4番安藤丈二(2年)は、2回戦・日大櫻丘戦で2塁打、3回戦・城東戦で同点ソロ本塁打、準決勝・国士舘戦でソロ本塁打を含む3打数2安打2打点を記録した。
・5番目代龍之介(1年)は、3回戦・城東戦で勝ち越しソロ本塁打、準決勝・国士舘戦で3ラン本塁打を含む3打数2安打5打点を記録した。
・6番木村成良(1年)は、2回戦・日大櫻丘戦で2塁打、準々決勝・日大三戦でタイムリー2塁打を記録した。
・8番鈴木優吾(1年)は、準々決勝・日大三戦で3打数3安打1打点、決勝・関東第一戦でタイムリーを記録した。
・9番蔦原悠太(2年)は、決勝・関東第一戦で走者一掃となる3点2塁打、明治神宮大会の1回戦・山梨学院戦で先制ソロ本塁打を含む3打数1安打2打点を記録した。
・投手の仁禮パスカルジュニア(2年)は、準々決勝・日大三戦で先制3塁打を記録した。
[北信越・東海]
■帝京長岡:選手メモ■
【主な投手陣】
・大黒柱は、北海道出身の1年生サウスポー背番号1工藤壱朗(1年)だ。背番号1工藤壱朗(1年)は、3回戦・東京学館新潟で7回を被安打1・奪三振10・失点0。3位決定戦・開志学園戦で8回1失点。北信越大会の1回戦・上田西戦で6回を被安打7・四死球4・奪三振6・失点1。準々決勝・小松大谷戦で9回を被安打4・四死球7・奪三振3・失点1。準決勝・星稜戦で9回を被安打9・四死球6・奪三振5・失点1。北信越大会の決勝・日本文理戦では残る3回を2失点。明治神宮大会の1回戦・英明戦で先発して7回1/3を5失点と力投した。
・背番号13西脇駆(2年)は、北信越大会の決勝・日本文理戦で2人目として6回を被安打1・四死球3・奪三振1・無失点。明治神宮大会の1回戦・英明戦では残る1回1/3を無失点に抑えた。
・背番号11髙木柊冴(1年)は、北信越大会の1回戦・上田西戦で2人目として登板。北信越大会の決勝・日本文理戦では先発して初回2失点に抑えた。
・背番号10渡部結貴(2年)は、北信越大会の1回戦・上田西戦で3人目として登板。明治神宮大会の1回戦・英明戦では2人目として登板した。
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【主な攻撃陣】
・機動力を生かして好機を作り出す。中軸の3番松本覇(1年)と4番松山海皐(1年)のコンビが勝負強い。
・3番松本覇(1年)は、北信越大会の1回戦・上田西戦で4打数3安打1打点(2塁打2本)、北信越大会の決勝・日本文理戦で7回表に同点タイムリーを含む4打数3安打1打点を記録した。
・4番松山海皐(1年)は、北信越大会の1回戦・上田西戦で先制3塁打を含む2打数2安打3打点(3塁打+2塁打)を記録した。
・6番富田惇紀(2年)は、3位決定戦・開志学園戦で勝ち越し3塁打を放ち、北信越大会の決勝・日本文理戦では勝ち越し2点3塁打を記録した。
・8番兵藤蒼介(1年)は、準々決勝・小松大谷戦で先制3塁打を記録した。
■日本文理:選手メモ■
【主な投手陣】
・先発&完投能力の高い背番号1染谷崇史(2年)が大黒柱となる。このほか、北信越大会の決勝・帝京長岡戦で先発して4回無失点と好投した背番号11室橋琉翔(1年)らが控える。
・背番号1染谷崇史(2年)は、準々決勝・新潟県央工戦で9回完封。新潟大会の準決勝・帝京長岡戦で7回3失点。北信越大会の1回戦・福井商業戦で9回を被安打6・四死球4・奪三振1・失点2。準々決勝・高岡第一戦で6回を被安打7・四死球1・奪三振1・失点4。準決勝・敦賀気比戦で9回表2死までを投げて被安打8・四死球7・奪三振2・失点6と力投した。
・背番号11室橋琉翔(1年)は、決勝・中越戦で先発。北信越大会の準々決勝・高岡第一戦では2人目として残る3回を1失点。北信越大会の決勝・帝京長岡戦では先発して4回無失点と好投した。
・背番号20西尾大路(2年)は、北信越大会の決勝・帝京長岡戦で2人目として登板した。
・背番号19河西泰生(1年)は、北信越大会の決勝・帝京長岡戦で3人目として登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番土屋太偉哉(2年)は、新潟大会の準決勝・帝京長岡戦で相手を突き放す2点タイムリーを記録した。
・3番秦碧羽(2年)は、新潟大会の準決勝・帝京長岡戦で2塁打2本、北信越大会の1回戦・福井商業戦で先制タイムリー、準々決勝・高岡第一戦で5打数3安打1打点、準決勝・敦賀気比戦で3ラン本塁打を含む4打数3安打3打点を記録した。
・4番渡部倖成(2年)は、北信越大会の1回戦・福井商業戦でタイムリー、準決勝・敦賀気比戦で先制打を含む4打数3安打2打点を記録した。
・5番臼木彪牙(1年)は、1回戦・佐渡高校戦で2塁打+3塁打、新潟大会の準決勝・帝京長岡戦で先制2点2塁打を含む2塁打2本、準々決勝・高岡第一戦で先制打を含む5打数2安打2打点を記録した。
・6番安達煌栄千(2年)は、決勝・中越戦でサヨナラタイムリーを記録した。
・7番渡邉駿仁(1年)は、準々決勝・高岡第一戦で相手を突き放すタイムリー内野安打を記録した。
■中京大中京:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1安藤歩叶(2年)と背番号10大須賀琉季(2年)の2枚看板が軸となり、背番号11太田匠哉(2年)らの複数投手陣が揃う。
・背番号1安藤歩叶(2年)は、2回戦・岡崎北戦で8回を被安打5・四死球0・奪三振7・失点0。3回戦・愛産大三河戦で9回を被安打4・四死球0・奪三振5・失点1・計84球。準決勝・東邦戦で9回を被安打5・四死球1・奪三振1・失点1。決勝・豊川戦で9回を被安打4・四死球1・奪三振6・失点0で完封。東海大会の初戦・岐阜城北戦で5回3失点(5回C)。東海大会の準決勝・大垣日大戦で6回1/3を3失点。東海大会の決勝・三重戦で2人目として残る4回を5失点に抑えた。
・背番号10大須賀琉季(2年)は、準々決勝・清林館戦で9回を被安打6・四死球0・奪三振15・失点2。東海大会の準決勝・大垣日大戦で2人目として残る2回2/3を1失点。東海大会の決勝・三重戦で先発して6回2失点と好投した。
・背番号11太田匠哉(2年)は、明治神宮大会の初戦・神戸国際大附で2人目として中継登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番田中大晴(2年)は、東海大会の決勝・三重戦でタイムリー2塁打を記録した。
・2番半田直暉(1年)は、東海大会の決勝・三重戦で逆転サヨナラ2点2塁打を記録した。
・3番神達大武(1年)は、決勝・豊川戦で貴重な2点目となるタイムリー、東海大会の準決勝・大垣日大戦で同点タイムリーを記録した。
・4番荻田翔惺(2年)は、東海大会の初戦・岐阜城北戦で4打数2安打3打点、東海大会の準決勝・大垣日大戦で先制2塁打を含む4打数3安打2打点を記録した。
・5番松田知輝(1年)は、準々決勝・清林館戦で勝ち越し2塁打、明治神宮大会の初戦・神戸国際大附で3打数3安打を記録した。
・7番津末駿晄(2年)は、3回戦・愛産大三河戦で相手を突き放す2点3塁打、東海大会の初戦・岐阜城北戦で2打数2安打3打点を記録した。
・6番石本侃大(2年)は、準決勝・東邦戦で代打でタイムリー2塁打、決勝・豊川戦で先制点となる内野ゴロ、東海大会の初戦・岐阜城北戦で2打数1安打3打点、東海大会の決勝・三重戦で先制3点2塁打を記録した。
・9番森風馬(2年)は、東海大会の準決勝・大垣日大戦で勝ち越しタイムリーを記録した。
■三重:選手メモ■
【主な投手陣】
・準決勝・津商戦で7回無失点と好投した背番号1吉井海翔(2年)、東海大会の準決勝・聖隷クリストファー戦で7回2失点と好投した背番号10古川稟久(2年)、決勝・津田学園戦で先発して5回3失点と好投した背番号18上田晴優(2年)の3投手が軸となる。
・背番号1吉井海翔(2年)は、3回戦・昴学園戦で、2人目として2回無失点。準決勝・津商戦で7回を被安打5・四死球1・奪三振8・失点0。決勝・津田学園戦で3人目として救援。東海大会の初戦・常葉大菊川戦で2人目として6回4失点。東海大会の決勝・中京大中京戦で2人目として登板した。
・背番号10古川稟久(2年)は、3回戦・昴学園戦で3人目として残る3回を無失点。決勝・津田学園戦で2人目として中継登板。東海大会の初戦・常葉大菊川戦で3人目として残る1回を無失点。東海大会の準決勝・聖隷クリストファー戦で7回を被安打6・四死球2・奪三振6・失点2。東海大会の決勝・中京大中京戦で3人目として登板した。
・背番号18上田晴優(2年)は、2回戦・上野戦で先発して5回を被安打1・四死球1・奪三振9・失点0。3回戦・昴学園戦で先発して4回無失点。決勝・津田学園戦で先発して5回3失点。東海大会の初戦・常葉大菊川戦で先発して2回を無失点に抑えた。
・背番号11澤田慧は、中京大中京戦で4人目として登板した。
・背番号13前川大和(2年)は、中京大中京戦で5人目として登板した。
・背番号14三好隆仁(2年)は、中京大中京戦で先発した。
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【主な攻撃陣】
・1番水野央清(1年)は、東海大会の初戦・常葉大菊川戦で4打数2安打2打点+2盗塁、東海大会の準決勝・聖隷クリストファー戦で4打数3安打1打点を記録した。
・2番福田篤史(2年)は、3回戦・昴学園戦で3打数1安打2打点、準々決勝・川越戦で4打数3安打1打点、東海大会の準決勝・聖隷クリストファー戦で3打数2安打3打点(3塁打+2塁打)を記録した。
・3番秋山隼人(2年)は、2回戦・上野戦で4打数3安打3打点、東海大会の初戦・常葉大菊川戦で4打数2安打3打点を記録した。
・4番河口遼(1年)は、準々決勝・川越戦で3打数3安打2打点、東海大会の準決勝・聖隷クリストファー戦で勝ち越しタイムリーを記録した。
・6番前野元佑(1年)は、準決勝・津商戦で本塁打を含む4打数2安打4打点+1盗塁、決勝・津田学園戦で先制タイムリーを含む5打数3安打3打点、東海大会の決勝・中京大中京戦で9回表に同点3塁打を記録した。
・7番立松宗馬(2年)は、準々決勝・川越戦で3打数1安打2打点、決勝・津田学園戦で4打数3安打2打点を記録した。
・8番猿木爽太(1年)は、東海大会の準決勝・聖隷クリストファー戦で同点タイムリー、東海大会の決勝・中京大中京戦で10回表に一時勝ち越しとなるタイムリーを記録した。
・代打•澤田羽空(2年)は、東海大会の決勝・中京大中京戦で10回表に犠牲フライを記録した。
■大垣日大:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1谷之口翔琉(2年)に加えて、東邦戦で9回2失点と好投した背番号3竹岡大貴(2年)、岐阜城北戦で先発した背番号10太田光洋(2年)の3投手が軸となる。
・背番号1谷之口翔琉(2年)は、準決勝・岐阜城北戦で2人目として残る3回を2失点。東海大会の準決勝・中京大中京戦で3人目として登板した。
・背番号3竹岡大貴(2年)は、決勝・中京戦で9回を被安打5・四死球5・奪三振2・失点2。東海大会の初戦・東邦戦で9回を被安打7・四死球0・奪三振6・失点2と好投した。
・背番号10太田光洋(2年)は、2回戦・加納戦で6回を被安打4・無失点。準々決勝・大垣西戦で8回2/3を被安打2・無失点。準決勝・岐阜城北戦で先発して5回2失点と好投した。
・背番号11中村晃輔(2年)は、東海大会の準決勝・中京大中京戦で2人目として中継登板した。
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【主な攻撃陣】
・2番森遼介(2年)は、準々決勝・大垣西戦で5打数3安打1打点+2盗塁を記録した。
・3番大橋侑人(2年)は、東海大会の初戦・東邦戦で相手を突き放す3塁打を記録した。
・4番松家侑志(2年)は、3回戦・東濃実業戦で2打数2安打4打点、準々決勝・大垣西戦で5打数3安打3打点、決勝・中京戦で勝ち越し2塁打を記録した。
・5番竹岡大貴(2年)は、準々決勝・大垣西戦で4打数4安打1打点を記録した。
・6番竹島黎乃(1年)は、準決勝・岐阜城北戦で5打数3安打2打点、決勝・中京戦で4打数4安打1打点、東海大会の準決勝・中京大中京戦で4打数3安打3打点を記録した。
・7番髙田宗敬(1年)は、準決勝・岐阜城北戦で5打数3安打2打点を記録した。
・8番谷之口翔琉(2年)は、準決勝・岐阜城北戦で3打数3安打2打点、東海大会の初戦・東邦戦で勝ち越し犠牲フライを記録した。
・投手を務める太田光洋(2年)は、2回戦・加納戦で2打点、3回戦・東濃実業戦で2打数1安打3打点を記録した。
[近畿]
■神戸国際大附:選手メモ■
【主な投手陣】
・MAX137キロ左腕の背番号1秋田依吹(2年)は、2回戦・神戸学院大附戦で8回無失点。3回戦・兵庫工業戦で9回完封。準決勝・彩星工科戦で延長10回を1失点。決勝・市立尼崎戦で9回を被安打3・奪三振7で完封。近畿大会の1回戦・金光大阪で6回1/3を被安打5・四死球1・奪三振3・失点1。近畿大会の決勝・智辯学園戦で先発して1回1/3を2失点。明治神宮大会の準決勝・英明戦で先発して4回無失点に抑えた。
・背番号11宮田卓亜(2年)は、近畿大会の1回戦・金光大阪で2人目として残る2回2/3を被安打0・四死球2・奪三振3・無失点。近畿大会の準々決勝・橿原学院戦で9回を被安打0・四死球2・奪三振11・計110球で「ノーヒットノーラン」を達成した。
・背番号12豊岡速伍(2年)は、近畿大会の準決勝・大阪桐蔭戦で先発して6回を被安打6・四死球3・奪三振4・失点1。近畿大会の決勝・智辯学園戦で2人目として4回4失点。明治神宮大会の初戦・中京大中京戦で7回を被安打5・四死球3・奪三振5で零封した。
・背番号10橋本大智(2年)は、近畿大会の準決勝・大阪桐蔭戦で2人目として残る3回を被安打2・四死球2・奪三振2・無失点。近畿大会の決勝・智辯学園戦で3人目として残る3回2/3を無失点。明治神宮大会の準決勝・英明戦で2人目として2回1/3を2失点に抑えた。
・背番号13久門駿(1年)は、明治神宮大会の準決勝・英明戦で3人目として残る2回2/3を無失点に抑えた。
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【主な攻撃陣】
・1番藤原陽翔(2年)は、明治神宮大会の準決勝・英明戦で3ラン本塁打を含む3打数2安打4打点を記録した。
・2番西谷太一(2年)は、近畿大会の決勝・智辯学園戦で最多3安打を記録した。
・3番林健太(2年)は、準々決勝・六甲アイランド戦で先制犠牲フライ、近畿大会の1回戦・金光大阪で犠牲フライ、明治神宮大会の初戦・中京大中京戦でタイムリーを記録した。
・4番川中鉄平(2年)は、準々決勝・六甲アイランド戦でソロ本塁打、準決勝・彩星工科戦で逆転サヨナラ2点タイムリー、決勝・市立尼崎戦で2点2塁打、近畿大会の1回戦・金光大阪でソロ本塁打、近畿大会の準決勝・大阪桐蔭戦でスクイズ、明治神宮大会の準決勝・英明戦で先制2ラン本塁打を記録した。
・5番中西孝介(2年)は、近畿大会の準々決勝・橿原学院戦で先制タイムリーを記録した。
・5番石原悠資郎(2年)は、近畿大会の準々決勝・橿原学院戦で代打出場してタイムリー2塁打、近畿大会の準決勝・大阪桐蔭戦で先制2点2塁打、明治神宮大会の初戦・中京大中京戦でソロ本塁打、明治神宮大会の初戦・中京大中京戦でタイムリーを記録した。
・6番田中翔麻(2年)は、明治神宮大会の初戦・中京大中京戦で先頭打者ソロ本塁打を記録した。
・6番比嘉俊輔(2年)は、決勝・市立尼崎戦でタイムリー、近畿大会の準々決勝・橿原学院戦で犠牲フライ、明治神宮大会の初戦・中京大中京戦でタイムリーを記録した。
・7番谷口慎治(2年)は、3回戦・兵庫工業戦で先制2塁打を記録した。
・8番井本康太(2年)は、3回戦・兵庫工業戦で2点タイムリー、近畿大会の1回戦・金光大阪で先制タイムリー、明治神宮大会の初戦・中京大中京戦で2ラン本塁打を記録した。
・投手の秋田依吹(2年)は、近畿大会の決勝・智辯学園戦で2点タイムリーを記録した。
・投手の橋本大智(2年)は、近畿大会の決勝・智辯学園戦で勝ち越しタイムリー2塁打を記録した。
■智辯学園:選手メモ■
【主な投手陣】
・最速146キロ左腕の背番号1杉本真滉(2年)は、2回戦・畝傍戦で9回を被安打3・四死球1・奪三振18で完封。準決勝・郡山高校戦で7回を被安打2・四死球0・奪三振12(=7者連続三振を含む)で零封。決勝・天理戦で9回を被安打7・四死球6・奪三振10・失点3。近畿大会の1回戦・近大附戦で9回を被安打6・四死球4・奪三振15・失点6。近畿大会の準々決勝・東洋大姫路戦で9回を被安打7・四死球6・奪三振6・失点5。近畿大会の決勝・神戸国際大附戦で4人目としてマウンドにあがり、最後に決勝打を浴びた。
・最速145キロの背番号10水口亮明(2年)は、3回戦・橿原高校戦で6回を被安打3・奪三振9(5者連続を含む)・失点1。準決勝・滋賀学園戦で2人目として4回2/3を被安打3・四死球1・奪三振2・無失点。近畿大会の決勝・神戸国際大附戦で3人目として6回を被安打2・四死球1・奪三振3・無失点と好投した。
・背番号11髙橋颯斗(1年)は、準決勝・滋賀学園戦で先発して3回3失点。近畿大会の決勝・神戸国際大附戦で2人目として登板した。
・背番号18髙井周平(2年)は、準決勝・滋賀学園戦で3人目として登板。近畿大会の決勝・神戸国際大附戦で先発した。
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【主な攻撃陣】
・1番馬場井律稀(2年)は、近畿大会の準々決勝・東洋大姫路戦でタイムリー2塁打を記録した。
・2番志村叶大(2年)は、近畿大会の1回戦・近大附戦で逆転2点3塁打を記録した。
・3番角谷哲人(2年)は、準々決勝・法隆寺国際戦で勝ち越しソロ本塁打、準決勝・郡山高校戦で3塁打、近畿大会の1回戦・近大附戦でタイムリー、準決勝・滋賀学園戦で5打数3安打2打点(3塁打+2塁打)を記録した。
・4番逢坂悠誠(1年)は、準々決勝・法隆寺国際戦で先制タイムリー、準決勝・郡山高校戦で3塁打を含む3打数3安打2打点、近畿大会の準々決勝・東洋大姫路戦でサヨナラ内野安打、準決勝・滋賀学園戦で先制2ラン本塁打、近畿大会の決勝・神戸国際大附戦で先制タイムリーを記録した。
・5番太田蓮(1年)は、準々決勝・法隆寺国際戦でタイムリー3塁打を記録した。
・6番志村叶大(2年)は、準決勝・滋賀学園戦で同点とするタイムリー3塁打を記録した。
・7番大西蓮太郎(1年)は、近畿大会の準々決勝・東洋大姫路戦で同点スクイズを記録した。
・7番吾郷優真(2年)は、準決勝・郡山高校戦で3塁打を含む2打数1安打3打点を記録した。
・9番多井桔平(1年)は、2回戦・畝傍戦で4打数2安打2打点、準決勝・郡山高校戦で先制タイムリー、近畿大会の準々決勝・東洋大姫路戦でタイムリー3塁打を記録した。
・投手の杉本真滉(2年)は、決勝・天理戦で同点ソロ本塁打+逆転2ラン本塁打を記録した。
・投手の水口亮明(2年)は、準決勝・滋賀学園戦で勝ち越しタイムリー、近畿大会の決勝・神戸国際大附戦で同点とする2点タイムリーを記録した。
■大阪桐蔭:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1吉岡貫介(2年)は、準々決勝・関西創価戦で7回を被安打1・四死球1・奪三振12・失点0。準決勝・金光大阪戦で9回を被安打2・四死球0・奪三振15・計107球で完封。決勝・近大附戦で先発して5回4失点。近畿大会の1回戦・市立和歌山戦で残る3回を被安打0・四死球1・奪三振3・無失点に抑えた。
・背番号10川本晴大(1年)は、決勝・近大附戦で2人目として3回4失点。近畿大会の1回戦・市立和歌山戦で6回を被安打3・四死球1・奪三振4・失点1。準々決勝・天理戦で6回を被安打2・四死球3・奪三振7・失点0と好投した。
・背番号11小川蒼介(2年)は、決勝・近大附戦で3人目として残る1回を無失点。準決勝・神戸国際大附戦で先発して5回3失点に抑えた。
・背番号18小泉凜太郎(2年)は、準決勝・神戸国際大附戦で2人目として2回無失点に抑えた。
・背番号16小松栄貴(2年)は、準決勝・神戸国際大附戦で3人目として1回4失点を記録した。
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【主な攻撃陣】
・1番藤田大翔(2年)は、準決勝・金光大阪戦で5打数3安打1打点、準々決勝・天理戦で2ラン本塁打を記録した。
・3番内海竣太(2年)は、準々決勝・関西創価戦で先制打を含む4打数3安打3打点(3塁打2本)、準々決勝・天理戦で4打数3安打を記録した。
・4番谷渕瑛仁(2年)は、準々決勝・関西創価戦で3塁打を含む3打数2安打3打点、決勝・近大附戦で逆転2点2塁打を含む4打数2安打5打点(2塁打2本)、近畿大会の1回戦・市立和歌山戦で2塁打→安打→3塁打→ソロ本塁打(+1盗塁)と「サイクル安打」を記録した。
・5番仲原慶二(1年)は、準決勝・金光大阪戦で先制タイムリー内野安打を記録した。
・6番黒川虎雅(2年)は、決勝・近大附戦で勝ち越しスクイズ、準々決勝・天理戦で2点タイムリー、準決勝・神戸国際大附戦でタイムリーを記録した。
・8番中島齊志(1年)は、決勝・近大附戦でタイムリー、準々決勝・天理戦で3塁打を含む2打数1安打3打点を記録した。
・能戸夢生愛(2年)は、近畿大会の1回戦・市立和歌山戦で代打出場して2点タイムリーを記録した。
■滋賀学園:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1土田義貴(2年)は、3回戦・滋賀短大附戦で先発して6回無失点。準々決勝・瀬田工業戦で先発して8回1失点。近畿大会の準々決勝・近江戦で9回を被安打8・四死球4・奪三振7・失点1。近畿大会の準決勝・智辯学園戦で3人目として登板した。
・背番号10伴田蒼生(2年)は、3回戦・滋賀短大附戦で2人目として残る3回を無失点。滋賀大会の準決勝・近江戦で延長10回を一人で投げ抜き失点8(=計180球)。近畿大会の1回戦・乙訓戦で9回を被安打9・四死球5・奪三振4・失点2。近畿大会の準決勝・智辯学園戦で4人目として登板した。
・背番号11奥間賢(2年)は、近畿大会の準決勝・智辯学園戦で先発した。
・背番号19永田貴良(2年)は、近畿大会の準決勝・智辯学園戦で2人目として登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番中田甲斐(1年)は、近畿大会の1回戦・乙訓戦で相手を突き放すタイムリー、近畿大会の準決勝・智辯学園戦で一時勝ち越しとなるタイムリーを記録した。
・3番島尻琳正(1年)は、近畿大会の1回戦・乙訓戦で勝ち越し2塁打、近畿大会の準々決勝・近江戦で9回サヨナラ劇につなげる2塁打を記録した。
・4番吉森爽心(2年)は、滋賀大会の準決勝・近江戦で4点を追う9回裏に同点につなげるタイムリーを記録した。
・6番中野壮真(2年)は、準々決勝・瀬田工業戦で2塁打2本、3位決定戦・近江兄弟社戦で1-1の同点で迎えた10回表に「満塁ホームラン☆」、近畿大会の準々決勝・近江戦でサヨナラ打を含む3打数1安打2打点(全打点)を記録した。
・7番藤川倖生(2年)は、近畿大会の1回戦・乙訓戦で4打数3安打3打点を記録した。
・9番土井悠慎(1年)は、近畿大会の準決勝・智辯学園戦で同点タイムリーを記録した。
・成瀬颯(2年)は、3回戦・滋賀短大附戦で決勝タイムリー(スコア 1-0)をを記録した。
■近江:選手メモ■
【主な投手陣】
・MX148キロの背番号1上田健介(2年)は、2回戦・彦根総合で6回0/3を被安打1・無失点。準々決勝・能登川戦で先発。滋賀大会の準決勝・滋賀学園戦で8回1/3を2失点。決勝・彦根東戦で、9回を被安打7・失点4。近畿大会の1回戦・市立尼崎戦で7回を被安打1・四死球7・奪三振6・失点1。近畿大会の準々決勝・滋賀学園戦で9回を被安打6・四死球3・奪三振4・失点2と好投した。
・背番号10塚脇颯太(2年)は、準々決勝・能登川戦で2人目として登板。滋賀大会の準決勝・滋賀学園戦で2人目として登板した。
・背番号5杉浦憂志朗(1年)は、準々決勝・能登川戦で3人目として登板。滋賀大会の準決勝・滋賀学園戦で3人目として登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番吉田大翼(2年)は、滋賀大会の準決勝・滋賀学園戦で延長10回表に勝ち越し2点3塁打を記録した。
・3番杉浦憂志朗(1年)は、決勝・彦根東戦で「満塁ホームラン☆」を含む3安打5打点、近畿大会の1回戦・市立尼崎戦で先制犠牲フライを記録した。
・4番箕浦太士(2年)は、滋賀大会の準決勝・滋賀学園戦で一時勝ち越しとなるタイムリーを記録した。
・5番杉本将吾(2年)は、滋賀大会の準決勝・滋賀学園戦でタイムリー3塁打を記録した。
・6番宇野亮祐(2年)は、近畿大会の1回戦・市立尼崎戦で3塁打を含む3打数2安打4打点を記録した。
・7番中村悠音(1年)は、近畿大会の1回戦・市立尼崎戦で3打数2安打2打点を記録した。
・代打•猿田怜成(2年)は、近畿大会の準々決勝・滋賀学園戦でタイムリーを記録した。
■東洋大姫路:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1下山大翔(2年)は、準々決勝・報徳学園戦で先発して7回1/3を登板。準決勝・市立尼崎戦で3人目として登板。3位決定戦・彩星工科戦で先発して5回1/3を登板。近畿大会の1回戦・近大新宮戦で9回を被安打9・四死球2・奪三振2・失点1。近畿大会の準々決勝・智辯学園戦で先発して1回2/3を4失点を記録した。
・背番号11三上颯真(2年)は、準々決勝・報徳学園戦で2人目として救援。準決勝・市立尼崎戦で先発。近畿大会の準々決勝・智辯学園戦で2人目として残る7回を2失点に抑えた。
・背番号16溝口蒼介(1年)は、準決勝・市立尼崎戦で2人目として登板した。
・背番号10大野泰聖(2年)は、準決勝・市立尼崎戦で4人目として登板。3位決定戦・彩星工科戦で2人目として救援した。
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【主な攻撃陣】
・1番伏見翔一(2年)は、3位決定戦・彩星工科戦で走者一掃となる3点3塁打を記録した。
・2番實光快斗(2年)は、準々決勝・報徳学園戦で逆転2点2塁打、近畿大会の1回戦・近大新宮戦でタイムリーを記録した。
・3番峰松紘大(2年)は、準決勝・市立尼崎戦で先制2塁打、3位決定戦・彩星工科戦でタイムリー2塁打、近畿大会の準々決勝・智辯学園戦で2点2塁打を記録した。
・4番瀬口稜介(1年)は、3位決定戦・彩星工科戦で2点2塁打、近畿大会の1回戦・近大新宮戦で先制点につなげる2塁打を記録した。
・5番松本太翔(2年)は、3回戦・東播磨戦で一時逆転となる走者一掃の3点3塁打、準々決勝・報徳学園戦で相手を突き放す2点2塁打、3位決定戦・彩星工科戦で犠牲フライを記録した。
・6番渡邊 裕太(2年)は、3位決定戦・彩星工科戦でスクイズを記録した。
・小橋快翔(2年)は、近畿大会の1回戦・近大新宮戦で相手を突き放す2点2塁打を記録した。
・藤本亜怜(2年)は、2回戦・関西学院戦で延長10回裏に逆転サヨナラ3ラン本塁打を記録した。
・代打•丸山滉惺(2年)は、3回戦・東播磨戦で8回裏に勝ち越し犠牲フライを記録した。
[中国・四国]
■崇徳:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1德丸凜空(2年)は、1回戦・近大福山戦で9回を被安打2・四死球0・奪三振12・計100球で完封。2回戦・武田戦で9回を被安打6・四死球1・奪三振12・失点2。準々決勝・広島新庄戦で9回を被安打13・四死球0・奪三振10・失点5。準決勝・広島商業戦で延長10回を被安打8・四死球3・奪三振7・失点4。決勝・広陵戦で3人目として登板。中国大会の1回戦・桜ヶ丘戦で7回を被安打5・四死球2・奪三振5・失点1。中国大会の準々決勝・関西戦で9回を被安打8・四死球0・奪三振7で完封。中国大会の準決勝・倉敷商業戦で8回を被安打3・四死球2・奪三振6・失点0。中国大会の決勝・高川学園戦で9回を被安打3・四死球3・奪三振8で完封。明治神宮大会の初戦・花巻東戦で9回を被安打9・四死球1・奪三振9・失点3に抑えた。
・背番号10油浦丈(2年)は、決勝・広陵戦で先発登板した。
・背番号11西結多(1年)は、決勝・広陵戦で4人目として登板した。
・背番号18渡部海斗(1年)は、決勝・広陵戦で2人目として登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番新村瑠聖(2年)は、決勝・広陵戦で4打数3安打、中国大会の1回戦・桜ヶ丘戦で3ラン本塁打を含む4打数3安打3打点+2盗塁を記録した。
・2番國川航希(1年)は、準々決勝・広島新庄戦で2安打、準決勝・広島商業戦で5打数4安打(2塁打2本)、中国大会の準々決勝・関西戦で3ラン本塁打を含む4打数2安打3打点、中国大会の準決勝・倉敷商業戦で5打数3安打1打点、明治神宮大会の初戦・花巻東戦で同点とするタイムリー2塁打を記録した。
・3番松村皇成(1年)は、準々決勝・広島新庄戦で2安打、中国大会の準決勝・倉敷商業戦で3打数2安打+3盗塁を記録した。
・4番中原悠成(2年)は、準々決勝・広島新庄戦で2安打、準決勝・広島商業戦でサヨナラ犠牲フライ、決勝・広陵戦で5打数2安打2打点(2塁打2本)、中国大会の1回戦・桜ヶ丘戦で先制犠牲フライを記録した。
・5番田井慈愛久(2年)は、1回戦・近大福山戦で4打数2安打1打点を記録した。
・6番平田悠(2年)は、2回戦・武田戦で5打数2安打1打点、準々決勝・広島新庄戦で2安打、中国大会の準決勝・倉敷商業戦で先制2点タイムリー、中国大会の決勝・高川学園戦で4打数3安打を記録した。
・7番寺西功一(1年)は、2回戦・武田戦で3打数3安打2打点、中国大会の準決勝・倉敷商業戦で2点タイムリー、中国大会の決勝・高川学園戦で先制打を含む2打点を記録した。
・8番德丸凜空(2年)は、中国大会の準決勝・倉敷商業戦で2点3塁打を記録した。
・控え捕手の藤川健介(1年)は、1回戦・近大福山戦で4打数3安打1打点を記録した。
■高川学園:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1木下瑛二(2年)は、2回戦・防府高校戦で先発して4回を被安打2・四死球1・奪三振4・失点0。3回戦・岩国商業戦で9回を被安打7・四死球6・奪三振13・失点3。準々決勝・豊浦戦で延長10回を被安打6・四死球2・奪三振14・失点3。準決勝・桜ヶ丘戦で2人目として残る5回を3失点。3位決定戦・県鴻城戦で先発して6回4失点。中国大会の1回戦・広陵戦で9回を被安打9・四死球3・奪三振6・失点2。中国大会の準々決勝・鳥取城北戦で5回を被安打3・四死球0・奪三振7・失点0。中国大会の準決勝・下関国際戦で9回を被安打3・四死球4・奪三振8・失点1。中国大会の決勝・崇徳戦で先発して4回4失点を記録した。
・背番号10松笠陽平(2年)は、準決勝・桜ヶ丘戦で先発して4回1/3を4失点。3位決定戦・県鴻城戦で2人目として残る3回を無失点。中国大会の決勝・崇徳戦で2人目として残る5回を被安打5・四死球2・奪三振2・失点1に抑えた。
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【主な攻撃陣】
・1番衞藤諒大(2年)は、2回戦・防府高校戦で4打数2安打2打点、3回戦・岩国商業戦で1安打2打点、準決勝・桜ヶ丘戦で4打数1安打3打点、中国大会の1回戦・広陵戦で5打数3安打2打点(3塁打2本+2塁打)+2盗塁、中国大会の準々決勝・鳥取城北戦で先頭2塁打+2ラン本塁打を含む2打数2安打2打点(+2四球)を記録した。
・2番若藤芽空(2年)は、3回戦・岩国商業戦で3打数2安打1打点+3盗塁、中国大会の1回戦・広陵戦でスクイズ、中国大会の準決勝・下関国際戦で3打数1安打+2盗塁を記録した。
・3番木下瑛二(2年)は、3回戦・岩国商業戦で1安打2打点、準々決勝・豊浦戦で4打数2安打2打点、中国大会の準決勝・下関国際戦で3打数3安打+1盗塁を記録した。
・4番岸本京悟(2年)は、中国大会の1回戦・広陵戦でタイムリー3塁打、中国大会の準々決勝・鳥取城北戦でタイムリーを記録した。
・5番中島遥真(1年)は、2回戦・防府高校戦で3打数2安打+2盗塁を記録した。
・6番横山恵大(1年)は、3位決定戦・県鴻城戦でタイムリーを記録した。
・7番三澤弦汰(2年)は、2回戦・防府高校戦で3打数1安打+2盗塁、中国大会の準々決勝・鳥取城北戦でタイムリーを記録した。
・8番河内山潤(2年)は、中国大会の準々決勝・鳥取城北戦でタイムリー3塁打、中国大会の決勝・崇徳戦で2安打を記録した。
・9番田中良典(1年)は、中国大会の準々決勝・鳥取城北戦でタイムリー2塁打を記録した。
■英明:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1冨岡琥希(2年)は、2回戦・高松工芸戦で9回を被安打4・四死球1・奪三振8・失点1。3回戦・ 高松中央戦で2人目として残る3回を1失点。準々決勝・高松商業戦で2人目として残る6回1/3を被安打2・四死球0・奪三振3・失点0。決勝・藤井高校戦で先発して5回1/3を12失点。四国大会の1回戦・高知商業戦で延長12回を被安打4・四死球8・奪三振5・失点0・計158球で完封。四国大会の準決勝・明徳義塾戦で9回を被安打3・四死球7・奪三振7・失点1。四国大会の決勝・阿南光戦で3人目として残る3回を無失点。明治神宮大会の1回戦・帝京長岡戦で9回を被安打4・四死球8・奪三振3・失点2。明治神宮大会の準々決勝・北照戦で2人目として残る2回1/3を無失点。明治神宮大会の準決勝・神戸国際大附戦で先発して6回6失点を記録した。
・背番号10吉川輝(2年)は、3回戦・ 高松中央戦で先発して6回2失点。準々決勝・高松商業戦で先発して2回2/3を1失点。準決勝・四学大香川西戦で9回を被安打5・四死球1・奪三振8・失点1。決勝・藤井高校戦で2人目で登板。四国大会の決勝・阿南光戦で2人目として中継登板した。
・背番号4松本倫史朗(2年)は、四国大会の準々決勝・松山聖陵戦で6回を被安打6・四死球1・奪三振3・失点2。四国大会の決勝・阿南光戦で先発して6回を被安打2・四死球2・奪三振4・失点1。明治神宮大会の準々決勝・北照戦で先発して6回2/3を被安打8・四死球2・奪三振3・失点1に抑えた。
・背番号8矢野壮馬(1年)は、明治神宮大会の準決勝・神戸国際大附戦で2人目として残る2回を無失点に抑えた。
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【主な攻撃陣】
・1番池田隼人(2年)は、四国大会の準々決勝・松山聖陵戦で4打数2安打4打点、四国大会の決勝・阿南光戦で6打数3安打2打点、明治神宮大会の準々決勝・北照戦でタイムリーを記録した。
・2番太田丈士(2年)は、準々決勝・高松商業戦で4打数2安打を記録した。
・3番松本一心(2年)は、3回戦・ 高松中央戦で同点2塁打を含む5打数2安打2打点(2塁打2本)、準々決勝・高松商業戦で5打数2安打1打点、準決勝・四学大香川西戦で5打数3安打1打点+2盗塁、決勝・藤井高校戦で先制3塁打+ソロ本塁打を含む4打数2安打2打点、四国大会の準々決勝・松山聖陵戦で3打数3安打2打点、四国大会の準決勝・明徳義塾戦で勝ち越しタイムリー内野安打、四国大会の決勝・阿南光戦で6打数4安打1打点を記録した。
・4番高田斗稀(2年)は、準々決勝・高松商業戦で5打数2安打、四国大会の1回戦・高知商業戦で延長12回表に決勝打(内野ゴロ)を記録した。
・5番松原蒼真(2年)は、四国大会の決勝・阿南光戦でタイムリー2塁打を記録した。
・6番松本倫史朗(2年)は、準決勝・四学大香川西戦で4打数3安打、四国大会の準々決勝・松山聖陵戦で勝ち越しタイムリーを記録した。
・7番矢野壮馬(1年)は、四国大会の決勝・阿南光戦でタイムリー、明治神宮大会の準々決勝・北照戦で3打数2安打+2盗塁を記録した。
・8番榎本侑晟(1年)は、明治神宮大会の準々決勝・北照戦で先制タイムリーを記録した。
・9番冨岡琥希(2年)は、2回戦・高松工芸戦で2打点、明治神宮大会の1回戦・帝京長岡戦で勝ち越し打+3点2塁打を含む4打点を記録した。
■阿南光:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1小田拓門(2年)は、準々決勝・鳴門高校戦で9回を被安打3・失点1。準決勝・海部戦で9回を被安打10・四死球2・奪三振4・失点1。決勝・徳島商業戦で3人目として残る4回を1失点。四国大会の初戦・西条戦で9回を被安打4・四死球1・奪三振3・計88球で完封(+マダックス達成⭐︎)。四国大会の準決勝・藤井戦で10回1死までを投げて被安打13・四死球4・奪三振4・失点5。四国大会の決勝・ 英明戦で3人目として登板した。
・背番号11岩代漣(2年)は、1回戦・阿南高専戦で2人目として登板。2回戦・那賀戦で2人目として中継登板。決勝・徳島商業戦で2人目として1回2/3を無失点。四国大会の準決勝・藤井戦で2人目として10回裏1死1・2塁のピンチを無失点に抑えた。四国大会の決勝・ 英明戦で2人目として中継登板した。
・背番号15貝出叶多(2年)は、1回戦・阿南高専戦で先発。2回戦・那賀戦で先発。決勝・徳島商業戦で先発して3回1/3を2失点。四国大会の決勝・ 英明戦で先発した。
・背番号20森下晴乃介(1年)は、2回戦・那賀戦で3人目として救援した。
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【主な攻撃陣】
・1番前田央輔(2年)は、1回戦・阿南高専戦で2塁打、2回戦・那賀戦で2塁打を記録した。
・2番松﨑琉翔(1年)は、2回戦・那賀戦で2塁打、準決勝・海部戦で4打数3安打、四国大会の初戦・西条戦でタイムリー3塁打を記録した。
・3番幸坂泰我(2年)は、1回戦・阿南高専戦で2塁打、準決勝・海部戦で4打数3安打1打点を記録した。
・4番山口綾仁(2年)は、準決勝・海部戦で3打数2安打2打点、決勝・徳島商業戦で勝ち越しタイムリー2塁打、四国大会の初戦・西条戦で先制2点2塁打を記録した。
・5番篠原天翔(2年)は、1回戦・阿南高専戦で2塁打、決勝・徳島商業戦でタイムリー、四国大会の準決勝・藤井戦で10回表に決勝打(犠牲フライ)を含む3打数1安打3打点、四国大会の決勝・ 英明戦で4打数2安打1打点を記録した。
[九州]
■九州国際大付:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号9岩見輝晟(1年)は、準々決勝・福工大城東戦で3人目で登板。決勝・福大大濠戦で先発。九州大会の1回戦・杵築戦で6回を被安打1・四死球3・奪三振11・失点0。九州大会の準々決勝・長崎西戦で6回を被安打1・四死球6・奪三振7・失点0。九州大会の準決勝・神村学園戦で先発して4回2失点。九州大会の決勝・長崎日大戦で先発して3回1失点。明治神宮大会の初戦・山梨学院戦で7回2/3を被安打4・四死球6・奪三振8・失点4。明治神宮大会の決勝・神戸国際大附戦で9回2死までを投げて被安打3・四死球5・奪三振11・失点1と好投した。
・背番号1渡邉流(2年)は、2回戦・東海大福岡で2人目&4人目で登板。準々決勝・福工大城東戦で2人目&4人目で登板。準決勝・大牟田戦で3人目で登板。決勝・福大大濠戦で4人目で登板。九州大会の1回戦・杵築戦で2人目として残る1回を無失点。九州大会の準々決勝・長崎西戦で2人目として残る3回を無失点。九州大会の準決勝・神村学園戦で2人目として残る5回を被安打5・四死球2・奪三振2・失点2。九州大会の決勝・長崎日大戦で2人目として残る6回を被安打6・四死球3・奪三振4・失点1。明治神宮大会の初戦・山梨学院戦で2人目として残る1回1/3を1失点。明治神宮大会の準決勝・花巻東戦で4人目として最後残る3回2/3を2失点。明治神宮大会の決勝・神戸国際大附戦で2人目として9回2死から救援した。
・背番号10縄田竣(2年)は、2回戦・東海大福岡で3人目で登板。準決勝・大牟田戦で2人目で登板。決勝・福大大濠戦で2人目で登板。明治神宮大会の準決勝・花巻東戦で2人目として3回1/3を無失点に抑えた。
・背番号11山口東吾(1年)は、2回戦・東海大福岡で先発登板。準々決勝・福工大城東戦で先発登板。準決勝・大牟田戦で先発登板。明治神宮大会の準決勝・花巻東戦で先発して1回2/3を2失点に抑えた。
・背番号20林紳永(2年)は、明治神宮大会の準決勝・花巻東戦で3人目として0回1/3を3失点を記録した。
・背番号18森田歩夢(2年)は、決勝・福大大濠戦で3人目で登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番牟禮翔(2年)は、1回戦・真颯館戦で3安打、決勝・福大大濠戦でランニングソロ本塁打、九州大会の1回戦・杵築戦でタイムリー2塁打、九州大会の準々決勝・長崎西戦で5打数3安打3打点(3塁打+2塁打)、九州大会の準決勝・神村学園戦で2ラン本塁打を含む5打数2安打2打点、明治神宮大会の初戦・山梨学院戦でソロ本塁打、明治神宮大会の決勝・神戸国際大附戦で4打数1安打3打点を記録した。
・2番平間勇吏(2年)は、1回戦・真颯館戦で3安打、九州大会の1回戦・杵築戦でタイムリーを記録した。
・3番吉田秀成(1年)は、九州大会の準々決勝・長崎西戦で先制打を含む3打数1安打2打点、明治神宮大会の初戦・山梨学院戦で同点タイムリー2塁打、明治神宮大会の決勝・神戸国際大附戦で先制タイムリーを記録した。
・4番城野慶太(2年)は、決勝・福大大濠戦で先制タイムリー、九州大会の決勝・長崎日大戦で9回表に同点タイムリー、明治神宮大会の決勝・神戸国際大附戦で4打数3安打を記録した。
・5番上岡煌(2年)は、明治神宮大会の決勝・神戸国際大附戦で特大2ラン本塁打を記録した。
・6番久保田天晴(2年)は、決勝・福大大濠戦で3点3塁打、九州大会の1回戦・杵築戦で3打数2安打3打点(2塁打2本)、明治神宮大会の初戦・山梨学院戦でソロ本塁打を記録した。
・8番雪野陽真(1年)は、明治神宮大会の決勝・神戸国際大附戦で5打数3安打3打点を記録した。
・9番柴原奈旺芙(2年)は、明治神宮大会の準決勝・花巻東戦で3塁打を含む4打数2安打3打点を記録した。
・投手の渡邉流(2年)は、九州大会の準決勝・神村学園戦で勝ち越し2点タイムリーを記録した。
・投手の岩見輝晟(1年)は、九州大会の準決勝・神村学園戦で4打数3安打を記録した。
・鰐口拓時(2年)は、1回戦・真颯館戦でランニング3ラン本塁打、準決勝・大牟田戦で代打で出場してサヨナラタイムリー、九州大会の決勝・長崎日大戦で代打で出場して9回表に勝ち越し打(犠牲フライ)を記録した。
■長崎日大:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1古賀友樹(2年)は、準々決勝・創成館戦で7回1/3を2失点。準決勝・九州文化戦で5回1/3を5失点。九州大会の準々決勝・小林西戦で9回を被安打5・四死球3・奪三振8・失点1。九州大会の準決勝・熊本工業戦で2人目として残る4回を被安打1・四死球1・奪三振3・無失点。九州大会の決勝・九国大付戦で8回1/3を被安打5・四死球2・奪三振8・失点3に抑えた。
・背番号10中村吏希(1年)は、準々決勝・創成館戦で2人目で登板。準決勝・九州文化戦で2人目で登板。決勝・長崎西戦で9回を被安打3・四死球4・奪三振5・失点1。九州大会の準決勝・熊本工業戦で先発して5回3失点。九州大会の決勝・九国大付戦で2人目として登板した。
・背番号3小池郁(2年)は、3回戦・鎮西学院戦で6回を被安打4・四死球2・奪三振3・失点0。準々決勝・創成館戦で4人目として10回表を無失点。準決勝・九州文化戦で3人目で登板。九州大会の1回戦・龍谷戦で8回を被安打5・四死球1・奪三振4・無失点に抑えた。
・背番号11髙山塁(2年)は、九州大会の1回戦・龍谷戦で2人目として残る1回を無失点に抑えた。
・新大翔(2年)は、3回戦・鎮西学院戦で残る残る1回を無失点。準々決勝・創成館戦で3人目で登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番太田涼介(2年)は、3回戦・鎮西学院戦で2ラン本塁打、準決勝・九州文化戦でタイムリー2塁打、九州大会の1回戦・龍谷戦で先制スクイズを記録した。
・2番鶴山虎士(2年)は、準決勝・九州文化戦でソロ本塁打+2塁打+同点2ラン本塁打を含む5打数3安打4打点、九州大会の1回戦・龍谷戦で4打数2安打4打点、九州大会の準決勝・熊本工業戦で4打数3安打を記録した。
・3番川鍋伶恩(2年)は、3回戦・鎮西学院戦で犠牲フライ2本、準々決勝・創成館戦で8回裏に同点タイムリー2塁打、九州大会の準々決勝・小林西戦で先制打を含む4打数3安打2打点、九州大会の決勝・九国大付戦で先制タイムリーを記録した。
・4番小池郁(2年)は、九州大会の準々決勝・小林西戦でタイムリー、九州大会の準決勝・熊本工業戦で4打数3安打2打点を記録した。
・5番梶山風岳(2年)は、九州大会の1回戦・龍谷戦でタイムリー、九州大会の準決勝・熊本工業戦で同点タイムリーを記録した。
・6番平野博裕(2年)は、決勝・長崎西戦で同点タイムリー2塁打、九州大会の準決勝・熊本工業戦で決勝タイムリーを記録した。
・7番植木奏翔(2年)は、決勝・長崎西戦で勝ち越しタイムリーを記録した。
・8番森聖陽(2年)は、準々決勝・創成館戦で9回裏に同点犠牲フライ、九州大会の決勝・九国大付戦でタイムリーを記録した。
・竹内剛(2年)は、3回戦・鎮西学院戦でタイムリーを記録した。
・口石雅人(2年)は、3回戦・鎮西学院戦でタイムリーを記録した。
■神村学園:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1龍頭汰樹(2年)は、1回戦・鶴丸戦で先発。3回戦・鹿屋中央戦で9回を被安打2で完封。準々決勝・鹿児島実業戦で7回を被安打6・失点1。準決勝・樟南戦で7回を被安打4・失点0。決勝・出水中央戦で最後5人目で登板。九州大会の1回戦・宮崎学園戦で5回以降はヒット1本に抑えて9回を被安打5・四死球0・奪三振10・失点2。九州大会の準々決勝・沖縄尚学戦で9回を被安打6・四死球2・奪三振4・失点1。九州大会の準決勝・九国大付戦で9回を被安打12・四死球0・奪三振4・失点5に抑えた。
・背番号7川崎怜央(2年)は、1回戦・鶴丸戦で3人目で登板。2回戦・加治木工業戦で3人目で登板。決勝・出水中央戦で4人目で登板した。
・背番号12揚野堅心(2年)は、1回戦・鶴丸戦で2人目で登板。決勝・出水中央戦で先発した。
・背番号10橋本章吾(2年)は、決勝・出水中央戦で3人目で登板した。
=====================================
【主な攻撃陣】
・1番今井滉士郎(2年)は、準決勝・樟南戦でタイムリー、決勝・出水中央戦でタイムリー、九州大会の1回戦・宮崎学園戦でタイムリー2塁打、九州大会の準決勝・九国大付戦でタイムリーを記録した。
・2番田中翔大(2年)は、準決勝・樟南戦でタイムリー、決勝・出水中央戦でタイムリーを記録した。
・3番梶山侑孜(2年)は、準決勝・樟南戦でタイムリー、九州大会の1回戦・宮崎学園戦でタイムリー、九州大会の準々決勝・沖縄尚学戦で先制打を含む5打数3安打2打点を記録した。
・4番川崎怜央(2年)は、九州大会の準決勝・九国大付戦でタイムリーを記録した。
・5番國分聖斗(2年)は、九州大会の準々決勝・沖縄尚学戦でタイムリーを記録した。
・7番川本羚豪(1年)は、準決勝・樟南戦で先制タイムリー、決勝・出水中央戦で2点3塁打、九州大会の1回戦・宮崎学園戦で先制打を含む4打数3安打2打点、九州大会の準決勝・九国大付戦でソロ本塁打を記録した。
・9番平石陽多(1年)は、準決勝・樟南戦でタイムリー、九州大会の1回戦・宮崎学園戦でタイムリー2塁打を記録した。
■熊本工業:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号4堤大輔(2年)は、3回戦・開新戦で先発。準々決勝・九州学院戦で9回2失点。準決勝・東海大星翔戦で8回を被安打8・四死球2・奪三振2・失点1。決勝・有明戦で9回を被安打5・四死球2・奪三振3で完封。九州大会の1回戦・福大大濠戦で9回を被安打7・四死球1・奪三振7・失点1。九州大会の準々決勝・ウェルネス戦で9回を被安打3・四死球5・奪三振6・失点1。九州大会の準決勝・長崎日大戦で先発して8回4失点に抑えた。
・背番号1井藤啓稀(2年)は、3回戦・開新戦で2人目として救援。九州大会の準決勝・長崎日大戦で2人目として登板した。
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【主な攻撃陣】
・1番東彰悟(2年)は、準決勝・東海大星翔戦で4打数2安打3打点、九州大会の準々決勝・ウェルネス戦で勝ち越し打を含む4打数2安打2打点を記録した。
・3番山口悠悟(2年)は、九州大会の1回戦・福大大濠戦で先制打を含む4打数2安打3打点、九州大会の準々決勝・ウェルネス戦で4打数3安打1打点、九州大会の準決勝・長崎日大戦で4打数3安打3打点を記録した。
・5番堤大輔(2年)は、準々決勝・九州学院戦で2塁打、決勝・有明戦でサヨナラタイムリーを記録した。
・6番古賀湧大(2年)は、準々決勝・九州学院戦で2塁打、九州大会の1回戦・福大大濠戦でソロ本塁打を記録した。
・7番中村凌(1年)は、3回戦・開新戦で2塁打、準決勝・東海大星翔戦で先制タイムリー2塁打、九州大会の準々決勝・ウェルネス戦で4打数3安打を記録した。
・9番岡崎琉生(2年)は、九州大会の準々決勝・ウェルネス戦で同点打を含む2打数2安打2打点を記録した。
・大津讃太郎(2年)は、準決勝・東海大星翔戦でタイムリー2本を記録した。
■沖縄尚学:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1末吉良丞(2年)は、3回戦・小緑戦で4人目として残る1回を登板して3者連続三振。準々決勝・名護高校戦で先発して5回を被安打4・四死球2・奪三振9・失点1。準決勝・エナジックで先発して7回を被安打6・四死球6・奪三振5・失点2。九州大会の1回戦・有明戦で2人目として残る3回を被安打2・四死球1・奪三振6・無失点。九州大会の準々決勝・神村学園戦で3人目として登板した。
・背番号10新垣有絃(2年)は、3回戦・小緑戦で3人目として1回を被安打1・無失点。準々決勝・名護高校戦で2人目として残る4回を被安打5・四死球2・奪三振2・失点3。準決勝・エナジックで2人目として残る2回を被安打1・四死球0・奪三振4・無失点。決勝・ウェルネス戦で3人目として残る2回を被安打2・無失点。九州大会の1回戦・有明戦で先発して6回を被安打1・四死球3・奪三振7・無失点。九州大会の準々決勝・神村学園戦で先発して6回1/3を被安打8・四死球0・奪三振7・失点4に抑えた。
・背番号11田場典斗(2年)は、2回戦・那覇商業戦で先発して5回を被安打5・四死球0・奪三振4・無失点。3回戦・小緑戦で先発して3回を被安打1・無失点。決勝・ウェルネス戦で先発して4回を被安打1・無失点。九州大会の準々決勝・神村学園戦で2人目として登板した。
・背番号12饒平名麻貴人(2年)は、2回戦・那覇商業戦で2人目として残る2回を無失点。決勝・ウェルネス戦で2人目として3回を被安打3・無失点に抑えた。
・背番号13大城諄來(2年)は、3回戦・小緑戦で2人目として2回を被安打1・無失点に抑えた。
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【主な攻撃陣】
・2番足立琥太郎(2年)は、準々決勝・名護高校戦で2安打、決勝・ウェルネス戦で2点タイムリーを記録した。
・3番玉那覇宝生(2年)は、準々決勝・名護高校戦で2安打を記録した。
・4番秋江駿斗(2年)は、2回戦・那覇商業戦で4打数3安打2打点、3回戦・小緑戦で2打数1安打2打点、決勝・ウェルネス戦で先制タイムリーを記録した。
・5番仲間夢祈(2年)は、準決勝・エナジックで勝ち越し3ラン本塁打、決勝・ウェルネス戦でスクイズを記録した。
・6番慶留間大武(2年)は、2回戦・那覇商業戦で4打数2安打2打点、3回戦・小緑戦で4打数3安打3打点、準々決勝・名護高校戦で最多3安打、九州大会の1回戦・有明戦で決勝打(内野ゴロ)を記録した。
[21世紀枠]
■長崎西:選手メモ■
【主な投手陣】
・背番号1熊寛生(2年)は、2回戦・長崎南山戦で9回を被安打8・四死球2・奪三振8・失点1。3回戦・海星戦で延長10回を被安打8・四死球0・奪三振4・失点2。準々決勝・瓊浦戦で9回を被安打4・四死球3・奪三振8・失点1。準決勝・大崎戦で9回を被安打7・四死球5・奪三振6・失点3。九州大会の1回戦・唐津商業戦で7回を被安打9・四死球4・奪三振4・失点2。九州大会の準々決勝・九国大付戦で先発して1回1/3を1失点に抑えた。
・背番号6坂田啓太郎(2年)は、決勝・長崎日大戦で9回を被安打4・四死球1・奪三振7・失点3。九州大会の1回戦・唐津商業戦で2人目として残る1回を無失点。九州大会の準々決勝・九国大付戦で2人目として残る6回2/3を4失点に抑えた。
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【主な攻撃陣】
・1番楊井慎吾(2年)は、九州大会の1回戦・唐津商業戦で3打数1安打3打点を記録した。
・2番藤野賢伸(2年)は、3回戦・海星戦で延長10回表に犠牲フライを記録した。
・3番芦塚陽士(2年)は、準々決勝・瓊浦戦で4打数3安打1打点、九州大会の1回戦・唐津商業戦で4打数3安打を記録した。
・4番細波慶吾(2年)は、準々決勝・瓊浦戦で先制タイムリー2塁打、九州大会の1回戦・唐津商業戦でタイムリーを記録した。
・5番岡﨑憲信(1年)は、準決勝・大崎戦で勝ち越し2塁打、九州大会の1回戦・唐津商業戦でタイムリー3塁打を記録した。
・6番坂田啓太郎(2年)は、2回戦・長崎南山戦で同点タイムリー内野安打を記録した。
・8番石川瑛空(2年)は、準々決勝・瓊浦戦でタイムリー2塁打、九州大会の1回戦・唐津商業戦で先制タイムリーを記録した。
■高知農業:選手メモ■
【主な投手陣】
・最速135キロの直球を持つエース山下蒼生(2年)は、1回戦・宿毛工業(12-2 5回コールド)で先発して2回2失点。続く2回戦・土佐塾戦(1-0 延長10回)では、延長10回を被安打4・四死球2・奪三振3・計114球の好投で相手打線を完封。続く準々決勝・明徳義塾戦( 2-3x 延長10回)では、延長10回を被安打6・四死球5・奪三振10・失点3・計137球と好投した。
・背番号4永吉斗和(1年)は、1回戦・宿毛工業(12-2 5回コールド)で、2人目として残る3回を被安打0・無失点に抑えた。
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【主な攻撃陣】
・2番センターの杉本仁(2年)は、1回戦・宿毛工業(12-2 5回コールド)で、3打数2安打3打点+2盗塁を記録した。
・3番投手の山下蒼生(2年)は、1回戦・宿毛工業(12-2 5回コールド)で、4打数3安打5打点+1盗塁を記録した。
・5番ライトの栗山典天(2年・実家がナス農家)は、1回戦・宿毛工業(12-2 5回コールド)で4打数2安打2打点+1盗塁、準々決勝・明徳義塾戦( 2-3x 延長10回)では0-0で迎えた4回表にタイムリー3塁打を記録した。
・6番サードの上森理玄(2年)は、2回戦・土佐塾戦(1-0 延長10回)で、0-0のまま迎えたタイブレーク10回表に決勝打を記録した。
[注目選手] サマリー(投手)

[注目選手] サマリー(打者)

[データ集①] チーム成績
[データ集②] 個人別成績
[出場校一覧]
■北海道=1枠
・優勝:北照(北①) 13年ぶり6回目
※補欠校(1):白樺学園
■東北=3枠
・優勝:花巻東(岩①) 2年連続6回目
・準優:八学光星(青①) 2年ぶり12回目
・4強:東北(宮②) 3年ぶり21回目
※補欠校(2):聖光学院、八工大一
■関東•東京=6枠(関東4•東京1•比較1)
<関東>
・優勝:山梨学院(山①) 5年連続9回目
・準優:花咲徳栄(埼①) 6年ぶり6回目
・4強:専大松戸(千①) 3年ぶり3回目
・4強:佐野日大(栃①) 12年ぶり5回目
・8強:横浜(神①) 2年連続18回目
※補欠校(2):浦和学院、甲府工業
<東京>
・優勝:帝京(東①) 16年ぶり15回目
※補欠校(1):関東第一
■北信越=2枠
・優勝:帝京長岡(新③) 初出場(春夏)
・準優:日本文理(新①) 12年ぶり6回目
※補欠校(2):敦賀気比、星稜
■東海=3枠
・優勝:中京大中京(愛①) 5年ぶり33回目
・準優:三重(三①) 8年ぶり14回目
・4強:大垣日大(岐①) 2年連続7回目
※補欠校(2):聖隷クリ、常葉大菊川
■近畿=6枠
・優勝:神戸国際大(兵①) 5年ぶり6回目
・準優:智辯学園(奈①) 5年ぶり15回目
・4強:大阪桐蔭(大①) 2年ぶり16回目
・4強:滋賀学園(滋③) 2年連続4回目
・8強:近江(滋①) 2年ぶり8回目
・8強:東洋大姫路(兵③) 2年連続10回目
※補欠校(2):橿原学院、天理
■中国=2枠
・優勝:崇徳(広②) 33年ぶり4回目
・準優:高川学園(山④) 42年ぶり2回目
※補欠校(2):下関国際、倉敷商業
■四国=2枠
・優勝:英明(香②) 3年ぶり4回目
・準優:阿南光(徳①) 2年ぶり3回目
※補欠校(2):明徳義塾、藤井
■九州=4枠 + 神宮=1枠
・優勝:九国大付(福①) 4年ぶり4回目
・準優:長崎日大(長①) 3年ぶり5回目
・4強:神村学園(鹿①) 2年ぶり7回目
・4強:熊本工業(熊①) 9年ぶり22回目
・8強:沖縄尚学(沖①) 2年連続9回目
※補欠校(2):小林西、ウェルネス
■21世紀枠=2枠(地域限定なし)
・四国 :高知農業 (高知8強) 初出場(春夏)
・九州 :長崎西 (長崎準V、九州8強)
75年ぶり2回目
※補欠校(2):士別翔雲、名取北
[全国各地] 試合日程・結果
■❶本日の結果(東日本)|❷本日の結果(西日本)
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・センバツ 夏の甲子園 明治神宮 国体 U18
・東北 関東 北信越 東海 近畿 中国 四国 九州
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・北海道 青森 岩手 秋田 山形 宮城 福島
・茨城 栃木 群馬 山梨 埼玉 千葉 神奈川 東京
・長野 新潟 富山 石川 福井
・静岡 愛知 岐阜 三重
・滋賀 京都 奈良 和歌山 大阪 兵庫
・岡山 広島 鳥取 島根 山口
・香川 徳島 愛媛 高知
・福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
・高校生の進路進学先・全国「高校別」進路
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■❶本日の結果(東日本)|❷本日の結果(西日本)

