【更新中・進路】高校野球 高校球児の進学先 大学名一覧|2018-2019 スポーツ推薦など特集

高校球児 進学先を総特集!

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※判明次第、日々更新中※

18年の高校野球界を沸かせた高校球児たちの進路・進学先の大学は、以下の通り。

各大学のスポーツ推薦等の合格者一覧もまとめている。

▷ドラフト候補・注目選手2019版

【大学別・進学者】
▷筑波大学推薦入試合格者一覧
▷慶応大学入部予定者一覧
▷早稲田大学スポーツ推薦一覧

▷明治大学スポーツ推薦一覧
▷立教大学入部予定者一覧
▷法政大学スポーツ推薦一覧
▷中央大学スポーツ推薦一覧
▷青山学院大学入部予定者一覧
▷駒沢大学スポーツ推薦一覧

▷東海大学入部予定者一覧
▷亜細亜大学スポーツ推薦一覧
▷立正大学スポーツ推薦一覧
▷東洋大学スポーツ推薦一覧
▷専修大学スポーツ推薦一覧
▷國學院大学スポーツ推薦一覧
▷日体大スポーツ推薦一覧

▷桜美林大学入学予定者一覧
▷拓殖大学入部予定者一覧

▷横浜商科大学入部予定者一覧
▷上武大学入学予定者一覧
▷近畿大学入学予定者一覧
▷注目高校球児の進路一覧


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盛岡三・西舘洸希は筑波大学に合格

岩手県の高校生でただ一人プロ志望届を提出した盛岡三・西舘洸希は、一般入試で筑波大体育専門学群に合格。1日12時間にもおよぶ猛勉強を続けた結果、センター試験で8割近い得点。その後の2次試験では、140人の定員に約500人が受験した(倍率3.5倍)。2018年夏の岩手県大会では初戦で、怪物・佐々木朗希擁する大船渡に敗れた。

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下関国際のエース鶴田克樹は東京農業大学へ

2018夏の甲子園を沸かせた下関国際のエース鶴田克樹は、東京農業大学へ進学する。昨年秋のドラフト会議では、プロ志望届を提出するも、指名がなかった。大学野球の舞台で再び輝きを見せる。

金足農業 佐々木大夢主将が日体大へ進学

金足農業のキャプテン・佐々木大夢が3月6日、「トップアスリートAO入試」で日体大に合格した。夏の甲子園決勝で対戦した大阪桐蔭・井阪太一らとチームメイトになる。野球を継続し、卒業後は野球の指導者を志望している。

高校1年の冬、「バセドー病」と診断。1日3度の投薬治療を続け、練習復帰は2年秋。「監督、親、引き留めてくれた仲間の支えに感謝です」。夏の甲子園が終幕した際、「やりきったし、出し尽くした感じ。誰にも経験できないような夏休みだった」と語った。

▷金足農業野球部メンバーの注目進路
▷金足農業 佐々木大夢主将が日体大へ進学|主将
▷金足農業 打川和輝 東日本国際大学へ進学へ|サードで4番
▷金足農業 菊地彪吾、八戸学院大学へ合格|セミ王子の愛称
▷金足農業 菅原天空はJR東日本秋田支社に就職へ
▷金足農業 高橋佑輔が東農大北海道オホーツク大学に合格

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大阪桐蔭・俵藤夏冴は天理大学に進学

夏の甲子園では三塁コーチを努め、中学時代の仲間・済美の池内主将にコールドスプレーしたシーンは注目を集めた。また、浦和学院戦でもマウンドにいち早く駆け出しスプレー。そのクールなルックス、プレースタイルからファンも多い。

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健大高崎3年生の主な進学先・進路

健大高崎野球部が、2018年度卒業生の進路を発表した。

<氏名 出身チーム 進路先 野球継続>
1 今井佑輔 岐阜中央ボーイズ 筑波大学 硬式
2 遠藤匠真 那須野ヶ原ボーイズ 上武大学 なし
3 大柿廉太郎 小山ボーイズ 法政大学 硬式
4 大草裕哉 館林ボーイズ 駿河台大学 硬式
5 大越弘太郎 横浜南ボーイズ 亜細亜大学 硬式
6 奥田拓真 四日市ボーイズ 拓殖大学 硬式
7 享保駿 宝塚ボーイズ 就職:住友電工大阪 軟式
8 小金澤啓斗 藤岡ボーイズ 育英メディカル専門学校 軟式
9 小林大介 津ボーイズ 名城大学 硬式
10 是澤涼輔 川越ヤング 法政大学 硬式
11 嶋本翼 阪神ボーイズ 羽衣国際大学 硬式
12 清水達哉 部活 愛知東邦大学 硬式
13 関口康介 小山ボーイズ 駿河台大学 硬式
14 髙橋晃希 群馬西毛ボーイズ 就職:ヨシモトポール 軟式
15 髙山遼太郎 前橋中央ボーイズ 就職:Honda狭山 硬式
16 竹内孝介 西相模ヤング 日本福祉大学 硬式
17 七原執 豊田シニア 関東学院大学 硬式
18 西浦一輝 大東畷ボーイズ 明星大学 硬式
19 西﨑弘法 忠岡ボーイズ 羽衣国際大学 硬式
20 西原知弥 川崎ボーイズ 桐蔭横浜大学 軟式
21 柱本健太 羽曳野ボーイズ 奈良学園大学 硬式
22 春原廣陽 前橋ボーイズ 函館大学 硬式
23 日野駿之介 横浜青葉ボーイズ 桐蔭横浜大学 硬式
24 平井彦虎 仙台宮城野シニア 東北学院大学 硬式
25 平田伊吹 部活(霞塾) 東海大学 軟式
26 古屋一輝 新潟西シニア 法政大学 準硬式
27 森勇斗 春日部ボーイズ 独協大学 なし
28 栁澤寛 高崎ボーイズ 玉川大学 硬式
29 山下航汰 羽曳野ボーイズ プロ野球(読売ジャイアンツ) 硬式
30 川村尚子 就職:アイオー信用金庫
31 黒澤皐 東群馬看護専門学校
32 栁澤葵 就職:グレースイン前橋

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福岡・東筑高校野球部の主な進路

エース・石田旭昇は法政大学へ、捕手・北村謙介は慶応大学へ、外野手・菊池聡太は早稲田大学へ、投手・林大毅は立教大学への進学を予定。4名は東京六大学で野球を続ける予定。

金足農業メンバーの進学先・就職先

吉田輝星:日本ハム
菊地亮太:秋田県庁
高橋佑輔:東農大北海道オホーツク
菅原天空:JR秋田支社
打川和輝:東日本国際大学
斎藤璃玖:地元米あきたこまちを食卓に届ける使命を担う企業に就職
佐々木大夢:日体大
大友朝陽:土木関連企業に就職、クラブチーム「秋田ゴールデンリバース」
菊地彪吾:八戸学院大
川和田優斗:就職

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金足農業 菅原天空はJR東日本秋田支社に就職

夏の甲子園準優勝校・金足農業の菅原天空(たく)選手は、高校卒業後にJR東日本秋田支社に就職し、野球部に入る予定。「地元で活躍して秋田のスポーツを盛り上げたい」と語る。天空の名前の由来は、宮崎駿映画「天空の城ラピュタ」から。

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聖光学院の田野は青学、横堀は上武大学へ進学

2018年に春夏連続甲子園出場を果たした聖光学院の「1番・遊撃」田野孔誠は青山学院大学へ、「2番・中堅」横堀航平は上武大学にそれぞれ進学する。

田野孔誠(たの・こうせい)は、新潟・燕市出身。燕北中では三条シニアに所属して以降は遊撃一筋。横堀航平は、群馬・太田市生まれ。宝泉中では本庄ボーイズに所属。

大阪桐蔭 奥田一聖は龍谷大学へ

大阪桐蔭の奥田一聖は龍谷大学へ進学する。札幌琴似シニア出身。内野の控えメンバーとして、全国制覇に貢献。

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常葉大菊川 根来龍真は国士館大学進学へ

侍ジャパンU―18日本代表で、2018夏甲子園16強の常葉大菊川・根来龍真捕手が2月15日、東都大学リーグ2部・国士舘大21世紀アジア学部に二期のスポーツ推薦入試で合格した。171センチ、65キロと小柄ながら、U18高校日本代表に選出。捕手歴わずか2年。

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桜美林大学 野球部 新入部予定者一覧|2019年度

首都大学野球リーグ1部の桜美林大学は、2月7日、AO入学者選抜(特別・スポーツ)試験に合格した入部予定者15人を発表。

八王子高校の初鹿野滉平や、中越の右腕・山本雅樹や高校通算40本塁打の二松学舎大付・平間陸斗内野手らが入学する。

投手
小山直弥 実践学園
西有喜 東邦
土生翔太 横浜
山本雅樹 中越

捕手
北川魁聖 千葉経大付
木村聖哉 岐阜商
斉藤龍二 日大三

内野手
阿部剛士 花巻東
北原翔 前橋育英
平間陸斗 二松学舎大付
福島幹 富山商
森田智貴 霞ケ浦

外野手
大畑育海 東海大甲府
河原木皇太 横浜
初鹿野滉平 八王子

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近畿大学 野球部 入部予定者2019年度

近畿大学野球部の2019年度入部予定者が判明した。スポニチが2月7日に報じた。

星稜のキャプテン竹谷理央や近大付の大石晨慈投手、龍谷大平安の小寺智也投手、履正社の筒井太成捕手ら合計23名が入部予定。

近大付・大石晨慈
龍谷大平安・小寺智也
履正社・筒井太成
星稜・竹谷理央
三重・梶田蓮
神戸国際大付・谷口嘉紀
広陵・福光竜平
愛工大名電・柳本優飛

判明次第、お知らせする。


横浜商科大学 野球部 新入部員 2019年度|28名一覧

神奈川大学リーグの横浜商科大学は2月7日、2019年春の新入部員28人を発表。

2017年夏の全国制覇メンバーだった花咲徳栄・斎藤倖介投手らが合格した。187センチからの最速140キロでプロも注目していた大分・山月雄翔投手(3年)も横浜商大に進学する。

投手
鎌田龍聖(向上)
斎藤倖介(花咲徳栄)
重成和馬(横浜隼人)
鈴木諄也(八王子実践)
中島航(平塚学園)
福寿一貴(柳ヶ浦)
藤嶋大晟(能代)
山下晃志郎(宮崎学園)
山月雄翔(大分)
米井武瑠(筑陽学園)

捕手
粟田千宙(愛工大名電)
西ノ坊廉太郎(日大高)
村田怜央(飛龍)

内野手
池田鉄平(小松)
内田恭輔(横浜商)
太田大(向上)
佐藤大心(横浜商大高)
東海林輝(作新学院)
須田敬人(藤嶺藤沢)
千葉龍大(平塚学園)
成本龍哉(花咲徳栄)
俣木隼太(鹿児島実)

外野手
斉藤玄(横浜創学館)
岡崎翔太(北照)
高田龍世(筑陽学園)
芳賀健人(山形・創学館)
山本三貴(埼玉栄)
鷲田亮太(八王子実践)


済美・エース山口直哉は京都産業大学へ

済美のエース山口直哉は京都産業大学へ進学する。夏の愛媛大会の全5試合43イニングを1人で投げ抜き、夏の甲子園の5試合では計607球を投げきった。ポーカーフェイスと時より見せる「山口スマイル」は多くの高校野球ファンをひきつけた。

由利工業の石原・井島は北東北大学野球リーグへ

2017センバツに出場した由利工高(秋田)の4番・石原龍之介は青森大学へ、3番・の井島虎之介はノースアジア大学へ進学する。(北東北大学野球リーグ)

横浜高校・角田康生と花咲徳栄・真塩恵太は白鴎大学へ

横浜高校・角田康生捕手と、花咲徳栄・真塩恵太捕手は、白鴎大学(関甲新学生リーグ)に進学する。2人とも栃木県出身。中学時代から顔見知りの間柄、郷土の大学にUターンする。


立教大学野球部への進学者|2019

2月2日時点で立教大学への進学が判明しているのは、
大阪桐蔭・山田健太
大阪桐蔭・宮崎仁斗
札幌第一・柴田颯
静岡・黒岩陽介(静岡)
となる。今後判明次第、お知らせする。

大阪桐蔭の山田健太・宮崎仁斗、札幌第一の柴田颯は2月2日に埼玉県内の同大野球部「智徳寮」に入寮した。

<山田健太のコメント>
大阪桐蔭―立大でW日本一に輝いた先輩・田中誠也から先日「部の環境はいいぞ」と言われ「楽しみが多い。あす(3日)から全力で練習に取り組みたい」とコメント。

二遊間コンビを組んだ根尾(中日)には「自分は中日ファンなので良かったと思う半面、“すごい”と改めて思いました。自分も立教で力をつけて、いつかプロの世界でやってみたい」と語った。

<宮崎仁斗のコメント>
「プロに行った(同期)4人(横川、柿木)は第1線でやっている。自分もあすから負けられない」と語った。「目標は高校、大学で日本一。高校日本一は自分らだけなので、2人で引っ張ってできれば」と大学での活躍を誓った。

<柴田颯のコメント>
「高いレベルでやってみたいと進学した。自分の長所の打撃を伸ばしてレギュラーを獲りたい」と語った。柴田は、高校通算15本塁打で、勝負強い打撃が持ち味。神宮では1年秋の明治神宮大会で4強入りし、通算8打数4安打と活躍しており「やりやすいイメージがある」とコメントした。


明治大学 野球部スポーツ推薦 合格者|日大三 日置航など

明治大学(野球部)の2019年度のスポーツ推薦合格者は以下の通り。日大三・日置航主将など15名が合格した。

【スポーツ特別入学試験合格者一覧】

▽投手
下江秀弥(盈進)
高山陽成(作新学院)
中村奎太(日大三)
渡部翔太郎(千葉黎明)

▽捕手
小池悠平(前橋育英)
蓑尾海斗(日南学園)

▽内野手
岡本伊織(創志学園)
西山虎太郎(履正社)
日置航(日大三)
村松開人(静岡)
山田陸人(桐光学園)

▽外野手
上田優弥(日本航空石川)
原田竜聖(日本航空石川)
長南佳洋(八戸学院光星)
冨田泰生(智弁和歌山)


東海大学 野球部 新入部員 2019年度

東海大学野球部の2019年度新入生が1月24日わかった。日刊スポーツが報じた。夏の甲子園、星稜戦の8回に逆転3ランを放った済美の政吉完哉や、主将としてチームを甲子園8強に導いた下関国際の浜松晴天や、浦和学院の矢野壱晟らが進学する。

◆投手
村田龍星(狭山ヶ丘)
大筆一輝(金沢)
鎌形大智(東海大市原望洋)
小石川遼音(横浜隼人)
中尾剛(東海大菅生)
斎藤礼二(東海大相模)
石岡舜涼(東海大菅生)
山下朝陽(東海大熊本星翔)
内藤圭介(東海大甲府)
滝上晃成(東海大札幌)

◆捕手
中尾諒(東海大札幌)

◆内野手
直井亨太(三田松聖)
樫見俊祐(金沢)
黒田眞暉(祐誠)
矢野壱晟(浦和学院)
松本知樹(広陵)
伊東翼(東海大高輪台)
宮下歩(東海大高輪台)
吉田元登(東海大相模)
小松勇輝(東海大相模)
浜松晴天(下関国際)

◆外野手
浅井新之介(大垣日大)
管大和(明豊)
洞田大翔(東邦)
佐野陸(甲府工)
五十嵐敦也(東海大静岡翔洋)
政吉完哉(済美)
唐川治也(東海大札幌)
吉田忠真(松商学園)

◆マネジャー
若林潤(東海大高輪台)
山根快(東海大静岡翔洋)
金沢翔(太田一)

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慶応大学への進学予定者 2019年度

2019年春、東京六大学野球・慶應大学に、彦根東の左腕エース・増居翔太、智弁和歌山の4番・文元洸成、慶應義塾の左腕エース・生井惇己が入学することがわかった。日刊スポーツが伝えた。

彦根東の増井は、18年春のセンバツでは花巻東戦で9回までノーヒットノーランを達成。しかし14奪三振の力投も10回に犠飛を浴びてサヨナラ負けしていた。AO入試での合格となる。成績優秀で知られ、京都大学工学部への進学を志望していた時期もあったが、最終的に東京六大学でプレーする。

また、智弁和歌山で4番を務めた文元洸成も慶応へ進むほか、慶應義塾のエース左腕・生井惇己投手も内部進学で慶応大学入りする。

<投手>
小林綾(松本深志)
増居翔太(彦根東)
橋本達弥(長田)
生井惇己(慶応)

<内野手>
文元洸成(智弁和歌山)
古川智也(広島新庄)
宮尾将(慶応)
下山悠介(慶応)

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「独立リーグ」ドラフト結果

11月22日(木)に実施されたBCリーグ・四国アイランドリーグのドラフト指名選手及び特別合格選手は以下。

【BCリーグ】
<福島レッドホープス>
カレオンジョニルマラリ 武相
<茨城アストロプラネッツ>
片岡南樹 小瀬
<武蔵ヒートベアーズ>
靏仁 石見智翠館
松岡洸希 桶川西
<群馬ダイヤモンドペガサス>
小林翔太 松本国際
金子知生 新田暁
<新潟アルビレックスBC>
中園大樹 柳ヶ浦
<信濃グランセローズ>
宮野結希 堀越
赤羽由紘 日本ウェルネス信州筑北
<富山G Nサンダーバーズ>
松山真之 第四商業高校
白石祐人 誉
石川翔 神戸国際大学付属
<福井ミラクルエレファンツ>
坂本竜三郎 鯖江
上下大地 津田学園
<滋賀ユナイテッドBC>
金城登耶 近江
山田竜明 近江

【四国アイランドリーグ】
<香川>
宮脇廉 鹿児島城西
<高知>
國仲祐太 宜野湾
松田政大 柳ヶ浦
岡本布武希 高知中央
濱将乃介 東海大甲府
<愛媛>
蘇珀漢 オイスカ
<四国アイランドリーグ>
<徳島>
安藝龍馬 板野
上間永遠 柳ヶ浦
竹林楓也 加茂暁星
行木俊 横芝敬愛
服部虎 鳴門渦潮
上原敦己 秀岳館
宇佐美真太 大阪偕星学園
高岡玄地 新野
田神翔 阿南工業

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小諸商業・引木翼は三菱重工名古屋、佐久長聖・西藤慶人はJR東日本東北

小諸商業・引木翼(投手)は三菱重工名古屋、佐久長聖の西藤慶人(内野手)はJR東日本東北へ進む。

小諸商業の引木は最速143キロ左腕。最後の夏は、準々決勝で上田西に敗れるも、4回戦まで20回無失点。佐久長聖の西藤は高校通算28本を誇り、18夏の長野県大会では2本塁打を含む21打数10安打9打点の活躍。

青森中央学院大学の合格者

八戸学院光星の守護神・中村優惟と、一関学院の滝田丞が青森中央学院大学に合格。八戸学院光星の中村は、明石商業戦で3番手で登板。延長10回には勝ち越し打を放つ活躍。一関学院の滝田は、夏に花巻東に敗れるも自己最速を5キロ更新する144キロをマーク。

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上武大学 野球部 2019年度入学予定者

上武大学(関甲新学生野球リーグ1部)の2019年度AO入試合格者は以下の通り。日刊スポーツが1月15日に報じた。

合格したのは、2017年秋季中国大会の米子松蔭戦で1試合4本塁打をマークした瀬戸内高校の門叶直己、同じく瀬戸内の新保利於主将。新保は2017年のセンバツで選手宣誓を務めていた。

また、2017年の春センバツに出場し、瀬戸内と対戦した明秀日立・4番の芳賀大成や、花咲徳栄・田谷野拳世、徳島の生光学園・湯浅麗斗らも上武大学へと進学する。

瀬戸内高校 門叶直己
瀬戸内高校 新保利於
明秀日立 芳賀大成
花咲徳栄 田谷野拳世
生光学園 湯浅麗斗

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九州地区の高校球児の主な進学先

河浦圭佑(小倉高校)はJR東日本へ、渡辺翔太(北九州高校)は九産大へ、斉藤礼(沖学園)は福岡大学へ、野元涼(折尾愛真)は関東学院大学へ、峯圭汰(創成館)は日本大学へ、松山隆一(創成館)は九産大へ、松本晴(樟南)は亜細亜大学へそれぞれ進学予定。

社会人野球 SUBARU(スバル)

社会人野球のSUBARU(スバル)には、文星芸大付・葭葉幸二郎が進む。このほか大学生6人もスバルへ。
日本大学・上原進
東洋大学・阿部博光
東北福祉大学・成田雄樹
明治大学・森下智之
青山学院大学・三浦颯大
白鷗大学・龍昇之介

酒田南のエース阿部雄大はJX-ENEOSへ

山形・酒田南のエース左腕、阿部雄大は、社会人野球強豪のJX-ENEOS(神奈川)に内定。182センチ、88キロの体格から投げ込む最速142キロの直球に力があり、高い奪三振率を誇る。キレのあるスライダー、チェンジアップも魅力。18夏の山形大会では、準決勝で優勝した羽黒に延長戦でサヨナラ本塁打を浴びて敗れていた。

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駒澤大学 野球部 スポーツ推薦合格者一覧|2019-2018

駒澤大学野球部は、2019年度に入学予定のスポーツ推薦合格者一覧をホームページで発表した。

投手
新村太郎 日本大学藤沢
佐藤翔 知徳
浦野海斗 中京大中京
福山優希 八戸学院光星
石崎佳以 玉島商業
林直樹 千葉黎明
立本颯 鹿児島実業

捕手
池田翔 中央学院
伊藤彰太 京都外大西

内野手
坂本大起 修徳
月岡大成 生光学園
林琢馬 東邦
大島有貴 東邦
成瀬和人 静岡
近藤翔真 國學院栃木

外野手
浦口輝 三重
的場拓真 日本航空石川
藤田龍明 中京学院

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札幌大学 野球部 新入部員予定者

札幌大学野球部は、2019年度の新入部員予定者を発表した。

石原柊 帯広三条
泉宗一郎 白樺学園
岩﨑航世 旭川大学
鵜沼巧 富良野
大場僚 札幌あすかぜ
小野壱太 札幌大谷
影山裕利 遠軽
木野田貫太 青森県立青森北 青森県
窪田樹 士別翔雲
坂健生 苫小牧中央
坂田涼 北照
笹森栄花 とわの森三愛
澤口魁人 旭川大学
塩沢一朗 白樺学園
神悠介 大谷室蘭
菅原慎太郎 弘前学院聖愛 青森県
鈴木啓太郎 白樺学園
鈴木輝 青森山田 青森県
鈴木優典 群馬県立藤岡中央 群馬県
瀬川周佑 旭川永嶺
髙谷耕平 旭川大学
瀧澤大誠 檜山北
竹本藍太郎 科学大学
傳逸靖 旭川大学
富樫大生 北照
中島夏暉 日本学園 東京都
中田竜太 札幌創成
西村陸翔 白樺学園
藤川拓也 旭川大学
星昂次朗 科学大学
松崎輔 池田
松田恵永 別海
松村航 千葉英和 千葉県
宮浦開登 帯広大谷
山川海斗 札幌丘珠

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青山学院大学への進学予定者

金城伶於(神村学園)
北村智紀(龍谷大平安)
山田叶夢(中越)
小鷹葵(中越)
山中稜真(木更津総合)
冨樫智也(関東第一)
片山昂星(東海大菅生)
山田拓也(東海大相模)
田野孔誠(聖光学院)
久保昌大(前橋育英)

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大阪桐蔭の小泉はNTT西日本、石川はホンダ鈴鹿へ

18春夏甲子園連覇を果たした大阪桐蔭の捕手・小泉航平は、NTT西日本へ進む。

ファーストを守り勝負強い打撃を見せた石川瑞貴はHonda鈴鹿へ進む。

中越・坂井翔太は新潟医療福祉大

昨夏甲子園の新潟県代表・中越の坂井翔太遊撃手(3年)が今春、関甲新学生野球1部の新潟医療福祉大に進学。

坂井は勝負強い打撃と守備範囲の広さを武器に、3番・遊撃手として中越をけん引。夏の甲子園では1回戦で慶応(神奈川)に敗れたが、再三の好守が高く評価されていた。昨秋はプロ志望届を提出し、ドラフト会議に臨んだが、指名はなかった。

横浜高校・長南有航

社会人野球の強豪・新日鐵住金かずさマジックへ進む。

山形城北エース右腕・竹田葵は東日本国際大(福島)

最速143キロの直球。目標は「30勝、300奪三振」。183センチ、89キロの恵まれた体格。最速143キロの直球だけでなく、変化球も多彩。2018夏は山形県大会準々決勝で酒田南に敗れて甲子園出場はならなかったが、今春には準々決勝で日大山形を1失点完投。花巻東(岩手)との東北大会2回戦でも6奪三振3失点完投。

福田恭平(掛川西)は国際武道大学へ

掛川西の主将として2018夏の県大会では4強。

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大阪桐蔭 青地斗舞は同志社大学へ

大阪桐蔭の不動の2番「青地斗舞」が同志社大学へ進学。12月21日に行われた大阪桐蔭の吹奏楽部・サンタコンサートで本人が登場し、観客の前で明かした。

「青地スマイル」、笑顔がかわいいと定評。河南リトルシニア時代は4番で活躍。入学当時は、チームメイトのレベルの高さを目の当たりにし自信を失ったという。厳しい練習とプレッシャーから入学当初76キロあった体重は1年冬に63キロまで減った。

「下級生からレギュラーを取るつもり」で入学したが、先輩のプレーを見て「やばいなと。心がポキッと折れました」と当時を振り返る。

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大東文化大学 2019年度入部予定者

井川輝彦(遊学館)
名田光佑(市太田)
柴尾優心(球磨工)
伊勢川昂典(石見智翠館)
青木祐太(淑徳)
河野裕貴(神村学園)
宮川凌太(文徳)
小島一晟(学法石川)
温井剛志(前橋商)
菅野壮(岡山学芸館)
森健太郎(明秀学園日立)
福室和希(ふじみ野)
山田遥平(山村国際)
天野昴(安房)
稲垣宏汰(津田学園)
後藤廉(東陵)
松井淳樹(掛川東)
谷航之介(高鍋)
黒沢宏平(上田西)
長田浩希(草加東)
小町竜梧(浦和学院)
風間航輝(花咲徳栄)
為我井佳成(水戸啓明)
温井健隼(東海大札幌)
山口快斗(明秀学園日立)
渡辺寛大(村上桜ケ丘)
梅沢修二(前橋育英)
白石陸人(新田)
芳本涼平(松山北)
鈴木千一(浦和学院)
菊池朋哉(千葉明徳)

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函館大学 野球部 2019年度入部予定者

函館大学野球部は12月20日、2019年4月に入部予定の野球部メンバーを発表。

石井風凱(横浜創学館)
佐藤楓(函館大有斗)
中村拓翔(一関学院)
中島健人(横浜創学館)
三上壮満(弘前東)
冨樫颯(秋田中央)
加賀谷千太(秋田中央)
長崎瞬人(盛岡中央)
西田健人(函館大有斗)
戸塚啓斗(前橋商)
阿部瑠風(花巻東)
村田澪斗(函館大有斗)
竹下瑛広(厚木北)
渋田大智(千葉経済大付)
久田穣太郎(検見川)
枯木匠登(横浜創学館)
高橋希凛(水沢一)
春原廣陽(健大高崎)
佐藤太陽(盛岡中央)
岡田昂大(クラーク記念国際)

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日体大スポーツ推薦合格者

日体大は12月20日、スポーツ推薦入試とトップアスリートAO入試2期の合格者計21人を発表した。大塚晃平(日大三)、川畑大地(乙訓)などが合格。

恩田慧吾 前橋育英
矢沢宏太 藤嶺藤沢
川畑大地 乙訓
勝本樹 明石商
箱山慶人 日体大柏
岡田龍生 履正社
大木喬也 春日部共栄
渡辺真太 関西
安井太規 愛工大名電
佐藤大和 いなべ総合学園
方尺謙伸 長崎・海星
徳力龍之介 上宮
有住昂大 明秀学園日立
小儀純也 霞ケ浦
竹田有男 熊本・城北
中村航晟 筑陽学園
打田啓将 宇部鴻城
藤川寿真 常総学院
小松俊章 日大藤沢
宮川寛志 奈良大付
大塚晃平 日大三

なお、すでに9月13日には、2019年度トップアスリートAO入試の合格者が発表されている。

智弁和歌山 平田龍輝
大阪桐蔭 井阪太一
履正社 三木彰智
福岡大大濠 稲本侑星

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立正大学 スポーツ推薦合格者 奈良間など

東都大学・立正大学 野球部が12月20日、2019年度に入学予定の公募制スポーツ推薦入試の合格者を発表。U18日本代表の奈良間大己(常葉大菊川)や、門馬亮投手(藤岡中央)ら22人が合格。

<投手>
谷田部健太 常総学院
小林未来 啓新
北原龍樹 聖望学園
門馬亮 藤岡中央
川澄裕音 水戸商

<捕手>
渡部壮太 埼玉栄
大松将吾 聖光学院

<内野手>
田中優大 天理
梶原暉理 上宮
池ノ上和貴 埼玉栄
石垣永恭 八重山農林
奈良間大己 常葉大菊川
大久保龍成 常総学院
神頭勇介 報徳学園
竹内大貴 羽黒
金子凌 日大三
斎藤真輝 宇都宮工

<外野手>
増永光希 啓新
小林俊輔 水戸商
斎藤眞乃輔 佐久長聖
野々村太誠 大阪偕星学園

<マネジャー>
河野翔 和歌山東

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東北福祉大学には明秀日立・細川拓哉ら

プロ志望届を提出した明秀日立エースの細川拓哉は、東北福祉大(仙台6大学)に進学する。このほか、仙台育英主将・阿部大夢と八戸学院光星・近藤俊太、高校通算40発以上の東北・杉沢龍ら東北福祉大へ進学。
【投手】
細川拓哉(明秀学園日立)
蛯沢岳朗(三沢)
藤田大哉(秋田商)
柴崎倭(柴田)
【捕手】
千葉友貴(弘前実)
伊藤大貴(盛岡大付)
阿部大夢(仙台育英)
【内野手】
近藤俊太(八戸学院光星)
夷塚郁斗(一関学院)
川本鉄平(大曲工)
杉沢龍(東北)
菊池太志(仙台育英)
池田昂平(酒田南)
鈴木亮(光南)
【外野手】
大内湧太(柴田)

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亜細亜大学 スポーツ推薦合格者

東都大学野球1部リーグの亜細亜大学は、2018年12月18日、2019年度入学予定のスポーツ推薦合格者を発表した。

上手すぎるショート東海大菅生・田中幹也、高校通算通算44本を誇る健大高崎・大越弘太郎、樟南のエース松本晴らが合格した。

<投手>
田中大成(八幡浜)
小野田尚貴(岡山理大付)
青山美夏人(横浜隼人)
高垣露稀(三田松聖)
松本晴(樟南)
俵森大輔(神村学園)
鬼塚柊(北筑)
大神裕貴(佐伯鶴城)
<捕手>
張大地(城南)
大野竜也(ふじみ野)
橋本健辰(六甲アイランド)
草部真秀(常総学院)
<内野手>
田中幹也(東海大菅生)
山下滉介(岡山理大付)
松下航太(樟南)
山本秀太(京都翔英)
牧野零士(修徳)
藤江亮太(享栄)
金山昌平(創志学園)
<外野手>
大越弘太郎(健大高崎)
重松凱人(戸畑)
畠山大豪(二松学舎大付)
<マネジャー>
小布施承太郎(星稜)

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東洋大学スポーツ推薦合格者

東洋大学は2019年度入学予定のスポーツ推薦推薦合格者を発表。帝京高校・松澤海渡、浦和学院・河北将太、 汎愛・羽田野温生、矢吹栄希・聖光学院などが合格。合格者一覧はこちらの通り。

<投手>
渡辺友哉 報徳学園
金光雄紀 東福岡
松沢海渡 帝京
田尻裕昌 九州学院
平岩康生 長崎日大
河北将太 浦和学院
芳賀優太 宮古
内田優作 山村国際
杉村航大 北星学園大付
瀧口晋作 桐蔭学園
八木橋遥大 小山南
羽田野温生 汎愛

<捕手>
広岡隆成 拓大紅陵
小口仁太郎 智弁学園
谷合俊亮 藤代
越智敦也 東洋大姫路

<内野手>
保川遥二 松学舎大付
矢吹栄希 聖光学院
橋本翔琉 東亜学園
二瓶那弥 常総学院
東小橋川 大帝京第三
山下泰輝 関大北陽
佐藤由宜 加茂暁星

<外野手>
鈴木健太 土浦日大
左向澪 智弁学園
松本渉 龍谷大平安
東智弥 木更津総合
上野暖人 浦和学院
五味卓馬 聖光学院
小坂井幹太 桐生第一

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山梨学院の3年生の進路

星野健太、鈴木博之、小沢陸は山梨学院大に進学。前主将の清水雄登は京都先端科学大へ、中尾勇介は日本大学へ。佐古一馬は神奈川大学へ進学する。

専修大学 スポーツ推薦合格者

東都大学野球・専修大学は12月13日、2019年度のスポーツ推薦入試での合格者15名を発表した。

大橋修人 日本航空石川
菊地吏玖 札幌大谷
向井龍介 八戸工大一
向井蓮 金沢
石川雅晴 坂井
荒川亮太 須磨翔風
新出篤史 函館大有斗
夏目大 常葉大橘
大上翔也 乙訓
小倉太郎 小諸商
今里凌 専大松戸
南保良太郎 星稜
椿原塁 延岡学園
北原拓未 松商学園
河内恭英 広島新庄

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筑波大学に履正社・濱内太陽など3名合格

首都大学リーグの筑波大は12月12日、2019年度の推薦入試合格者を発表。履正社のキャプテン浜内太陽ら3名が合格。濱内は、今夏の北大阪大会、大阪桐蔭を9回裏2アウトランナー無しまで追い込んだ死闘は球史に残る死闘。当日に先発を告げられ、圧巻にピッチングを魅せた。

小川柾(札幌第一)
今井佑輔(健大高崎)
浜内太陽(履正社)

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花巻東 野球部の注目進路

エース左腕・田中大樹、主将・菅原颯太、菅野豪琉(外野手)は同志社大に合格。また、4番・紺野留斗(外野手)は中京大、夏に背番号1を背負って登板した伊藤翼(投手)は武蔵大学へ進学する。

中央大学 野球部スポーツ推薦合格者

中央大学はスポーツ推薦入試2019年度の合格者を発表。

井平光紀 北海
佐野涼弥 浦和学院
沢田龍太 富山商
鈴木睦也 東京実
楢山魁聖 函館ラサール
村高尭 日大豊山
今井大輔 市太田
河嶋駿太郎 石岡一
北村恵吾 近江
深津優心 浜松工
門川大晟 日南学園
斎藤未来也 関東第一
松本恭也 鶴見大付
森下翔太 東海大相模

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拓殖大学への進学者(入部予定者)

五十畑亮汰(常磐大)
伊藤陸斗(出雲西)
大森迅人(花巻東)
奥田拓真(健大高崎)
片岡瑞樹(鶴岡東)
佐竹流星(丸亀城西)
篠宮周平(高松商業)
杉山順士(拓大一)
瀬戸雄貴(花巻東)
高島大輝(滝川第二)
寺澤眞治(拓大紅陵)
中田光稀(市立呉)
中村光希(広島商業)
中村広俊(大手前高松)
新原渉吾(千葉敬愛)
東大翔(瀬戸内)
藤丸龍生(直方)
二ツ柳竜椰(松本第一)
堀田大夢(金沢市立工業)
前原健人(高川学園)
宮崎鉄平(富士宮北)
山岡龍弥(藤井学園寒川)
山嵜弘平(岩倉)
山下竜哉(秀岳館)
山本陽太(志学館)
リムアンダーセン(明徳義塾)
輪千輝人(埼玉栄)

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金足農業 高橋佑輔は東農大北海道オホーツク大学に合格

金足農業・高橋佑輔が東農大北海道オホーツク大学に合格。横浜高校と試合では、公式戦「初ホームラン」となる逆転のスリーランを放つ活躍。現在、将来は教師も目標に掲げて文武両道を貫くという。

東農大北海道へ、佐久長聖・林虹太、旭川実・熊谷元稀

第100回の夏の甲子園に出場し、1回戦の旭川大高戦で大会史上初の延長タイブレークを制した佐久長聖(長野)のエース林虹太、北北海道大会4強の旭川実・熊谷元稀外野手が東農大北海道に合格。

常葉大菊川・東虎之介は北海道教育大札幌校教育学部

静岡大会決勝でサヨナラ安打を放ち常葉大菊川を甲子園出場に導いた東虎之介内野手が国立の北海道教育大札幌校教育学部に一般推薦で合格。野球は続ける意向で札幌学生リーグ3部に属する野球部に入る予定。将来は母校の教壇に立つのが夢。「野球部の監督になって甲子園に行きたい」と語る。

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富士大学への進学者

北東北大学野球リーグ史上初の10連覇を達成した富士大(岩手)に聖光学院の主砲・須田優真、東北・古川原将真、盛岡大付・松本跳馬(兄はソフトバンク投手)が進学する。

静岡高校の春、木下、黒岩、村松の進路

18春のセンバツ甲子園に出場した静岡高校のエース春翔一朗は法政大学にスポーツ推薦で合格。大学では準硬式でプレーする。センバツで右肘を痛め、夏は1試合のみの登板。現在はキャッチボールができるかでに回復したという。

また、同じく静岡高校の木下将吾は法政大学に合格。主将の黒岩陽介は立教大学に合格。村松開人は明治大学に合格。鈴木翔也投手と山本貫太内野手が、ともに指定校推薦で関西学院大に合格した。

また、静岡高の4番打者・成瀬和人は駒大法学部にスポーツ推薦で合格。1年秋から静高の4番を任され、甲子園通算4試合で打率5割3分3厘。

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法政大学 スポーツ推薦合格者

法政大学は12月4日、スポーツ推薦入試合格者を発表。U18高校日本代表の木更津総合・野尻幸輝や、東筑・石田旭昇、龍谷大平安・松田憲之朗、東邦・扇谷莉、帝京・田中悠我など15名が合格。

石田旭昇 東筑
扇谷莉 東邦
山本大雅 三重
大柿廉太郎 健大高崎
木下将吾 静岡
村上喬一朗 東福岡
海崎雄太 埼玉栄
河野賢伍 西武台千葉
斉藤大輝 横浜
高田桐利 広陵
野尻幸輝 木更津総合
松田憲之朗 龍谷大平安
樺嶋竜太郎 福岡大大濠
田中悠我 帝京
宮崎秀太 天理

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國學院スポーツ推薦合格者

東都 國學院大学が12月4日、スポーツ推薦入試合格者18人を発表。

坂本颯太 聖望学園
源隆馬 宮崎学園
江原雅裕 天理
忠井滉太朗 島根・大東
福谷航太 明石商
富山太樹 乙訓
楠茂将太 旭川大高
山村航大 市太田
鈴木大河 佐久長聖
小板慎之助 日本航空石川
山崎拳登 横浜
西村達貴 日大豊山
宮田蒼太 関東第一
綾晃平 熊本工
森下颯太大分商
竹川大稀 常磐大高
山本大輔 大手前高松
宮脇大地 大阪桐蔭

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静岡・村松、八戸学院光星・長南は明治大学

静岡高校の村松開人は、明治大学情報コミュニケーション学部にスポーツ推薦で合格した。また、長南佳洋(八戸学院光星)も明治大学へ進む。

常葉大菊川 鈴木は神奈川大

高校通算22本塁打を誇る常葉大菊川・鈴木琳央は、神奈川大経済学部に指定校推薦で合格。

日大山形の主将・斎藤は日本大学へ

甲子園に春夏通じて21度出場の日大山形で主将を務めた斎藤史弥は日本大学へ。

日大山形 佐藤洸太はアメリカ・エドモンド大学へ進学

2018春のセンバツに出場した日大山形エース佐藤洸太が、米国留学。アメリカのエドモンズ大学(ワシントン州)進学が決定。2019年9月の入学に備え、6月にはアメリカへ旅立つ予定だ。

「勉強ができないと野球をやらせてもらえない」と、すでに英語や数学を猛勉強中。

「2年後までに認めてもらえれば一番良い。4年制大学に編入して、さらに高いレベルで野球をする選択肢もある。背中を押してくれた監督さんにも、お金を出してくれる親にも感謝し、恩返ししたい」と語る。

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常葉大菊川 漢人友也(かんど)は中京大学へ

18夏、常葉大菊川のエースとしてチームを甲子園16強に導いたエース漢人友也が12月1日、愛知大学野球連盟 中京大学スポーツ科学部にアスリートAO入試で合格。

2018夏は、県決勝の島田商戦で完投勝利。日南学園(宮崎)との甲子園2回戦では、わずか88球で完封勝利。

夏の後に、周囲の勧めで中京大受験を決意。野球部の練習に参加し、ブルペンで現役大学生の投球を見て「球質の違いを感じました。直球や変化球のキレがすごかったです」と語る。

日大山形 近藤皓介 法政大学

2018年の春のセンバツに出場した日大山形・近藤皓介投手が、法政大学に合格。両親が教員でもあり、学業も優秀。「野球はできる限り続けたいが、社会科教師の夢もある。文武両道で人間としても成長したい」。

秋田・にかほ市出身で、金足農の吉田輝星はライバル。「注目されて悔しい思いもあったが、刺激も受けたし、それぞれの進路で頑張りたい」と語る。

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大阪桐蔭の中川・浦和学院の蛭間など4名は早稲田へ

早稲田大学・スポーツ科学部は2018年11月16日(金)、2019年度アスリート選抜入試の合格者を発表。

大阪桐蔭の中川卓也、U18代表の浦和学院(埼玉)の蛭間拓哉、仙台育英の田中星流、日大豊山の名倉侑田の4名が合格した。

金足農業 打川和輝 東日本国際大学へ進学へ

金足農業の4番サード・打川和輝が東日本国際大(福島)に合格。

大阪桐蔭との決勝戦で6回から登板し3回1失点。福井国体でも常葉大菊川戦でリリーフし、2回無失点に抑える「投手」としてのポテンシャルを見せた。185センチ、90キロの恵まれた体格を誇る金足農業が誇る右の大砲4番打者。

金足農 菊地彪吾 八戸学院大

金足農業・菊地彪吾が八戸学院大学へ合格。夏の甲子園、準々決勝の近江戦では、劇的なツーランスクイズでホームイン。

三塁コーチャーを振り切って本塁へ猛ダッシュ&ヘッドスライディング。大垣日大戦ではセミを背中につけながら三塁打を放つ「ツイてる」男。通称:セミ王子

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履正社 浜内太陽(主将)は筑波大学に合格

12月12日、推薦入試での合格は発表された。記憶に強く刻まれた選手、履正社の濱内太陽主将。今夏の北大阪大会、大阪桐蔭を9回裏2アウトランナー無しまで追い込んだ死闘は球史に残る死闘だった。当日に先発を告げられ、圧巻にピッチングを魅せたキャプテン。

聖光学院 衛藤慎也 関西学院

夏の甲子園に12年連続で出場した聖光学院エース衛藤慎也は、関西学院大学へ。

衛藤は兵庫県の尼崎市出身。17年夏には、右肘を疲労骨折し手術。ボルト2本。18年の春の選抜甲子園では登板したが、痛みが出て再び手術。「もう野球をしたくなかった」。そんな中で医師や仲間に支えられ人の温かさを知ったという。

その後、衛藤は6月の東北大会から復活し、12年連続で夏の甲子園出場を勝ち取った。18夏の甲子園では報徳学園戦で、9回9安打4奪三振3失点で初戦負けしたが、最速を2キロ更新する146キロをマーク。

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横浜 板川佳矢 国際武道大学

横浜高校のエース板川。元サッカー少年で大宮アルディージャのジュニアユースから声がかかった逸材。昨秋は県大会で鎌倉学園にコールド負け。「みんなに申し訳ない」と泣きながら父親に電話したという。

池内優一 駒澤大学に進学へ

「やればできるは魔法の合言葉」の校歌と共に数々のドラマを繰り広げた済美。池内優一主将は駒澤大学への進学を目指す。夏の甲子園、愛媛で元中学時代のチームメイトである大阪桐蔭・俵藤夏冴からコールドスプレー、記憶に残る瞬間だった。

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創成館 峯圭汰 日大へ

書道四段、ゲームセンターの「太鼓の達人」でもある。U18高校日本代表。新チームの主将に就任し、重圧から体重が8キロ減った時期もチームをまとめあげた。

近江 北村恵吾は中央大学へ

1年夏から4番、高校通算ホームラン数は44本。甲子園後に約10回にわたる家族会議を行い大学進学を決意。

兄に『今プロ野球に行って1軍で出られるんか』と言われ活躍できる自信はなかったという。4年後、プロでの活躍を誓う。

健大高崎 高山遼太郎は社会人野球のホンダへ

18年の健大高崎は春時点でレギュラー陣の通算本塁打が200本超えの「史上最強打線」の主軸。父は元広島内野手で現スカウトの高山健一。

東北 杉沢龍 東北福祉大学へ

ちなみにAKB48の谷川聖とは同郷で保育園時代からの幼なじみ。中学時代(秋田・大館シニア)は20本以上をランニングホームランの快足。父は鹿児島実出身。

樟南 松本晴は亜細亜大学へ

夏の鹿児島大会では1試合20奪三振を含む4試合連続2ケタ三振を奪った「ドクターK」。最速145キロを誇る。17夏は捕手の兄とバッテリー、準決勝で神村学園に敗れた。

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常葉大菊川 奈良間 立正大学

11月25日、奈良間大己が東都大学リーグ1部の立正大学法学部に公募制スポーツ推薦入試で合格。

声でチームを率いる男。常葉大菊川では「あいつになら付いていきたい」と仲間に言わせるほど、誰よりも声を出して練習する努力家。「自分の長所は声だけ」と、練習中も声が裏返るほどあいさつや号令。試合中に主将から積極的にユニホームを汚す泥くささは「奈良間スタイル」。

智弁和歌山 平田、大阪桐蔭 井阪は日体大

日体大は9月13日、2019年度トップアスリートAO入試の合格者を発表。

センバツ準優勝の智弁和歌山・平田龍輝投手、春夏連覇を達成した大阪桐蔭の井阪太一一塁手、昨春センバツ準Vの履正社・三木彰智二塁手、昨春センバツ8強の福岡大大濠・稲本侑星三塁手の4名が合格。

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高岡商業 山田はJR東日本

山田龍聖(高岡商)が社会人野球・JR東日本へ進む。

東海大菅生 田中幹也、亜細亜大学

2017年夏の甲子園、2年生ながらそのショートの守備が「上手すぎる!」として話題となった東海大菅生の田中幹也。亜細亜大学へ進学。小柄ながら、ベンチプレスは90キロ。足もある。50メートルは5秒9の俊足だ。

聖光学院 矢吹栄希主将、東洋大学へ

夏の甲子園12年連続出場中の聖光学院(福島)矢吹栄希内野手(18)と五味卓馬外野手(18)が11月24日、東都大学リーグ・東洋大学に合格。

矢吹主将は、17年に2年生で唯一のレギュラーメンバー。3年生では主将。巧みなバットコントロールに加え、高校通算28本塁打を放つなど長打力が魅力。

五味は、東京の名門・武蔵府中シニア時代には世界大会優勝の経験。18年初のセンバツでは、4番、夏は5番を任させる勝負強さが魅力だ。夏の福島県大会決勝では、高校通算22号となる本塁打を放つ活躍。

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東海大相模 小松勇輝主将、東海大学へ

アグレッシブベースボールのプレースタイルを主将として体現し続けてきた東海大相模の小松勇輝主将。注目の進路は東海大学へ進学を希望。18センバツの日本航空石川戦では、先頭打者本塁打を放つ活躍。U18高校日本代表の第1次候補30人にもリストアップ。

弘前東 桜庭佑希也は社会人野球・トヨタ自動車東日本へ

青森の弘前東高校のプロ注目の「津軽の大砲」、高校通算48本塁打を放つ4番の桜庭佑希也。トヨタ自動車東日本へ。エンゼルスの大谷翔平の兄・龍太がいることでも知られ、2018年の都市対抗野球には初出場。

健大高崎 大越弘太郎、亜細亜大学

チームの主軸で高校通算44本塁打を放った大越弘太郎は、亜細亜大学へ。元ロッテのサブローからは、「高校時代の巨人坂本勇と打撃は同等レベル。内角のボールに対してクルリと体を回転できる。プロで長く活躍するのはこういう選手かもしれない」と評価。

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プロ志望届を提出しなかった主な高校生一覧

由利工(秋田)佐藤亜蓮投手
健大高崎(群馬)高山遼太郎内野手
浦和学院(埼玉)蛭間拓哉外野手
中央学院(千葉)大谷拓海投手
木更津総合(千葉)野尻幸輝投手
日大三(東京)日置航内野手
横浜(神奈川)板川佳矢投手
横浜(神奈川)斉藤大輝内野手
東海大相模(神奈川)森下翔太外野手
常葉大菊川(静岡)根来龍真捕手
常葉大菊川(静岡)奈良間大己内野手
高岡商(富山)山田龍聖投手
富山商(富山)沢田龍太投手
星稜(石川)竹谷理央外野手
日本航空石川(石川)上田優弥外野手
近江(滋賀)北村恵吾内野手
龍谷大平安(京都)小寺智也投手
龍谷大平安(京都)松田憲之朗内野手
大阪桐蔭(大阪)小泉航平捕手
大阪桐蔭(大阪)中川卓也内野手
大阪桐蔭(大阪)山田健太内野手
近大付(大阪)大石晨慈投手
智弁和歌山(和歌山)平田龍輝投手
広陵(広島)森悠祐投手
明徳義塾(高知)谷合悠斗外野手
小倉(福岡)河浦圭佑投手
宮崎学園(宮崎)源隆馬投手
樟南(鹿児島)松本晴投手

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プロ志望届 高校生123名

沼田翔平(旭川大高)
大窪士夢(北海高)
西舘洸希(盛岡三高)
山口航輝(明桜高)
吉田輝星(金足農高)
佐藤智輝(山形中央高)
中村泰成(土浦日大高)
細川拓哉(明秀日立高)
増田陸(明秀日立高)
川崎皇翔(水戸葵陵高)
益子京右(青藍泰斗高)
金子知生(新田暁高)
高橋優太(尾瀬高)
山下航汰(健大高崎高)
高瀬蒼汰(前橋西高)
野村佑希(花咲徳栄高)
米倉貫太(埼玉栄高)
松岡洸希(桶川西高)
渡邉勇太朗(浦和学院高)
荘司宏太(駿台甲府高)
垣越建伸(山梨学院高)
星野健太(山梨学院高)
濱将乃介(東海大甲府高)
坂内誠治(市立船橋高)
古谷拓郎(習志野高)
清宮虎多朗(八千代松陰高)
田宮裕涼(成田高)
行木俊(横芝敬愛高)
相川亮太(館山総合高)
石橋康太(関東第一高)
野村大樹(早稲田実高)
大比良知哉(郁文館高)
勝又温史(日大鶴ヶ丘高)
宮野結希(堀越高)
松山真之(四商高)
辻翔也(茅ヶ崎西浜高)
渡部悠介(相模田名高)
カレオンジョニルマラリ(武相高)
矢澤宏太(藤嶺藤沢高)
万波中正(横浜高)
直江大輔(松商学園高)
赤羽由紘(ウェルネス筑北高)
高井ジュリウス(地球環境高)
小林翔太(松本国際高)
阿部裕二朗(北越高)
鈴木裕太(日本文理高)
坂井翔太(中越高)
岩渕夏夢(開志学園高)
竹林楓也(加茂暁星高)
佐々木愛輝(高朋高)
酒井啓佑(魚津工高)
牧野翔矢(遊学館高)
坂本竜三郎(鯖江高)
黒田響生(敦賀気比高)
水野喬日(湖西高)
蘇珀漢(オイスカ高)
宮下凌(浜松開誠館高)
白石祐人(誉高)
野口泰司(栄徳高)
横田龍也(豊田工高)
中神拓都(市岐阜商高)
伊加利夏生(岐阜第一高)
平井快青(岐阜第一高)
三浦賢斗(岐阜各務野高)
井野海翔(麗澤瑞浪高)
上下大地(津田学園高)
横辻海(紀南高)
田中法彦(菰野高)
宮城滝太(滋賀学園高)
山田竜明(近江高)
金城登耶(近江高)
藤田希和(福知山成美高)
池田将也(京都国際高)
太田椋(天理高)
新谷恵右(奈良情報商高)
林晃汰(智辯和歌山高)
田川涼太(箕島高)
宇佐美真太(大阪偕星高)
羽田野温生(汎愛高)
柿木蓮(大阪桐蔭高)
根尾昂(大阪桐蔭高)
藤原恭大(大阪桐蔭高)
横川凱(大阪桐蔭高)
村上泰士(相生学院高)
石川翔(神戸国際大付高)
小園海斗(報徳学園高)
中山瞬(創志学園高)
引地秀一郎(倉敷商高)
糸賀海翔(関西高)
新保利於(瀬戸内高)
鶴仁(石見智翠館高)
水谷瞬(石見智翠館高)
鶴田克樹(下関国際高)
土居豪人(松山聖陵高)
田神翔(阿南工高)
高岡玄地(新野高)
服部虎(鳴門渦潮高)
安藝龍馬(板野高)
市川悠太(明徳義塾高)
岡本布武希(高知中央高)
大畑功士郎(筑陽学園高)
小江光樹(朝倉高)
松井義弥(折尾愛真高)
上村晟翔(福岡工大城東高)
中村宜聖(西日本短大付高)
野元由翼(佐世保工高)
川原陸(創成館高)
上原敦己(秀岳館高)
上間永遠(柳ヶ浦高)
中園大樹(柳ヶ浦高)
松田政大(柳ヶ浦高)
濱田太貴(明豊高)
林田昂也(日章学園高)
戸郷翔征(聖心ウルスラ高)
小幡竜平(延岡学園高)
角颯真(神村学園高)
羽月隆太郎(神村学園高)
宮脇廉(鹿児島城西高)
渡邉陸(神村学園高)
松江優作(れいめい高)
宜保翔(未来沖縄高)
國仲祐太(宜野湾高)
知念侑輝(中部商高)

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2017-2018|高校野球の主な進学先大学名一覧(スポーツ推薦など)

2017年夏の高校野球を盛り上げた高校球児たち。注目された選手たちの主な進学先大学名の一覧は以下の通り。

主な大学野球部のスポーツ推薦入試など合格者一覧。



北海道学生野球

【函館大】

<投手>
本田力斗(九州学院)
千葉光(一関学院)
佐藤駿大(水沢第一)
鳥屋海(新発田南)
清野裕貴(横浜創学館)
<捕手>
シセ大輝(新発田南)
小林真太郎(函館大谷)
<内野手>
石郷岡亮(秋田中央)
川崎悠矢(検見川)
村上樹(水沢第一)
三浦正輝(横浜創学館)
須藤大陸(青森山田)
<外野手>
高橋魁仁(健大高崎)
桜庭洋輝(本荘)


【八戸学院大】

<投手>
平松竜也(盛岡大付)○
<捕手>
大宮海星(盛岡大付)○

【富士大】

<捕手>
佐藤大雅(北海)○
<内野手>
小林大介(大阪桐蔭)○
<外野手>
山田利輝(仙台育英)○

【東北福祉大】

<投手>
綱脇慧(花咲徳栄)○
三浦瑞樹(盛岡大付)○

【仙台大】

<内野手>
川村友斗(北海)○

【東北工大】

<投手>
佐藤瑞輝(東陵)


【白鴎大】

<内野手>
中西啓太郎(酒田南)
東京6大学

【法政大学】

<投手>
平元銀次郎(広陵)○
古屋敷匠眞(八戸工大一)
益川和馬(大分舞鶴)
三浦銀二(福岡大大濠)○
宮原大樹(宇治山田商)
山下輝(木更津総合)○
<捕手>
岡田啓助(三重)
後藤克基(滋賀学園)○
舟生大地(日大山形)○
<内野手>
中原輝也(尽誠学園)○
<外野手>
岡田悠希(龍谷大平安)○
小池智也(八戸学院光星)○
神野太樹(天理)○

田中雄大(京都外大西)

諸橋駿(中京大中京)


【早稲田大学】

<投手>
徳山壮磨(大阪桐蔭)○
西垣雅矢(報徳学園)○
<捕手>
岩本久重(大阪桐蔭)○
尾崎拓海(仙台育英)○
<外野手>
鈴木萌斗(作新学院)○

【駒澤大学】

<投手>
染谷康友(千葉商大付)
山本寛大(松山商)
村越裕野(学法石川)
<捕手>
岡田海斗(岡山理大付)
甲斐優弥(愛知)
佐々木魁(松山聖陵)○
中尾夏輝(石見智翠館)○
<内野手>
古薗康太(鹿児島実)○
千丸剛(花咲徳栄)○
笹木優一(千葉黎明)
伊藤史瑛(千原台)
鵜飼航丞(中京大中京)○
新田旬希(市呉)○
柏原朋生(岡山理大付)
<外野手>
関原健人(高岡第一)
佐藤勇治(広陵)○
太刀岡蓮(花咲徳栄)

【中央大学】

<投手>
植田健人(興国)
大関秀太郎(作新学院)○
後藤茂基(城西)
高橋晴(関東第一)○
皆川喬涼(前橋育英)○
湯沢卓己(星野)
<捕手>
古賀悠斗(福岡大大濠)○
<内野手>
石田瑛平(習志野)
中川拓紀(宇治山田商)
藤井大地(松商学園)○
<外野手>
石塚郷(東邦)○
中田悠斗(藤枝明誠)○
三輪一真(愛知)


【東洋大】

<投手>
赤木聡介(いなべ総合学園)○
山内響(東洋大姫路)
<捕手>
芦名望(木更津総合)○
川上俊(広島商)
雑賀大哉(東洋大姫路)
林汰河(桐蔭学園)
<内野手>
岡崎心(帝京)
岡田皓輝(三重)
木村翔太(霞ケ浦)○
佐々木俊輔(帝京)
瀬川航騎(聖光学院)○
中島淳(作新学院)○
森川怜(浦和学院)
<外野手>
井上雄喜(北海)○
河野健太朗(華陵)
松尾直樹(佐久長聖)


【立正大】

<投手>
川田隼(埼玉栄)
佐藤圭悟(三本松)○
田中裕人(取手一)
前野芳伎(加茂暁星)
宮崎大輔(川越工)
山本雅也(広陵)○
<捕手>
桂川弘貴(桐光学園)
須藤悠真(青藍泰斗)
中嶋良平(関西)
藤原悠太郎(筑陽学園)
<内野手>
近藤壮一郎(小松)
高橋幸佑(三本松)○
土岐大聖(東亜学園)
宮里豊汰(常総学院)○
森本季幹(智弁和歌山)○
<外野手>
佐々木風人(常総学院)○
杉下海斗(天理)○
比留間海斗(日大三)○
増田哲平(関東第一)○
山内貴文(福井工大福井)○
<マネジャー>
田村金太郎(関東第一)


【国学院大】

<投手>
北山大毅(つくば秀英)
小川樹(関東第一)○
石井友樹(山梨学院)○
池内瞭馬(津商)
棚原孝太(滋賀学園)○
影山尭紀(済美)○
満行智洋(大村工)
<捕手>
福永奨(横浜)○
川岸正興(星稜)○
<内野手>
山崎晃太(宇都宮工)
逢阪倫充(桐光学園)
野村蓮(宮崎学園)
安里大心(沖縄尚学)
<外野手>
菊池佑威(八戸工大一)
高山匠(修徳)
川村啓真(日本文理)○
山本ダンテ武蔵(大阪桐蔭)○
瀬戸成一郎(鳥取城北)


【青学大(2部)】

<投手>
斎藤郁也(聖光学院)○

【専大(2部)】

<投手>
青柳真珠(松商学園)○
今村優太(金沢)
大須賀哲太(国学院栃木)
久保田蒼布(藤枝明誠)○
住野賢枝(千原台)
富樫颯大(札幌第一)○
中村光(市太田)
山内慧(美来工科)
山田拓見(延岡学園)
吉川大翔(坂井)
<内野手>
村上隼介(西脇工)
園部佳太(いわき光洋)
三村鷹人(明豊)○
<外野手>
杉山拓海(仙台育英)○
寺西建(星稜)○


【拓大(2部)】

岩朝健吾(岡山東商)
大谷亮斗(大洲)
奥田啓士朗(玉野光南)
川尻直人(正智深谷)
川野邊一眞(常磐大)
川船龍星(松本第一)
黒田俊斗(富山第一)
黒部亮成(大手前高松)
小越晴渚(高松北)
坂本一哲(日本航空)
桜井駿樹(星野)
佐治大輝(大手前高松)
田﨑誠也(常磐大)
竹下柊(佐賀商)
永田愛弥(酒田南)
中林怜(初芝立命館)
中野大夢(酒田南)
西澤悠河(穂高商)
西脇大富(中京学院大中京)
根本皓通(常総学院)
早川隼喜(明桜)
広田元(拓大一)
藤井拓海(英明)
増田幸之助(長野商)
松村太智(藤枝明誠)
宮下勝利(帝京第五)
八幡拓希(拓大紅陵)
吉田秀磨(常総学院)
渡辺晶介(加藤学園)


【日体大】

<投手>
伊藤敦紀(高崎健康福祉大高崎)○
岡部仁(日大三)○
北拓海(智弁和歌山)○
筒井恒匤(松本工)
鳥谷部慎吾(弘前東)
中津秀太(京都外大西)
早稲田玲生(宇部鴻城)○
<捕手>
安藤諭(高崎健康福祉大高崎)○
猪原隆雅(大冠)
堀口遼馬(日大藤沢)
<内野手>
渥美陸(日大高)
飯島大夢(前橋育英)○
石井幸大(愛工大名電)
市村拓巳(横浜)○
来田渉悟(明石商)
斎藤友哉(福岡大大濠)○
添田真聖(作新学院)○
殿谷小次郎(市尼崎)○
古川航輝(佐賀北)
三野原愛望(東福岡)
ワラス開智(常磐大高)
<外野手>
椎名修大(遊学館)
橋本篤弥(敦賀気比)○
細田悠貴(木更津総合)○
前田優太(静岡)○


【筑波大】

<投手>
佐藤隼輔(仙台)

【桜美林大】

<投手>
多間隼介(北海)○
神奈川大学野球

【桐蔭横浜大】

<投手>
菊地大稀(佐渡)


【横浜商大】

<投手>
飯田琉斗(向上)
大月陽平(報徳学園)
奥村京平(横浜)○
小野航平(学法福島)
金谷拓海(九州国際大付)
窪田大志(横浜商大高)
河野颯太(横浜商大高)
小西優斗(秋田南)
木幡倫太郎(宮崎日大)
千綿泰生(柳ケ浦)
中西翔(日大山形)○
松島和輝(千葉経大付)
三戸駿輝(必由館)
森本亮成(横浜創学館)
山口隼輝(高崎健康福祉大高崎)
鷲尾拓也(敦賀気比)
<捕手>
佐藤敦樹(酒田南)
西村亘平(鹿屋中央)
栗原輝(横浜商)
若松大誠(富島)
<内野手>
板坂拓海(日大山形)○
牛之浜文太(日南学園)
河野太智(富島)
川本和清(明徳義塾)
冠太智(小松)
小瀬良将(必由館)
近藤南月(横浜商大高)
佐藤圭汰(東海大山形)
柴田森道(雄物川)
田崎球音(大分)
鳥井蓮(九州国際大付)○
深津将志(東海大菅生)○
八幡剛(横浜商)
山崎啓太郎(横浜隼人)
<外野手>
佐藤俊希(宮崎日大)
塩月陸斗(報徳学園)○
中島佑輔(藤沢翔陵)


【関西学院大】

<内野手>
大石哲平(静岡)○
稲角塁(静岡)○
<外野手>
小柳廉(静岡)→準硬式野球部入部予定

目次

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