神村学園 野球部メンバー2026年
神村学園(鹿児島) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績
☑️更新履歴:甲子園開幕日時点での最新メンバーに反映済み
【神村学園】4年連続9回目|スポーツ紙:A=4、B=0、C=0|打率:.419(3位)、平均得点:10点(8位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:2.4個(12位)、平均犠打:4個(4位)|平均失点:0.6点(5位)、平均失策:0.4個(11位) |平均は1試合あたり [チーム別成績|個人別成績]
【2026年 夏の甲子園メンバー】
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 龍頭汰樹 3年 右/両 福岡•久留米市立明星中
02 家木杏史 3年 右/右 兵庫•神戸市立住吉中
03 國分聖斗 3年 右/右 佐賀•唐津市立浜玉中
04 今井滉士郎 3年 右/左 熊本•あさぎり町立あさぎり中
05 森友樹 2年 右/右 福岡•北九州市立思永中
06 平石陽多 2年 右/左 福岡•福岡市立平尾中
07 田中翔大 3年 右/左 鹿児島•鹿児島市立谷山北中
08 川﨑怜央 3年 左/左 宮崎•串間市立串間中
09 梶山侑孜 3年 右/右 福岡•久留米市立荒木中⭐️
10 松永遥斗 2年 左/左 兵庫•尼崎市立小園中
11 仲地奏宇 2年 右/右 宮崎•小林市立小林中
12 小林嵩典 2年 右/右 熊本•八代市立鏡中
13 秀島蒼空 2年 右/右 佐賀•唐津市立相知中
14 藤田喜晴 3年 右/右 兵庫•宝塚市立宝梅中
15 深田蒼真 1年 右/左 宮崎•川南町立唐瀬原中
16 大石健仁 1年 右/右 福岡•筑後市立羽犬塚中
17 植屋遥翔 3年 右/右 鹿児島•いちき串木野中
18 大江琉翔 3年 右/左 鹿児島•鹿児島市立谷山中
19 野原志煌 3年 右/右 沖縄•名護市立東江中
20 川本羚豪 2年 右/右 長崎•長与町立長与第二中
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☑️ 夏の甲子園2026年:日程・出場校一覧
[目次]
[甲子園の戦歴]
☑️試合後:レポートをUPDATEします。
[チームの紹介]
【神村学園(鹿児島/4年連続9回目)】
☑️勝ち上がり:今夏の鹿児島大会では、初戦から準決勝まで4試合連続でコールド勝ち。決勝では、鹿児島実業を9-0で圧倒。大会で許した失点は、計5試合でわずか3点。これで鹿児島県内では公式戦60連勝、圧倒的な強さで「4連覇」を達成した。
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☑️投手陣など:センバツで横浜高校を完封した制球力抜群のエース龍頭汰樹(3年)を中心に、サウスポーの背番号11松永遥斗(2年)が第二の柱として支える体制だ。まず、背番号1龍頭汰樹(3年)は、決勝・鹿児島実業戦(9-0)で先発して9回を被安打2・四死球0・奪三振3・失点0・計105球で完封。準決勝・尚志館戦(7-0 7回コールド)で先発して7回を被安打6・四死球3・奪三振4・失点0・計99球と好投。準々決勝・錦江湾戦(13-0 5回コールド)では2人目として残る2回を無安打・無四死球・奪三振1・失点0。2回戦・喜界戦(10-0 5回コールド)では先発して3回2/3を被安打1・四死球0・奪三振4・失点0と好投している。また、左腕の背番号11松永遥斗(2年)は、準々決勝で先発して3回を無安打・四死球1・奪三振5・失点0。3回戦・鹿児島南戦(11-3 7回コールド)では残る6回2/3を被安打7・四死球1・奪三振7・失点1と好投した。
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☑️攻撃陣など:1番今井滉士郎(3年)は、決勝でタイムリー2塁打、準決勝でタイムリー2塁打。2番田中翔大(3年)は、決勝で先制タイムリー3塁打を含む5打数3安打1打点、準決勝で3打数2安打(2塁打1本)。3番梶山侑孜(3年)は、決勝でタイムリー、準決勝でタイムリー。4番川﨑怜央(3年)は、決勝でタイムリー、準々決勝で4打数4安打3打点(2塁打1本)+1盗塁、3回戦で4打数2安打3打点。下位打線では、6番川本羚豪(2年)は、決勝で5打数2安打3打点(2塁打1本)。8番秀島蒼空(2年)は、3回戦で4打数1安打+2盗塁。9番平石陽多(2年)は、準決勝で3打数2安打(2塁打・3塁打)、準々決勝で2打数2安打2打点、2回戦で3打数3安打2打点を記録した。【背番号:地方大会時点で記載】
[成績データ①チーム]
【神村学園|夏の鹿児島大会】
☑️スポーツ紙:A=4、B=0、C=0
☑️野球部員数:59人(36位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.419(3位)
・総得点 :50点(11位)
・平均得点 :10点(8位)
・総本塁打 :0本(49位)
・平均本塁打:0本(49位)
・総盗塁数 :12個(15位)
・平均盗塁数:2.4個(12位)
・総犠打数 :20個(9位)
・平均犠打数:4個(4位)
☑️守備面
・総失点 :3点(4位)
・平均失点数:0.6点(5位)
・総失策数 :2個(8位)
・平均失策数:0.4個(11位)
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・地方大会で戦った試合数:計5試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
[成績データ②個人別]
☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・龍頭汰樹 ③
21回2/3|失0.00点(1位⭐️)|奪0.55(75位)|四0.14(8位⭐️)
・松永遥斗 ②
10回|失0.10点(28位)|奪1.2(15位)|四0.2(23位)
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☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・今井滉士郎③:盗塁3(26位)
・平石陽多 ②:打率.750(2位⭐️)
・田中翔大 ③:打率.600(10位⭐️)
・川﨑怜央 ③:打率.667(4位⭐️)|打点10(8位⭐️)
・梶山侑孜 ③:打率.455(83位)|打点8(28位)
・秀島蒼空 ②:盗塁4(12位)
[活躍選手メモ]
☑️投手陣:エース背番号1龍頭汰樹(3年)を中心に、背番号11松永遥斗(2年)が第二の柱として支える体制だ。まず、背番号1龍頭汰樹(3年)は、決勝•鹿児島実業戦(9-0)で先発して9回を被安打2・四死球0・奪三振3・失点0・計105球で完封。準決勝•尚志館戦(7-0 7回コールド)でも先発して7回を被安打6・四死球3・奪三振4・失点0・計99球と好投。準々決勝•錦江湾戦(13-0 5回コールド)では2人目として残る2回を無安打・無四死球・奪三振1・失点0。2回戦•喜界戦(10-0 5回コールド)でも先発して3回2/3を被安打1・四死球0・奪三振4・失点0と好投した。また、背番号11松永遥斗(2年)は、準々決勝で先発して3回を無安打・四死球1・奪三振5・失点0と好投。3回戦•鹿児島南戦(11-3 7回コールド)では2人目として残る6回2/3を被安打7・四死球1・奪三振7・失点1と好投した。このほか、3人目の背番号10大江琉翔(3年)は、3回戦で先発して初回2失点で降板している。
☑️攻撃陣:1番今井滉士郎(3年)は、決勝•鹿児島実業戦(9-0)ではタイムリー2塁打、準決勝•尚志館戦(7-0 7回コールド)でもタイムリー2塁打を記録した。2番田中翔大(3年)は、決勝では先制タイムリー3塁打を含む5打数3安打1打点、準決勝では3打数2安打(2塁打1本)を記録した。3番梶山侑孜(3年)は、決勝でタイムリー、準決勝でもタイムリーを記録した。4番川﨑怜央(3年)は、決勝でタイムリー、準々決勝では4打数4安打3打点(2塁打1本)+1盗塁、3回戦では4打数2安打3打点を記録した。下位打線では、6番川本羚豪(2年)が決勝で5打数2安打3打点(2塁打1本)を記録した。8番秀島蒼空(2年)は、3回戦で4打数1安打+2盗塁を記録した。9番平石陽多(2年)は、準決勝で3打数2安打(2塁打・3塁打)、準々決勝では2打数2安打2打点、2回戦では3打数3安打2打点を記録した。【背番号:地方大会時点】
[勝ち上がり]
☑️決勝戦:神村学園は、鹿児島実業に9-0で勝利。計12安打を記録。1回裏に、2番田中翔大のタイムリー3塁打、3番梶山侑孜のタイムリー、相手失策から一挙3点を先制。2回裏には、1番今井滉士郎のタイムリー2塁打、4番川崎怜央のタイムリー、押出四球、6番川本羚豪のタイムリーから一挙5点を追加し、8-0と序盤で大量リードした。打者では、2番田中翔大が先制3塁打を含む5打数3安打1打点、6番川本羚豪が5打数2安打3打点(2塁打1本)と活躍。投げては、先発の龍頭汰樹が9回を被安打2・四死球0・奪三振3・失点0・計105球の好投で、相手打線を完封した。
☑️準決勝:神村学園は、尚志館に7-0(7回コールド)で勝利。計9安打を記録。2-0とリードして迎えた5回裏に、1番今井滉士郎のタイムリー2塁打、3番梶山侑孜のタイムリー、5番森友樹のタイムリー内野安打、8番川本羚豪のタイムリー2塁打から一挙5点を奪い、7-0と突き放した。打者では、2番田中翔大が3打数2安打(2塁打1本)、9番平石陽多が3打数2安打(2塁打・3塁打)と活躍。投げては、先発の龍頭汰樹が7回を被安打6・四死球3・奪三振4・失点0・計99球と好投した。
☑️準々決勝:神村学園は、錦江湾に13-0(5回コールド)で勝利。計10安打を記録。4番川崎怜央が4打数4安打3打点(2塁打1本)+1盗塁、9番平石陽多が2打数2安打2打点と活躍。先発の松永遥斗が3回を被安打0・四死球1・奪三振5・失点0、2人目の龍頭汰樹が続く2回を被安打0・四死球0・奪三振1・失点0と好投し、5回零封した。
☑️3回戦:神村学園は、鹿児島南に11-3(7回コールド)で勝利。計10安打を記録。4番川崎怜央が4打数2安打3打点、8番秀島蒼空が4打数1安打+2盗塁と活躍。先発の大江琉翔が初回2失点で降板、その後は2人目の松永遥斗が6回2/3を被安打7・四死球1・奪三振7・失点1と好投し、3人目の仲地奏宇が残る0回1/3を無失点に抑えた。
☑️2回戦:神村学園は、喜界に10-0(5回コールド)で勝利。計11安打を記録。9番平石陽多が3打数3安打2打点と活躍。先発の龍頭汰樹が3回2/3を被安打1・四死球0・奪三振4・失点0、その後は仲地奏宇→松永遥斗が継投し、5回零封した。
[直近] 主な戦歴(地区大会等)
[戦歴] 春季九州大会2026年
■1回戦:エナジック 10-5 神村学園
エナジック|100|000|045|=10
神村学園 |001|000|004|=5
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⚾️コメント⚾️ エナジックは、センバツ出場の神村学園に10-5で勝利。計10安打。1回表に3番福地楽偉門(3年)のソロ本塁打から1点を先制。その後、1-1の同点で迎えた8回表に、相手失策、暴投、9番宮城秋斗(3年)の2塁打、相手失策から一挙4点を勝ち越し。9回表には、暴投、押出四球、暴投、2番松岡洸我(3年)のタイムリーから一挙5点を追加し、突き放した。投手陣は、背番号10花田琉空(3年)→背番号1内間太一(3年)→背番号18大野世織(3年)→背番号11川崎大翔(3年)の4投手が小刻みに継投。一方、敗れた神村学園は、背番号10大江琉翔(3年)→背番号11橋本章吾(3年)→背番号20片山詠太(2年)→背番号18松永遥斗(2年)→背番号17山小田有佑(1年)→背番号8川﨑怜央(3年)の6投手が登板。守りは、計4失策。攻撃陣は、9回裏に4番川﨑怜央(3年)の2塁打、6番平石陽多(2年)のタイムリー、7番山口源造(3年)のタイムリーから4点を返すも、反撃はここまで。なお、エース龍頭汰樹(3年)と背番号7田中翔大(3年)以外は全員が出場した。
[戦歴] センバツ2026年
■2回戦:智辯学園 2-1 神村学園 (10)
智辯学園|000|000|010|1=2
神村学園|100|000|000|0=1
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⚾️コメント⚾️ 智辯学園は、神村学園に2-1(延長10回)で勝利。攻撃陣は、計9安打。0-1と1点を追う8回表に、2番志村叶大(3年)が安打+失策で出塁すると、4番逢坂悠誠(2年)の犠牲フライから1点を返して、1-1の同点。10回表には、先頭の1番角谷哲人(3年)が安打で出塁すると、その後1死満塁から3番太田蓮(2年)の犠牲フライから、2-1と勝ち越した。投げては、エース杉本真滉(3年)が10回を被安打4・四死球3・奪三振6・失点1・計143球と好投した。一方、敗れた神村学園は、エース龍頭汰樹(3年)が10回を被安打9・四死球1・奪三振3・失点2と力投。攻撃陣は、計4安打。1回裏に4番川崎怜央(3年)の2塁打から1点を先制するも、その後は得点が奪えなかった。【観客数 : 13,000人】
■1回戦:神村学園 2-0 横浜
神村学園 |002|000|000|=2
横浜 |000|000|000|=0
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⚾️コメント⚾️ 神村学園は、横浜に2-0で勝利。これで、昨秋九州大会で沖縄尚学を、今春センバツで横浜を撃破したことになる。攻撃陣は、計7安打。3回表に、9番平石陽多(2年)が安打で出塁し犠打で送ると、2番田中翔大(3年)の2塁打から1点、4番川崎怜央(3年)の犠牲フライから1点を奪い、2点を先制。投げては、小さなエース龍頭汰樹(3年)が9回を被安打6・四死球1・奪三振2・計128球で相手打線を完封した。一方の敗れた横浜は、先発のエース織田翔希(3年)が7回2/3を2失点、その後は背番号10小林鉄三郎(2年)が登板。攻撃陣は、計6安打を記録。2点を追う9回裏には、ヒット2本と死球から2死満塁のチャンスを作るも、最後まで得点できなかった。【観客数 : 35,000人】
[出場校一覧]
・北北海道:白樺学園(2年ぶり5回目)
・南北海道:札幌日大(2年ぶり2回目)
・青森 :青森山田(2年ぶり13回目)
・岩手 :花巻東(4年連続14回目)
・秋田 :横手(57年ぶり2回目)
・山形 :鶴岡東(2年ぶり9回目)
・宮城 :仙台育英(2年連続32回目)
・福島 :東日大昌平(初出場)
・茨城 :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
・栃木 :佐野日大(16年ぶり7回目)
・群馬 :健大高崎(3年連続6回目)
・山梨 :東海大甲府(3年ぶり15回目)
・埼玉 :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
・千葉 :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
・神奈川 :横浜(2年連続22回目)
・東東京 :関東第一(3年連続11回目)
・西東京 :八王子実践(初出場)
・長野 :松商学園(2年連続39回目)
・新潟 :日本文理(4年ぶり13回目)
・富山 :高岡商業(4年ぶり23回目)
・石川 :遊学館(11年ぶり7回目)
・福井 :敦賀気比(2年連続13回目)
・静岡 :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
・愛知 :享栄(31年ぶり9回目)
・岐阜 :中京(7年ぶり8回目)
・三重 :三重(4年ぶり15回目)
・滋賀 :八幡商業(15年ぶり8回目)
・京都 :立命館宇治(3年ぶり5回目)
・奈良 :天理(2年連続31回目)
・和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
・大阪 :履正社(3年ぶり6回目)
・兵庫 :社(3年ぶり3回目)
・岡山 :岡山学芸館(3年連続5回目)
・広島 :市立福山(初出場)
・鳥取 :鳥取城北(3年連続8回目)
・島根 :立正大淞南(3年ぶり4回目)
・山口 :高川学園(2年連続4回目)
・香川 :英明(2年ぶり5回目)
・徳島 :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
・愛媛 :新田(5年ぶり2回目)
・高知 :明徳義塾(2年ぶり24回目)
・福岡 :東筑(9年ぶり7回目)
・佐賀 :佐賀商業(8年ぶり17回目)
・長崎 :長崎日大(16年ぶり10回目)
・熊本 :有明(初出場)
・大分 :大分商業(13年ぶり16回目)
・宮崎 :日南学園(8年ぶり10回目)
・鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
・沖縄 :沖縄尚学(2年連続12回目)
[リンク集]
【全国大会】
・センバツ・夏の甲子園・U18代表
・国スポ・明治神宮大会・プロ志望届
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【地区大会】
・北海道・東北・関東・東京・東海
・北信越・近畿・中国・四国・九州
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【北海道・東北】
・北海道:日程・結果|レポート
・青森 :日程・結果|レポート
・岩手 :日程・結果|レポート
・秋田 :日程・結果|レポート
・山形 :日程・結果|レポート
・宮城 :日程・結果|レポート
・福島 :日程・結果|レポート
【関東・東京】
・茨城 :日程・結果|レポート
・栃木 :日程・結果|レポート
・群馬 :日程・結果|レポート
・山梨 :日程・結果|レポート
・埼玉 :日程・結果|レポート
・千葉 :日程・結果|レポート
・神奈川:日程・結果|レポート
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【北信越】
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・新潟 :日程・結果|レポート
・富山 :日程・結果|レポート
・石川 :日程・結果|レポート
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【東海】
・静岡 :日程・結果|レポート
・愛知 :日程・結果|レポート
・岐阜 :日程・結果|レポート
・三重 :日程・結果|レポート
【近畿】
・滋賀 :日程・結果|レポート
・京都 :日程・結果|レポート
・奈良 :日程・結果|レポート
・和歌山:日程・結果|レポート
・大阪 :日程・結果|レポート
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【中国】
・岡山 :日程・結果|レポート
・広島 :日程・結果|レポート
・鳥取 :日程・結果|レポート
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【四国】
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・徳島 :日程・結果|レポート
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・高知 :日程・結果|レポート
【九州】
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・佐賀 :日程・結果|レポート
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・宮崎 :日程・結果|レポート
・鹿児島:日程・結果|レポート
・沖縄 :日程・結果|レポート
[甲子園2026] AERA増刊


